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ご投稿者「被害者」様へ

 投稿者:管理者  投稿日:2017年 8月17日(木)15時52分19秒
  「横浜市総務局人事部人事課女性管理職ストーカー行為」ということで、
「被害者様」からご投稿を頂いています

本件につき、詳しい情報を頂きたく、太田正孝市議に接触してください
電話は・・太田正孝市議直通・09015054690です
 

おかしな対応につき、調査しています

 投稿者:太田正孝  投稿日:2017年 8月17日(木)15時49分7秒
  ● 杉田臨海緑地の件 磯子区民様

本件を調べてみますと、おかしなことに、公園を作る際に、地元杉田の方々にお世話になったか
らと言って、杉田地区町内会に一部公園の使用をまかせ、好きにさせているようです。

公共の公園につき、このような対応は横浜で珍しいことです

ただいま詳しく調べております。
違法行為があれば、厳正に対処し、是正を求めてまいりましょう。
 

違反業者を許す水道局中村事務所

 投稿者:市民  投稿日:2017年 8月16日(水)14時10分17秒
  水道局は給水装置申請しないで水道メーターボックスを作りまた、メーターを設置せずに直接配管をされても、水道局中村事務所は、見っかてから申請書提出されて、結果OKにしてしまい、悪の業者を野放ししている水道局給水サービス課は平成29年度看板だけ変え、中身は統合した意味と正反対の組織に成っている。
過去に、この様に泥棒をしたものが謝ったすれば放免であるのは社会常識として水道局は理解できない。
この地区は半年間ぐらいで6件の違反を見逃している。
 

iいい加減な水道給水工事許可制度(8/16)

 投稿者:市民  投稿日:2017年 8月16日(水)06時46分22秒
  水道局の給水装置接続工事の仕組みのいい加減で正直者が馬鹿を見ているの実態である。
実例で、中区宮川町2丁目の新築現場で8月15日に、現地敷地で基礎工事は終了していて、敷地内に、新しい水道メーターボックスが3個転がっていて、水道配管が置かれてあり、問題がると読み取り水道局に通報したが適切対応がされず、8月16日早朝に現地を確認したら、メーターボックスが設置され、メーターボックスのふたが開き中を見るとメーターが付けられず、直接配管(メーターボックス内)がされ、その先には蛇口が設置されてある。
また、水道局と連携している環境創造局の下水道の宅内排水桝が設置がされていない。
環境創造局は16億円の下水道料金未徴収問題で、改善策としての報告書では、給水装置工事申請情報を水道局から情報収集し現地の散水栓の接続等の確認と調査を土木事務所が行うとの事が崩れている。
また、上水道も下水道も工事用一時使用届制度も全く意味も無く、上水道は東京都とか川崎市では、給水装置の新規時に加入金(横浜市は15万円プラス消費税)の取得していない。
上水道と下水道は都合のいい所は国の法律ありきで、都合の悪いところは各々の上で料金等を決めている。
今回の現場は、届もせずメーターも設置せずに配管をしたから横領罪で告訴すべきであるが、過去に水道局は設置後、後から申請書を出させて、事をごまかしている。
議会で、上水道と下水道の仕組みと制度を変えないと将来に向け運営が出来なく。
 

街を混乱させている文化観光局イベント

 投稿者:市民  投稿日:2017年 8月15日(火)16時34分36秒
  先週から行われている、ピカチュウイベントに対して、日々交通渋滞を引き起こし、8月14日は日本大通りを通行止めで、ピカチュウイベントの為、周りの道路が大きな渋滞を引き起こしても文化観光局はしかとしている。
また、8月15日はJR桜木町駅前広場(みなとみらい地区)は人が溢れて通行する人に迷惑があっても詫びれず、通行人のさばきをする保安要員も置かず、イベントを行う文化観光局とみなとみらい推進課と安全対策も無いままの道路占用許可もおかしい。
また、市営バス等の公共交通バスも渋滞に巻き込まれバスが大幅に遅れが出て、バス事業者にも苦情が入ってている。中山こずえ局長はどの様に受け止めているのですか?質問をお願いします。
 

金食い虫の文化観光局(協賛)

 投稿者:市民  投稿日:2017年 8月14日(月)15時23分30秒
  中区の桜木町駅周辺で、文化観光局が協賛イベントで、スマホをかかげて他人の入口を封鎖(立ち止まって)して、注意をすれば睨みつける、この様ないい加減無責任なイベントに税金で協賛費を捻出するのはどだい無責任で税金の無駄遣いをする局を作った林文子市長に問題で、局長を定年退職であるのに再任で局長にした市長も同罪である。
公道はみなとみらい地区でのポケモンイベントで渋滞である。
市民のいい迷惑である。
 

広聴制度が適切な処置しない問題

 投稿者:市民  投稿日:2017年 8月14日(月)14時48分27秒
  8月上旬に横浜市新市庁舎工事前歩道上(北仲通り)に、電と表示されたマンホール周りが黒のアスファルト(周りは敷石である)で普及されているので、中土木事務所と総務局新市庁舎担当に確認をしたが、原因不明との確認があったため、広聴を入れたら、不明の中土木事務所だけの回答で、適切でない回答で、原因者と思われる建築局と共有すだけの回答しか得られないのは適切と思えず、本来、公道工事を発注者が道路管理者の道路占用許可があるの必然である。また、今回の広聴受け入れ担当である、中区役所区政推進課が受け入れ所管であるのに、原因者である建築局から最低連名回答が必然である。
本来、道路管理者である職務が低落しているし、区役所も区民の為区役所で無く本庁舎に顔が向いている。
 

杉田臨海緑地の件

 投稿者:磯子区民  投稿日:2017年 8月13日(日)18時14分47秒
  杉田臨海緑地という公園について要望です。
一部の団体が独占的に公園(グランド)を使用するのはいかがなものでしょうか?
公の施設であるべき公募システムがなされないのはいったいなぜなのでしょうか?
広く開放されるべきであると考えますが太田先生のご意見はいかがでしょうか?
 

カジノというよりも賭場といった方が判りやすいのでは

 投稿者:暇人  投稿日:2017年 8月13日(日)16時19分37秒
  8月12日毎日新聞夕刊より
7月31日に政府はIRのカジノで行わるゲームの種類を限定する大枠の方針を取りまとめて公表した。

事業者が公正な実施を確保できる▽施設内でのみ実施▽偶然の勝負に関して参加者が賭けを行う「賭博」に限定する。

方針のとおりなら、ルーレットやブラックジャック、バカラなどは認められる一方、顧客が直接競い合うポーカーや賭けマージャン等は除外される。

どんなゲームかを先に書いておきます。
1 ルーレットは、どこに球が入るかを予想するゲームです。
2 ブラックジャックは、各プレイヤーの目標は、21を超えないように手持ちのカードの点数の合計を21に近づけ、その点数がディーラーを上回ることである。
プレイヤーはディーラー(胴元)との間で1対1の勝負を行う。
3 バカラは「右と左のどちらに9に近い数字が出るかを当てるカードゲーム」
「バンカー」と「プレイヤー」と呼ばれる。
 数字の組み合わせによって、追加札を引けるかどうかが自動的に決定される。
4 ポーカー
 日本で遊びとして行われているポーカーとは別物
 「テキサスホールデム」と呼ばれる。
 2枚の伏せカード「プレイヤー個人だけが判る」と5枚の「公共カード」で手役を争う。
 ゲームはいくつかのラウンドに分けられており、そこで勝負継続か撤退かの選択をする最大のベット(レイズ)額で同意した人たちだけで勝負を継続していく。

要するに相手を脅かす、(下りさせる)ことが主目的のゲームと云えます。
素人や、所持金額の少ない人はまず勝てないゲームです。

カジノの取り分は、ベット(レイズ)額総計の一定割合ですが、低額の金しか使えない人のランクでは、一定金額の代金になっているようです。

カジノの目玉だそうです。

新聞記事続き
テキサスホールデム(ポーカー)がルーレットと並ぶカジノの代名詞ともいえる存在。カジノの集客力に影響するという理由でできるようにすることを求めている。

-----------------------------------

当然にプロ的な人間が混ざると思います。6人で行うゲームですが、ゲームの性格からして3人ぐらいが組めば確実に勝つ事が出来ます。

健全なゲームだというのでしたら、雀荘のような施設を作りそこで遊ばせればいいのであって、わざわざカジノに持ち込む必要はないと思います。

外国から金持ちを呼んで「テキサスホールデム」をさせるために、市費で周辺をきれいにする必要はないと思います。

地方税の性質については 政府税制審査会答申は
税制の基本原則の注として
応能課税・応益課税
 必要な租税の量を国民皆で広く分かち合うような税制を構築する上での原則が「公平・中立・簡素」に集約される租税原則ですが、かねてより、何に応じて分かち合うか(「能力」か「利益」か)によって、応能課税、応益課税という分類があります。応能課税は各々の負担能力(担税力)に応じて課税するのが適当とする考え方、応益課税は各々が公的サービスから受ける便益に応じて課税すべきとする考え方です。
 租税は、国民が広く便益を受ける公的サービスの費用を賄うものですから、応益の要素が存在します。他方、手数料や保険料のように負担と受益が個別に明確である場合と異なり、応益課税のみを貫くことも困難です。
 なお、地域住民による負担分任という性格を持つ地方税には、応益課税の考え方がより求められると考えられます。

地方税は応益課税の考え方がより求められる。と書いているのです。

カジノも含めて、横浜市の税の使い方をチェックしましょう。




 

現時点での住民監査請求ではカジノは止める事が出来ない。

 投稿者:暇人  投稿日:2017年 8月12日(土)14時56分58秒
  kiwi様が投稿されている、「住民監査請求でカジノを止めよう!」のチラシには

〇住民監査請求の呼びかけ
カジノをつくらせないために、市民ならだれでも参加できる方法として「市有地をカジノ事業者に利用させることは公有財産の違法・不当な管理にあたるから、利用させてはならない」という住民監査請求を横浜市監査委員会に提出します。

と書かれています。

この理由では住民監査請求を起こしても、門前払いです。

地方自治法は
(住民監査請求)
第二百四十二条  普通地方公共団体の住民は、当該普通地方公共団体の長若しくは委員会若しくは委員又は当該普通地方公共団体の職員について、違法若しくは不当な公金の支出、財産の取得、管理若しくは処分、契約の締結若しくは履行若しくは債務その他の義務の負担がある(当該行為がなされることが相当の確実さをもつて予測される場合を含む。)と認めるとき、又は違法若しくは不当に公金の賦課若しくは徴収若しくは財産の管理を怠る事実(以下「怠る事実」という。)があると認めるときは、これらを証する書面を添え、監査委員に対し、監査を求め、当該行為を防止し、若しくは是正し、若しくは当該怠る事実を改め、又は当該行為若しくは怠る事実によつて当該普通地方公共団体のこうむつた損害を補填するために必要な措置を講ずべきことを請求することができる。

と定めています。

現実に、市有地の処分が行われていない時点で「カジノ業者に利用させる」という理由は成り立ちません。

カジノに反対したけども無理でした、「住民監査請求を起こして、監査委員会に却下(門前払い)された」という言い訳が欲しいのでしょう。

カジノに反対したという自己満足を参加者に与え、カジノ反対という人たちのガス抜きを図っているように感じます。
 

カジノ反対の市民運動を多方面で展開してください

 投稿者:太田正孝  投稿日:2017年 8月10日(木)11時06分48秒
  ● 住民監査請求でカジノを止めよう!   投稿者:kiwi  さま

ありがとうございます
カジノ反対の市民運動を多方面で展開してまいりましょう!

林市長を退陣に!追い込みましょう
 

住民監査請求でカジノを止めよう!

 投稿者:kiwi  投稿日:2017年 8月 9日(水)21時14分3秒
  先ほどこの↓学習会に行ってきました。
http://kana-ombuds.world.coocan.jp/casino0809.pdf
私も請求人になるつもりです。
 

基本的な事項が抜けている森友学園問題の追及

 投稿者:暇人  投稿日:2017年 8月 9日(水)15時52分49秒
  森友学園の問題で、籠池氏だけを悪者にして大阪府知事(松井維新の会代表)は被害者面をしています。

しかし大阪府私学審議会は、森友学園の認可に際して
「・申請者には財務・会計状況やカリキュラム、また校舎建設など小学校設置までのプロセスをさらに明らかにしていただくとともに、今後の本審議会において、その内容を事務局から必ず報告をいただくこと。
・カリキュラムについては小学生の学びが充実されるようさらに内容を詰めていただきたい。
・私立学校には特色のある教育が求められる側面があるが、懸念のある点については本審議会が今後も確認を進めるべき。」
との条件付きの認可をしています。

大阪府は、最初から問題のあると判断される学校の設立を条件付きの認可にしていたということです。

認可権者は大阪府知事です。

条件付きの認可のしっぱなしで、後は知らない勝手にやれで行政が務まるでしょうか。

大阪府知事の認可が無ければ、財務省は当該用地を売却できません。

売却前に、大阪府と近畿財務局は9回ぐらい打ち合わせを行っています。

籠池氏を弁護するつもりはありませんが、大阪府が諸悪の根源です。

豊中市議が気が付いて問題化されましたが、それが無ければ闇から闇で方がつけられていたかと思います。

地域の事は自分たちで守らないと、国家権力や地方公共団体の長に好き勝手な事されてしまうということです。
 

横浜市役所内の業務監査の手ぬるさ

 投稿者:市民  投稿日:2017年 8月 9日(水)08時42分42秒
  8月9日付き神奈川新聞の紙面で水道局が水道料金未徴収者リストの紛失が発覚した生地が出ていたが、昨年度から横浜市の各部局で料金が関わる案件の不祥事が多く見られるが、業務監査・会計監査が内部監査の為、決まったワンパターンの監査の為、厳しい監査に成っていない実例と思われる。
昨年の春と秋の2回、土木事務所の道路占用料の未徴収が発覚し、29年の春も土木事務所の河川占用料が未徴収が発覚し、最近では環境創造局の業務の進め方のいい加減で16億円の未徴収が発生している。
この様に、行政の仕組みがまっとうに信じている市民が馬鹿観る仕組み制度と思わる。
都市整備局の景観部署はしっかりとした屋外広告物許可申請を行っているが問題と思えるので業務・会計検査を行うべきと思われる。
 

森友学園問題

 投稿者:報道  投稿日:2017年 8月 8日(火)08時53分7秒
   もちろん、検察がそんなことまで忖度(そんたく)して逮捕時期を決めたのか否かはわかりません。ただ、今の政権にそんな邪推が働く余地があるのは事実です。内閣改造で刷新感を打ち出していますが、政権の体質はそう簡単に変わらないでしょう。

 その象徴が国税庁長官の人選です。国有地売買をめぐる森友学園側と国側との交渉記録を1年にも満たずして「廃棄した」と言い、売買経緯の詳しい説明を避けてきた財務省前理財局長を長官にしました。国有地が不当に安く売られたのではないか?という疑念にまともに答えてこなかった官僚を、税金を集める役所のトップに据えたわけです。

 今でもこの人事をやり直す姿勢は見せていませんから、政権としては引き続き「忠実な者は守り、批判する者はあっさり切り捨てる」方針なのでしょう。

 私たち納税者には色んな書類の保存義務があります。税理士からは「領収証は7年間保管すること」と言われています。庶民には長期の書類保存を求め、官僚は国有財産売買に関する大事な書類をどんどんゴミ箱に放り込む。真面目に納税するのがバカらしくなるような政治はごめんです。
 

いい加減な下水道料金設定

 投稿者:市民  投稿日:2017年 8月 8日(火)07時41分41秒
  環境創造局管路保全課は下水道料金未徴収問題発覚後、反省報告書で、水道散水栓使用分に付いて下水道料金を徴収しないとしているが、またこの制度は新規より運用すると言われているが、これもおかしい、猶予期間を定め既存のものに対す対応と一般給水メーターに散水栓の扱いが明記されず、かたわな報告書であり、一般給水に散水栓が複数接続され、あくまでもトータルで基本料金内での水道使用料金との按分が明確でない。未徴収問題が反省と繁栄されていない。  

政治家が絡むとやり過ぎる?行政

 投稿者:市民  投稿日:2017年 8月 8日(火)07時11分25秒
  横浜市は条例等のルールが有っても法令遵守出来ない行政。
横浜市中区では、街づくり協議指針の地域で路上広告物強化地区と特殊舗装等の公道の許可条件等が与党の政治家が寛容している地域に手心を与えて、指導等が甘くなっている。
本来であれば、厳しく調整があって然りと思われる。
公道から1.5メートルセットバックの建築規制がある場所が官民境界より30センチぐらい公道に越境し、尚且つ壁面看板が30センチぐらい越境して公道に突き出し、尚且つ照明が歩道上規制(2.5メートル高さ規制)違反があるが容認されており、正直者が馬鹿を見る横浜市条例はおかしいと思われませんか?
公道を金が掛かる道路構造を容認している(表面管理覚書)壊れれば、税金を使い道路管理者修理をしてあげる歪んだ行政である。
 

環境創造局と下水道条例

 投稿者:暇人  投稿日:2017年 8月 6日(日)13時12分49秒
  横浜市下水道条例17条は
(使用開始等の届出等)
第17条 水道、工業用水道、井戸水、湧(ゆう)水、雨水等に係る下水を排除しての公共下水道の使用を開始し、廃止し、中止し、又は現に中止しているその使用を再開しようとする者は、規則で定めるところにより、遅滞なく、その旨を市長に届け出なければならない。
2 前項に規定する者が、横浜市水道条例(昭和33年4月横浜市条例第12号)又は横浜市工業用水道条例(昭和35年10月横浜市条例第21号)の規定に基づき横浜市水道事業管理者に水道又は工業用水道の使用開始等の届出をしたときは、当該届出をもって前項の届出があったものとみなす。-ただし書き以下略-

使用料については
(下水道使用料)
第18条 横浜市は、公共下水道を使用する者から、使用期間1月につき別表第1に定める額により算定した額に1.08を乗じて得た額の下水道使用料を徴収する。

と定めています。
下水を使用する人は、水道を利用する人と工業用水その他を利用する人に分かれるということです。

横浜市区役所係事務分担では
26 下水道使用料(水道水に係る汚水の排出量から算出されるものに限る。)の徴収開始のための使用確認及び使用料徴収地図の調製等に関すること。
と定めています。
水道水に限定されるということです。

水道というのは「水道法」の規定では
(用語の定義)
第三条  この法律において「水道」とは、導管及びその他の工作物により、水を人の飲用に適する水として供給する施設の総体をいう。ただし、臨時に施設されたものを除く。
とされています。
飲用水を提供するのが水道ですから、水道水というのは飲み水と云う事になります。

工業用水というのは「工業用水法第1条」の規定では
(目的)
第一条  この法律は、特定の地域について、工業用水の合理的な供給を確保するとともに、地下水の水源の保全を図り、もつてその地域における工業の健全な発達と地盤の沈下の防止に資することを目的とする。
と定められており、水道水とは異なります。
横浜市工業用水道条例では、
(給水の申込み)
第5条 工業用水道により給水を受けようとする者は、管理者の定めるところにより、管理者に申し込まなければならない。
と定められています

下水道条例では工業用水道利用者も届け出の対象になっています。

工業用水を使用する者も、下水道使用者として料金の対象となるはずです。

工業用水にかかる下水道料金の徴収はどうなっているのでしょうか。

土木事務所には使用開始を確認する権限はありません。

横浜市事務分掌規則
第6条の3 環境創造局の事務分掌は、次のとおりとする。
には、工業用水の下水道使用について明確な定めがありません。

してあげるとすれば
経理経営課の
(2) 下水道使用料に関すること。
ぐらいでしょうか。
しかし使用の開始や廃止についてはどうなっているのでしょうか。

平成28年12月
下水道使用料に係る不適切事務に関する再発防止検討委員会
の報告では、
上水道の使用件数約181万件のうち、通常の下水道使用料が徴収されていない約2万5千件(平成27年9月現在)の全てを対象として調査をしたと書かれています。

その報告書の中に
○ 下水道使用料の徴収等を水道事業管理者に委任する規則(昭和43年6月横浜市規則第59号)
地方自治法(昭和22年法律第67号)第153条第1項の規定に基づき、横浜市下水道条例(昭和48年6月横浜市条例第37号)に規定する水道汚水による下水道使用に伴う下水道使用料(以下「下水道使用料」という。)の算定及び徴収並びに下水道使用料の過誤納金の還付に関する事務は、水道事業管理者に委任する。

という規則が挙げられています。

この規則では、水道汚水と限定されており、工業用水についてはこの委任の外にあるということになります。

工業用水にかかる下水道使用料は野放しになっているのでしょうか。

 

横浜熱闘倶楽部の公金はマリノスに喰われている

 投稿者:濃野佐志美  投稿日:2017年 8月 6日(日)12時08分54秒
  横浜サッカー協会少年委員会の事務局がJ3 YSCCにあります。これも変な話で200もある少年チームの事務局がJクラブの中にあるのもなにかな?と思います。

そのトップの監督は元マリノスH氏。元取締役N~Sの手下、そこに横浜サッカー協会理事にマリノスI氏。見えてきますね。

横浜サッカー協会もマリノスに洗脳されています。
まずマリノスに逆らう者は役からはずされていき、専務理事のお気に入りか少年委員会の人間でないと
事務所さえ使わせてもらえず女子事務員は一方的に勤務日数が減らされてしまい経済的に苦しいそうです。
理事会で承認もされていないのに専務と事業委員長が韓国に渡航してしまい問題山積。

少年委員会委員長のI氏は自分が幼稚園の園長をやっておりマリノスK選手が卒園生なので何も言えず、
専務理事のS氏は元日本飛行機社員で少年委員会あがり。
会長は元市の教員。副会長は元市職員。どうみても天下り先です。

I横浜サッカー協会少年委員会委員長。青学大卒 瀬谷区原幼稚園園長。卒園生に栗原勇三(マリノス)
自分の幼稚園を守るため現職やマリノスとの関係を密にしているが当たり障りのあることはS専務理事やO事業委員長にまかせきりである。
すべて少年委員会の役員であり神奈川県の少年委員会役員も含めて影響がある。これらが横浜サッカー協会の中枢にはまる事はバランスを大きく欠き
シニア、女子、社会人などを疎外することとなり不評をかっている。

O事業委員長。元みなとみらいスポーツパークのマネージャー。一時休止後、横浜サッカー協会の配慮で
新横浜フットボールパークのマネージャーに付くも事業委員長を兼務。
ちなみに前委員長は現会長のU。
前委員長のUは1度も会議を召集せず。
 

説明を求めます

 投稿者:太田正孝  投稿日:2017年 8月 6日(日)11時34分42秒
  ● 下水道の条例改定違反   投稿者:市民さま

ご投稿ありがとうございます

本件、当局に説明を求めて、善処させます・・・

 

下水道の条例改定違反

 投稿者:市民  投稿日:2017年 8月 5日(土)17時33分58秒
  なぜ中土木事務所と環境創造局管路保全課は役割分担が明確ではないのか、太田先生教えてほしいです。
環境創造局管路保全課は、平成29年に下水道条例を昭和48年度以来、下水道条例を改定した。
排水設備計画届をしなかった場合、過料を1万円から5万円に改定したのに、中区末吉町4丁目の集合住宅の排水設備計画届の情報開示をしたら中土木事務所から届書が無いため非開示扱いになりましたが上水道料金を水道局が料金徴収しているから、環境創造局は下水道料金の未徴収が逃れているが、結果、土木事務所が現地調査を行うとの、総務局コンプライアンス推進課は報告書で下水道料金未徴収が改善されるとの報告書を平成28年度秋に報告したのは?と机上の報告ですか疑問です。
また中土木事務所の岡副所長にこの現場の届違反の過料5万円の問を掛けても返事がされません。
過料5万円は環境創造局管路保全課か中土木事務所のどちらが履行されるのですか、議会で質問をお願いします。
また、環境創造局管路保全課は、排水設備計画が出た時点で調査を行うと言っているが、本来の建築確認申請時には図面に排水桝の位置が決まっているのに、大半の現場では建物が出来上がった時点排水設備計画届がされるから過去に使用されていた公道上等に設置された宅内ますは、一向に撤去是正が進んでいない。土木事務所は届出を待っているだけである。
 

めちゃくちゃな環境創造局と、土木事務所との関係

 投稿者:暇人  投稿日:2017年 8月 4日(金)17時21分13秒
  行政を行うためには、どの部署がその事務を行うのかと言う事を明確にする必要があります。また、係をを設置するかどうかも決める必要があります。

事務分掌条例で大枠を定め、事務分掌規則で細かく定めていきます。

係を置くかどうかは事務分掌規則から「係設置規程」が設けられています。

横浜市係設置規程からどこに係を置き係の事務分担が決まります。

係事務分担
昭和35年7月15日
横浜市係設置規程(昭和35年5月達第10号)の規定に基づき、係の分担事務が次のように定められた。
では、
(1) 総務局
(1)の2 財政局
(2) 市民局
(2)の2 文化観光局
(3) 経済局
(4) こども青少年局
(5) 健康福祉局
(5)の2 医療局
(6) 資源循環局
(7) 建築局
(8) 都市整備局
(9) 道路局
(10) 港湾局
の各局に係が設置されています。
環境創造局には、課までが設置され、係は設置されていません。

横浜市区役所事務分掌規則で
土木事務所
(1) 道路等の管理、維持及び修繕等に関すること。
(2) 下水道及び河川の管理、維持及び修繕等に関すること。
(3) 公園等の管理、維持及び修繕等に関すること。
と定められ
区役所係事務分担
平成22年3月31日
区役所係事務分担
で各係の事務分担が定められでいるのに対し
環境創造局は
横浜市事務分掌規則で
細かく各課の事務を定めています。

比較が途中までですが、下水道使用料のについて面白い結果が出ました。
土木事務所
管理係
26 下水道使用料(水道水に係る汚水の排出量から算出されるものに限る。)の徴収開始のための使用確認及び使用料徴収地図の調製等に関すること。
と定められていますが

水道水に係る汚水の排出量から算出されるものについて使用料徴収に関係する事務を、環境創造局のどの部署が行うのか読み解けません。(担当する事務の数が多く見落としがある可能性もあります。)

環境創造局に関する横浜市事務分掌規則で
下水道管路部
管路保全課
(11) 公共下水道管きょの清掃、修繕、改良等の維持管理に関すること。
と定められているのに対し
区役所係事務分担
土木事務所 下水道・公園係
3 公共下水道管きょの清掃、修繕、改良等の維持管理に関すること(環境創造局におけるこれらの事務を主管する課又は事務所の分掌するものを除く。分担事務5、7、9、11から14まで及び16において同じ。)。
と定められています。

これでは、どこが責任を持っているのかよく判りません。

手足(土木事務所)は勝手に動け、頭の方は俺は知らん、中田宏が作り出した、究極の無責任体制でしょうね。




 

安全行動が出来ない土木事務所

 投稿者:市民  投稿日:2017年 8月 4日(金)11時09分53秒
  8月3日、中区桜木町1丁目の桜木町駅入口交差点で停止線で停止できず、オーバーして止まったが、その後交差点内でバックをしていた。中土木事務所と書かれた軽自動車バン。
中土木事務所管内で事故(樹木の倒壊で人身事故)が多発しているのに、職員の危険予知が全く教育が出来ておらず、管理職の職責が問題とも思われる。
 

自らのルールを守らない道路管理者と街づくり部署

 投稿者:市民  投稿日:2017年 8月 4日(金)07時41分22秒
  横浜市は道路占用権を所管行使している道路管理者は、市民に厳しく業者(建設関係・土木関係)には甘いのはおかしい。
昨日、中区花咲町1-47の不動産業者所有物件のテナントが改修工事が行われているが、建物自体が30センチも公道に越境しているにも関わず、看板とダクトが尚且つ30センチ道路に突き出ているのに道路管理者の指導・調整がなされず、あげくに足場の設置で足場支柱が点字ブロック上に載せられた、点字ブロックを隠されていても指導せず、尚且つ高圧電線に保護カバーをしないのも黙認している。この場所は都市整備局の街づくり協議指針で、1.5メートルセットバックする場所であり、路上広告物の規制場所でもありが、広告物が建物壁面か大幅に突き出ている。
この様に、横浜市は条例・法律を盾に一般市民に厳しく、業者には甘い、この様な組織の監督者のレベルが大きく揺らいでいる。
 

横浜熱闘倶楽部にすがるマリノス

 投稿者:濃野佐志美  投稿日:2017年 8月 3日(木)17時44分35秒
  Jリーグのルールの中にはJ1クラブには3億のクラブ育成補助金がでているはずですがマリノスは、みなとみらいのパークを潰しただけでなく新横浜の市民グランドを占拠し市民活動の場所も圧迫しています。
借用料も不鮮明で更にネーミングライツの利用料も分かりません。スタジアムについてもはたまた日産が買い取るような事なのかそれとも市民に還元する事なのか?
横浜熱闘倶楽部を含めて市の中途半端なスポーツ政策は疑問です。日本体育協会は五輪を期に日本スポーツ協会に改名予定ですが横浜もどうされるか?
ここがポイントになると思います。

マリノスの中にはシティフットボールグループが入り込んでおり大きな影響力があります。監督は全てこのCFGとよばれるヘッドが決めます。合わない選手はクビ。

従ってこのシステムを導入した背後にはカルロス・ゴーンと嘉悦元社長の影響が大とされますがそれまでにしっかりとしたクラブ ポリシーを打ち出せなかったの最大の失策だとおもいます。

そこには日産ブランドに対する驕りがあり我々がやればなんでもできるとか誰も何も言わないとか回りもそれを許してきたのですね。だから中途半端に金があるので下には行かないがポリシーもないので優勝もできないような風土だとおもいます。皆、俺達が最高と思っています。

マリノスと横浜熱闘倶楽部で癒着している自民党横浜市議と民進党横浜市議の行政への間違った働きかけがこの事からもわかってくると理解出来ます。

 

無駄に税金を使用する中土木事務所公園係

 投稿者:市民  投稿日:2017年 8月 3日(木)15時51分26秒
  中区桜木町1丁目郵便局そばのJR桁下に、緑化フェア時に中土木事務所が花壇を設置したが、管理が悪く半月ぐらいで草花が枯れてしまう場所を業者に丸投げで、草花に水を与えるのも業者にやらして、土木事務所には草花担当がいるのに自らが手を汚さず全部業者任せである。
緑化フェア閉幕10日前ぐらいにも草花枯れても知らん顔されたので、緑化フェア事務局に相談を投げた翌日、職員が花の植え替えをしてくれた。
この様に中土木事務所には草花の担当がいるのに、すべてが業者任せである。
職員が交代で、2回/週ぐらい順番に水をやるようにすればよいともわれる。中土木事務所はまめではない。
 

スポーツ団体と市長の熱闘倶楽部との癒着による公金の不正流用ですか?スポーツ愛好家の市民が泣きましょうに

 投稿者:横浜自由倶楽部・情報収集班  投稿日:2017年 8月 3日(木)14時38分56秒
  ● 横浜熱闘倶楽部はマリノスのお財布?!   投稿者:濃野佐志美さま

横浜熱闘倶楽部は、市の税金を使って、プロスポーツ団体に寄付をしています
あなたの言う「少年を招待として公金で大量のチケットを買わせています」の意味ですが
青少年招待という名目で、大量のチケット代を税金を使って支払っているということでしょうか

邪なことが行われてるという証拠が、たくさんほしいです。
熱闘倶楽部に出された市の補助金の使い道が、おかしなことに使われている事実は、
おおよそつかんでいます。

一層の情報を必要としています。
      よろしくお願いいたします


 

太田正孝先生と磯子土木事務所皆様 ありがとうございました!感謝いたします!

 投稿者:磯子区住民  投稿日:2017年 8月 3日(木)09時36分52秒
  大雨が続く中、磯子区の道路が直径50センチほど陥没しました。
非常に危険ですから、すぐ太田正孝市会議員に電話しましたところ、
たちどころに土木事務所と連携し、雨の激しい中、夜遅くまで復旧にご尽力いただき、
たちまち復旧していただき、事なきを得ました。

    ここに、太田先生と土木事務所の皆々様に、感謝申し上げます。

         ありがとうございました
 

なぜ道路管理者の工事瑕疵は発生しないのか?

 投稿者:市民  投稿日:2017年 8月 3日(木)06時57分7秒
  中土木事務所の監督した道路工事であきらに監督不手際であっても、税金を使って2度3度補修工事を行われているが、これで良いのでしょうか。中土木事務所副所長に確認をしても、待った取り合わない。
例、雨水等を取り込むために、設置された側溝の雨水桝が高さが一番高いところに設置されて、5年もとぼけられている。
歩道と車道の境にあるブロックの歩道側に雨水等が滞留して、カビごみが満悦して美観がわる場所を溝を掘ってごまかし、本来のブロックの路面埋め込みが浅く車両等が歩道に入り込み、ブロックが地先人家に飛散する恐れがあって無視をされている道路管理者の副所長意味があるのですか?。
 

身勝手な新市庁舎工事現場

 投稿者:市民  投稿日:2017年 8月 3日(木)06時32分22秒
  今月から本格的に新市庁舎建築工事が着手されているが、横浜市総務局の身勝手な解釈で、神奈川県横浜・川崎治水事務所が建設した、大岡川護岸の水辺デッキを3年間も封鎖して市民及び観光客の水辺の憩いの場所を剥奪しても新市庁舎工事を推進している、総務局はわからないし身勝手である。
弁天橋際は開放しているが北仲大橋側は封鎖している。
 

横浜熱闘倶楽部はマリノスのお財布?!

 投稿者:濃野佐志美  投稿日:2017年 8月 2日(水)17時41分1秒
  横浜Fマリノスは、既にJリーグのクラブとしての資質を欠いています。
マリノスの経営陣の中にはユニフォームをアディダスからナイキに変更する際に多額のマージンを着服してクビになっています。
横浜熱闘倶楽部を舞台にマリノスは横浜市体育協会と癒着して横浜市サッカー協会の理事を経営陣から出し、
少年を招待として公金で大量のチケットを買わせています。
マリノスの元経営陣Nはクラブに入るプロ選手に、色々な企業や団体を紹介すると誘い込み、
多額のマージンを取り、利用価値が無くなるとポイ捨てすると言う悪事を繰り返しています。
 

濃野様はじめ、情報ご提供の皆様に感謝申し上げます

 投稿者:太田正孝  投稿日:2017年 8月 2日(水)09時11分26秒
  熱闘倶楽部に税金を投入する事の善悪・市長の判断による税の減免の適不適
犯罪が行われているのではないかということに対する司法の判断・・・等々

私は、林市長に対して「意見」をさんざん言ってきましたが、市長に反省の色もなく、
市長が市民に与えた損害を支払うでもなく、全く遺憾な状況になっています。

今後、重大な決意をもってこの不正事案に対抗してまいります。
 

ご投稿に感謝申し上げます

 投稿者:横浜自由倶楽部  投稿日:2017年 8月 2日(水)09時05分39秒
  ● 横浜熱闘倶楽部のカネに群がる横浜Fマリノスと横浜市サッカー協会 投稿者:濃野佐志美 様

林文子市長が会長となって、体育協会に事務局を置き、その活動原資はすべて市からの補助金で賄うという≪異常≫な民間スポーツ応援団体の「熱闘倶楽部」については、さまざまな情報が
多くの方から寄せられています。

何が行われているのか?林市長は何をしているのか?市長が献金などを受けている団体に対して
その見返りに何をしてきたのかまたしようとしているのか?
重大な関心があります。

濃野佐志美 様
いろいろお教えください・・・・
必要いただく情報をもとに、市政を質し、必要な事はしっかりとやってまいります。

太田正孝市会議員をして、近いうち、第一段目の劇場の幕を開けたい!と考えております。

ありがとうございます。

● 市民様の「環境整備費のルールに付いて」との投稿について疑問   投稿者:暇人さま

ご投稿に感謝いたします。とても勉強になります。一層のご投稿を!

● 商店街管理道路に税金を投入   投稿者:市民さま

市民様のご投稿で、各市のセクションが反応しています。
一層のご意見をお待ちしております!
市会議員の目の届かないところに、目を向けていただき、横浜市民は皆、感動し感謝しております。
 

市民様の「環境整備費のルールに付いて」との投稿について疑問

 投稿者:暇人  投稿日:2017年 8月 2日(水)00時46分24秒
  市民様が「 横浜市はギャンブル場(中央競馬会・ボートレース・公営競馬・オートレース)の場外発売所の売上金の一部を横浜一般財源として納付させており、各運営者との取り交わしで、施設から1.5キロの事業で使用する(ハード整備)」と書かれていますが事実でしょうか。

地方自治法は地方公共団体の収入について
(地方税)
第二百二十三条
(分担金)
第二百二十四条
(使用料)
第二百二十五条
(旧慣使用の使用料及び加入金)
第二百二十六条
(手数料)
第二百二十七条
と定めています。

環境整備費というのは「分担金」に該当すると思いますが、相手との取り交わし「契約」では徴収することができません。
法的な根拠が必要ということです。

公営ギャンブルにについては主管の省があり、その定め「法律」に従うものです。

相手方も主管大臣の認可が無ければ、横浜市と勝手に取り決めを交わして市に金を納めることはできず、市も法的な根拠が無ければ収入(歳入)とできないと思います。

IR(カジノ)のから税金以外の収入を市が得るためには法律の整備が必要です。

 

横浜熱闘倶楽部のカネに群がる横浜Fマリノスと横浜市サッカー協会

 投稿者:濃野佐志美  投稿日:2017年 8月 1日(火)15時35分40秒
  横浜市役所の多額の税金投入する横浜熱闘倶楽部。その倶楽部の公金で手厚い支援を受ける横浜Fマリノスの事業委託を受けているのが横浜市サッカー協会です。
マリノスから多額のカネがここに流れている事も不可解です。
同じJリーグの横浜FCからはあまり事業委託を受けていない事実があります。
サッカー協会の会長は元教職員です。副会長は横浜市役所の元役人。
理事は日本飛行機の元職員です。
横浜市サッカー協会は他の競技と異なり、桁外れの大金を運用。
その事にあぐらをかいている横浜市体育協会があります。
マリノスのホームスタジアム、日産スタジアムの売店などの指定管理をしている横浜市体育協会。
Jリーグの試合の観客が少ないマリノスはサッカー協会の少年委員会にチケットを買わせる為に横浜市体育協会の役員と結託している行為が多々見受けられます。
横浜熱闘倶楽部は役目を果たし、既に用済みと言われている団体。
解体して別な手法でプロスポーツを支援する時期に来ていると思います。

 

環境創造局と土木事務所の連携不足

 投稿者:市民  投稿日:2017年 7月31日(月)13時57分23秒
  環境創造局管路保全課は公道等の道路上に宅内最終桝がある場合は、排水設備計画申請書(未提出であれば5万円の過料)が出された場合に道路上にある桝の是正指導を行うよう土木事務所に指導していると言われているが、中区末吉町4丁目のマンション(UR末吉町4丁目マンション裏)は道路上に2個の宅内最終桝が設置されており、その線上の民有地内に最終桝が設置されており本来公道にあるものは撤去できたはずである。また、この現場の排水設備計画申請書の開示請求を求めたら、申請書が無いため非開示しょりをされた。
水道局に給水装置設置申請書に基づく検査を平成25年に行われていて、現状は水道料金徴収に伴い下水道料金が徴収出来ているから良かった。
 

商店街管理道路に税金を投入

 投稿者:市民  投稿日:2017年 7月31日(月)13時33分33秒
  横浜市の経済局が地域商店街等に補助金を渡し、商店街活性化事業として、特殊道路整備事業推進して街と土木事務所が(道路路盤と道路設備(特殊ボラード・街路灯等)管理の覚書を交わしている。
7月31日中区野毛町2丁目の国務大臣事務所前の上記の特殊道路設置設備の破損に、中土木事務所の職員が補修整備行っていた。これは適切と思えない。街と道路管理者は欲しがったものが特殊道路等の補修は街の自費工事で行うルールである。
これは、税金の目的外使用である。なぜ、この場所から近い中土木事務所が下水道工事で点字ブロックを無くした場所が先にやられず、公人の場所が先である。
 

時代遅れのルール(道路占用)

 投稿者:市民  投稿日:2017年 7月31日(月)13時11分1秒
  道路管理課が所管である道路占用に対すルールの決め事が、昭和30年代後半のルールをいまだ、ほとんど使われていて、不適切に道路に建物から突き出しても指導されないもの多くあり、矛盾した制度である。
例、エアコンの室外機等の道路上に突き出して、車道4.5メートルと歩道2.5メートルの高さ制限に当たらなく、広告看板は道路上に突き出れば本来、注意しなければならないもの容認されてあるのが実態である(路上違反広告物でも違反である)
新しい議長は改善を求める。
 

環境整備費のルールに付いて

 投稿者:市民  投稿日:2017年 7月31日(月)12時58分29秒
  横浜市はギャンブル場(中央競馬会・ボートレース・公営競馬・オートレース)の場外発売所の売上金の一部を横浜一般財源として納付させており、各運営者との取り交わしで、施設から1.5キロの事業で使用する(ハード整備)。林市長はこの制度を使用してIRで財源を膨らます判断をしている。
昨日の夜間、日本テレビでパチンコギャンブル依存症は、女性の場合は多くは20年ぐらい経過しないと依存症の自覚が出ない。
この様に、林市長は依存症は2の次で、道に人が出ればモラル等が悪くても見て見ぬふりである。
現在、28年度の運用で、中区寿町に設置された、ボートピア横浜の歳入は、約1億4千万円であるが、中土木事務所は、8800万円調達し、尚且つ、足りずに日ノ出町近くに設置されてあるウインズ横浜から350万円を流用している、ウインズ横浜から寿町まで1.5キロを超えている。
中土木事務所は、環境創造局から下水道管理と公園管理を委託を受けて、日々業務を行っているが、新横浜通りで、野毛ちかみち(地下道)を建設時に道路局建設課から各企業者(水道・下水道・電話・電気に地下埋設設備の切り回しを受け、のちに下水道を除き全企業が地下道完成後に切り戻しを行ったが、環境創造局(当時は下水道局)がしうっかりと掌握しずに、本年まで、下水道管台帳に規されず、現在に至ってい市民の陳情で発覚したが、環境創造局も中土木事務所も、知らんぷりして、管路整備もせずに台帳に記載して終わりである。現場事務所(中土木事務所)は本庁からのメッセンジャーであり、今回の問題である16億円の下水道料金未徴収問題で、総務局は昨年秋に報告書で各土木事務所が調査を行うと言われたが、今回の例で、出先はチェック機能が無く、申請も来るまで待って、申請の無いものは調査も行われずまいが前提である。
この様に意図的に、業務ミスでない場合は懲戒処分に成らず、民間では予算に穴をあけげれば、懲戒処分される。役人は楽である。
 

道路を管理できない土木事務所

 投稿者:市民  投稿日:2017年 7月31日(月)11時12分5秒
  中土木事務所は、環境創造局管路整備課発注工事を監督する土木事務所下水道公園係は、新横浜通りの花咲町2丁目交差点の点字ブロックを撤去強いるが、土木事務所に通報しても、一向に是正せずにごまかして工事を行っているが、弱者がけがするまで、手立てする。  

一層激しく、行政をご監視ください…皆様のお力で、市政を質してください

 投稿者:太田正孝  投稿日:2017年 7月31日(月)09時44分9秒
  ● 経営審議会議事録   投稿者:匿名さま

二見理事長は素晴らしい行政家です!ご相談の手紙やメールを送ってみてください

● みなとみらいスポーツパークと横浜熱闘倶楽部   投稿者:濃野佐志美さま

より深刻な裏話をお聞かせください・・いろいろお教えくださいまして、感謝いたします。
一度ゆっくり、お目にかかりましょう

● 地方自治を踏みにじった山本地方創生大臣   投稿者:暇人さま

いつも暇人様の正しいお説には感動します。今後も、どしどし、ご投稿ください。
とても勉強になります

● 林文子氏はズルい   投稿者:無党派リーダーさま

林さんの生き方には勉強します。
市民をだまし・裏切ることは看過しません!
一層のご支援をお願いいたします

● 資源循環局の脅迫職員の追記・・・   投稿者:職員さま

刑事罰を与えるほどの事案なら、ちゅうちょなく告発してください
事務方では、解決できないでしょう・・・・一度お目にかかりましょう

● 選挙違反ではないのですか   投稿者:通りすがり人さま

配っていたビラをFAXして下さった方もおります。
皆さんのご関心が、政治を良くします・・・宜しくお願いいたします
 

ご支援に感謝申し上げます

 投稿者:太田正孝  投稿日:2017年 7月31日(月)09時03分52秒
  市長選挙ご協力ありがとうございました

 カジノ賛成派が勝利する結果になりました・・また新規まき直しの闘争が始まります

「創価学会の婦人部の方々」と選挙中話をする機会がありました。皆さんカジノ反対です
ところが異口同音に言うには「林さんはカジノをやるとは言っていない・・白紙だといっている
でした。林市長が白紙にカジノの絵を描き始めたら、その善良な方々は、なんと言うでしょう?

カジノを阻止する為に、一層頑張ってまいります。
横浜市政刷新のために、今まで以上に頑張ります。

応援よろしくお願いいたします
 

経営審議会議事録

 投稿者:匿名  投稿日:2017年 7月31日(月)07時37分36秒
  市大の経営審議会議事録を見ると、新学部の名称について意見交換が行われたとある。
再来年度に再編する新学部について、情報を公開してほしいものだ。
学部の増設、大学院の拡充、学問の自由と大学の自治の保障を求める。

首都大でも動きがあるようだ。来年度に、学部を大幅に再編するという。
東京都立大学という名称も、復活すべきではないだろうか。
これは都民が望んでいることでもある。
 

みなとみらいスポーツパークと横浜熱闘倶楽部

 投稿者:濃野佐志美  投稿日:2017年 7月30日(日)05時45分35秒
  横浜市とみなとみらいスポーツパークや旧マリノスタウンの契約内容なども情報公開請求されると色々分かってくると思います。

みなとみらいスポーツパークには当初、横浜FCが入る予定でしたがなぜか横浜サッカー協会になりました。

横浜熱闘倶楽部から手厚い支援を受けているマリノスも、新横浜に移転してからドタハタしてアカデミー生1000人近くが辞めていきました。

自民党の複数の市議達は対応を疎かにしてマリノスの都合が良い様に動き、
サッカーを真面目に取り組む子供達の事など無視して未だに横浜熱闘倶楽部を活用して利権あさりです。
 

地方自治を踏みにじった山本地方創生大臣

 投稿者:暇人  投稿日:2017年 7月29日(土)21時55分14秒
  山本大臣またトンデモ発言 「稼がない地方は応援しない」

 山本幸三地方創生担当相は28日、地元の北九州市内で「地方創生」について講演した。

 主催したのは「加計ありき」で有名になった国家戦略特区ワーキンググループ(WG)座長の八田達夫氏が所長を務める「アジア成長研究所」。両者は特区WGで顔見知りになり、山本大臣が講演することになったという。何だかうさんくさい講演だと思っていたら案の定、トンデモ発言が飛び出した。

 山本大臣は「(地方は)稼がなければだめだ」と言った上で、「稼ぐことに頑張ろうという所はどんどん応援し、そうじゃない所は(応援)しませんということだ」と言い放った。まあこれは、失言でも何でもなく、山本大臣の本心だろう。

 過疎化など自力で解決し難い問題を抱える地方には何とも冷酷な発言だ。

 国家戦略特区諮問会議で竹中平蔵氏らと同じ空気を吸う中で、弱者切り捨ての思想が身についたのだろうが、地方創生大臣なら「そうじゃない所も頑張れるようにする」だろう。山本大臣はもっとも地方創生大臣にふさわしくない人物だ。

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地方自治は憲法94条に定められているように、「地方自治の本旨」に従うというものです。

地方税も応益負担「地域の必要に応じ、地域住民が負担する」が原則です。
ただ地域の事情により地域住民だけでは負担しきれない部分を国が補助するというものです。

山本幸三地方創生担当相が加計事件正しく判断しているとの主張を繰り返した「八田達夫氏」の主催する会議で「(地方は)稼がなければだめだ」「稼ぐことに頑張ろうという所はどんどん応援し、そうじゃない所は(応援)しませんということだ」と発言しました。

地方税は地方公共団体が稼ぐために払っているものではありません。

赤字が出たら、市長や赤字を出した責任元の市職員が負担してくれるのでしょうか。

自民党に地方自治は任せられないということですね。

 

林文子氏はズルい

 投稿者:無党派リーダー  投稿日:2017年 7月29日(土)21時24分10秒
  林文子氏のウェブサイト下部、横浜市長選公約詳細版.pdf には明確に
http://www.hayashifumiko.com/blog/seisaku.html

     「IR(統合型リゾート)の導入検討」

って公約に入ってますね。


一方で、並行して公の場では白紙と表明しているのは、ズルいと思います。

IRの是非の観点からは、個人的にはメリットがデメリットを上回ると考えるところですが、
彼女の不誠実な姿勢を見る限り信用できませんので、今回は他に投票します。
 

資源循環局の脅迫職員の追記・・・

 投稿者:職員  投稿日:2017年 7月29日(土)21時05分59秒
  横浜地検に「脅迫罪」で被害届を出し、証言については「同所属内で被害者が何名も存在する」と話してみましょうか?
 

資源循環局の脅迫職員の追記・・・

 投稿者:職員  投稿日:2017年 7月29日(土)20時33分58秒
  資源循環局の脅迫職員の追記・・・

資源循環局の戸塚事務所にて気に食わない事がある毎に市民・同僚の区別なく相手の生命に対し危害を加える旨宣告する職員がいます。 因縁をつける理由が至極些細なことで、日常的に市民・同僚ましてや本人も行うような事について着目し、それに食らいつき相手を辟易とさせます。 食らいつく論点が大の大人が問題にもしないような事(寛容な心で受け入れ黙っていれば問題にならないよう事)で、聞いていて未成年者の発言かと耳を疑りたくなるような事がほとんどあります。 被害者だけでなく被害者の家族に対しても危害を加える旨の脅迫を行ってきます。

また、この事務所は前述の暴行事件もおこしている事務所です。 また、この職員は子供の養育を理由にして異動を免れていますが、一介の父親でありながら上記のような脅迫行為を平然と行う神経が理解できません。自分の子供が見ず知らずの他人に生命を絶つ旨宣告されたら、この職員はどのように思うのでしょうかね?

「輩」ではありますが、個人情報やの個人の尊厳などに留意し実名公表は遠慮させていただきます。

病気休養の職員に退職勧告をしたり、新人に「こんな処で留まらず夢を追え」とたきつけ無責任にも辞めさせたり、定期配転ありきの時代に他局や他事務所からきた職員を手痛くあしらったり、否定されたり不都合があるとデカい声を張り上げて脅迫したり喚き散らしたりと大の大人とは程遠い幼稚な輩がヤリたい放題です。

幼稚な故に、監督者を差し置いて在籍している所属が自己の所有物だと勘違いし、全てが自分の思うがままになしても世間から何ら批判されることはないと考えているのではないのでしょうか?

横浜市の技能職員の試験を受けて、犯罪も犯していないのに頭のイカれた牢名主と実質生活を共にしなければいけないのは納得がいかない。

こういう傍若無人な勘違いした輩に「子供の養育」などと理由免除して異動を免れさせ、他職員に甚大なハラスメントを撒き散らしていたら、コンプライアンスなんて到底横浜市に存在しうるものでは無いんじゃないのかと思います。

他所に異動させて、自分じゃ動かし難い状況を与えてやり、人間的に成長を促してあげるのも人事なのではないのでしょうか?

横浜市懲戒処分規定は監督者が下さないで、ニュースに取り沙汰されないと機能しないのでしょうか?

一部の狂った「牢名主職員」がやりたいようにやるために、多くの職員がその犠牲を強いられている。

1.横浜市の懲戒処分規定「秩序びん乱」も甚だしいが裁かれず。
2.定期配転制度でも「子供の養育」を理由を盾にしてに異動せず。

一部(2ch)などには、すでに流出しているが、次の年度の切り替えである一定の裁定が下されないのであれば、自浄作用の無い組織だとみなして大々的に外部組織(マスコミ含む)に対して告発を展開する覚悟です。

刑法222条1項「生命、身体、自由、名誉又は財産に対して害を加える旨を告知」したら脅迫だと書いてあります。
脅迫罪は2年以下の懲役又は30万円以下です。
地方公務員法第16条各号の一つに該当するに至ったときは、条例に特別の定がある場合を除く外、その職を失うとされる
地方公務員法第28条第4項)と書いてあります。
地方公務員法16条(欠格条項)で禁錮以上の刑に処せられその執行を終わるまで又はその執行を受けることがなくなるまでの者だそうです。

 

選挙違反ではないのですか

 投稿者:通りすがり人  投稿日:2017年 7月29日(土)10時48分6秒
  桜木町駅反対側で、無届ぽい選挙活動している団体がいて、のぼり旗が無記名でオレンジ色1色で、ビラを渡すときは、林文子をよろしくと言ってビラを渡し人たちは、横浜市議会議長の松本市議などです
選挙違反ではないのですか?
 

モラルが悪い、林文子選挙運動

 投稿者:暇人  投稿日:2017年 7月29日(土)09時03分34秒
  7月28日、横浜市長選が大詰めを迎えているが、正当で選挙運動をする新鋭もいえば、選挙違反すれすれで選挙運動する組織がある。すれすれの選挙運動陣営に市民の皆様は、このような選挙活動している人に投票されるのでしょうか?。
7月28日午後5:30頃、JR桜木町駅前広場で手続きして選挙運動をする候補者もいれば、かたや桜木町駅反対側で、無届ぽい選挙活動している団体がいて、のぼり旗が無記名でオレンジ色1色で、ビラを渡すときは、林文子をよろしくと言ってビラを渡し、ビラには候補者の名前は無く、女性市長再選と書かれてある。
選挙運動をしている者に、市議の中立的立場の人が加わっていた。またのぼり旗を道路施設のボラードと道路照明灯支柱の結束し行っており、道路管理者に道路占用申請がされたと思われない。
 

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