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JAL123便乗客の悲鳴が、地上に聴こえていた。

 投稿者:池田昌昭  投稿日:2017年 7月22日(土)17時36分11秒 a-fhn1-5172.noc.ntt-west.nsk.ne.jp
返信・引用
    1985年8月12日、相模湾上空で異変を外部要因により生じたJAL123便は、懸命のエンジン操作等で、当初羽田空港に戻ろうとした。

  しかし、静岡県焼津市上空でも推測異変を起こし、JAL123便を富士山方向に右旋回、北上させたその途中、午後6時30分頃、静岡県藤枝市上空で、はっきりと窓も見えるくらい超低空飛行中のJAL123便機内から、乗客の悲鳴にも似た声らしきものが、地上に達していた。

  その悲鳴は「キャーン、キャーン」と二度、凄まじいばかりの女性の金切り声のようだった。

  しかもそのJAL123便は、左側後の貨物室ドアがあるような場所が、真っ赤に抜けたように見えた。

「一瞬火事かな、と思ったけど、煙が出ている様子もない。ちょうど垂直尾翼のあたりがグレー色でギザギザのしっぽみたいだったので、それが煙に見えたけど……、煙ならたなびくけど、それは動かなかった。今思うと、千切れた尻尾のギザギザが煙のように見えたんですね」(青山透子著『日航123便墜落の新事実 目撃証言から真相に迫る』(河出書房新社、2017年7月20日、105ページ)。

「円筒形で真っ赤。楕円っぽい形でした。濃いオレンジ、赤という色です。円筒形のべったりとした赤色がお腹に貼り付いているイメージ」(同書、106ページ)。
 
 

123便には昭和天皇がご搭乗

 投稿者:123便には昭和天皇がご搭乗  投稿日:2017年 7月19日(水)01時25分17秒 KD119106067002.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  日航ジャンボ123便ソ連自衛隊核攻撃惨事では、
昭和天皇がご搭乗されているJ A L 123便を、ソ連自衛隊ソ連警察ソ連公安で撃墜虐殺したことが最重要論点といえる。
日本の昭和天皇のご搭乗されているJ A L 123便の救助サポートを行ったのは米国のみであった。

 

JAL123便墜落事故のご遺族小田周二さんが、新刊本を出されます。

 投稿者:池田昌昭  投稿日:2017年 7月16日(日)10時37分37秒 a-fhn1-5172.noc.ntt-west.nsk.ne.jp
返信・引用
   1985年8月12日に起きたJAL123便墜落事故で、当時高校1年生の次男と、中学1年生

の長女、奥さんの妹さんと二人の従兄さんを亡くされたご遺族の小田周二氏が、一昨年の『日航

機墜落事故 真実と真相』(文芸社)に続き、『524人の命乞い 日航123便乗客乗員怪死

の謎』(文芸社)を上梓され、現在予約受付中です。

 

印象操作の結末とことの本質

 投稿者:せきたに  投稿日:2017年 6月21日(水)21時53分49秒 M014010082032.v4.enabler.ne.jp
返信・引用 編集済
   検証するだけの十分な時間もなく、証拠も揃わない状態で仮に結論を出さなければならないような状況下にあるときは、いかに権威のあるところから発表された分析結果であっても、新しい事実や証言が出てくる度にそれまでの仮説は改められなければならないものだと思う。

 権力はしばしば権威を隠れ蓑にして真実を封じ込めてしまう。

 疑問点を追及し続けた者が見抜いた真相は印象操作が行われることによって黙殺され、月日の経過とともに忘れ去られてしまい、結果として被害者達は無念のやるせなさを抱えたまま、ついには泣き寝入りとなってしまうのがことの本質のようでそれが悲しい。
 

提 案

 投稿者:池田昌昭  投稿日:2017年 6月19日(月)08時31分45秒 a-fhn1-8080.noc.ntt-west.nsk.ne.jp
返信・引用
   酸いも甘いも噛み分けて、人生70年以上生きて来ると、大概のことでは驚かなくなり、「ああ、またか」の気持ちになることもある。

しかし、人生70年以上の経験から言うと、大衆を信じ、国民を信じていくことが、いかに大切かを学んで来た。

 著書や、友人たちとの付き合い、役所との交渉、町内会のことなど、難しいことは何もない。

 自分のしっかりとした足場さえ、築いておれば、人生を生きて行く上で、何も難しいことはないと言うことを、日々学んでいる。

 JAL123便事件の解明においても、同様のことが言える。

 幾度も、「もう駄目だ」との大きな壁にぶつかったが、そのたびに不思議と言おうか、大衆からの「声」が届き、ここまでやって来れたことに、率直に感謝している。

 人生前向きに、明るく行きましょう。
 

西武園ゆうえんちで火災

 投稿者:西武園ゆうえんちで火災  投稿日:2017年 5月13日(土)01時13分36秒 KD036012057116.au-net.ne.jp
返信・引用
  https://matome.naver.jp/odai/2149460026180519701  

JAL123便機の墜落原因に疑問をお持ちの皆様へ

 投稿者:N・M  投稿日:2017年 3月24日(金)14時23分40秒 softbank219024020008.bbtec.net
返信・引用
   日航ジャンボ機の御巣鷹山墜落から31年が経過しましたが、私は当事故発生の四か月後から運輸安全委員会へ意見書を提出し、当事故原因の再調査を陳情してきた者です。
  私は、当事故原因に関しては、99%の確率でグリコ・森永事件での犯人と成田闘争事件での過激派による人為的で意図的な航空機内部爆破にあるとの結論を導き出しています。また、このことを運輸安全委員会及び警察(群馬県警)米国のボーイング社NTSB等へも伝えています。
 事故原因の再調査を実現させるためには、事故原因に関する確証等を運輸安全委員会に提示して、当事故原因の再調査を、まず陳情する必要があり、そのことが最も重要な事ですが、私だけの陳情ではどうにもならなくなっています。勝手なお願いではありますが、空の安全・同様悲劇の再発防止のために、私がHP上に提示している確証等をコピーして頂き、それを添付し、運輸安全委員会へ当事故原因の再調査を直に陳情して頂きます様、皆様のお力添えをここにお願いする次第です。皆様からの、その陳情が運輸安全委員会へ殺到すれば、委員会も重い腰を上げざるを得ず、至難の業であった当事故原因の再調査を実現させたと云うことになるのかもしれません。運輸安全委員会による当事故原因の再調査を一刻も早く実現させましょう!航空事故調査には時効はありません。

 当事故原因に関する本・「天命の陳情」を無料で配布中です。是非、下記HPの末尾をご覧ください。
 http://www.geocities.jp/tenmeinochinjyo/
 

先生と生徒の対話から学ぶJAL123便墜落事故の真相 その21

 投稿者:せきたに  投稿日:2017年 1月25日(水)22時38分20秒 M014010082032.v4.enabler.ne.jp
返信・引用
  【先生】
 それらの目撃情報でJAL123便は御巣鷹山の山肌に激突する直前に飛行中の上空で爆破されていたということがわかったよ。目撃者の情報が確かだとすればそのように認めざるを得ないじゃないか。
 それにしてもピカッと閃光が上がってキノコ雲だって・・・
 「赤いプロペラのついた物体」には何が搭載されていたというんだ。

【生徒】
 爆破されたと思われる瞬間の目撃情報によると、機体の爆破に伴って発生したと考えられるピカッという閃光と音、間髪を入れずに立ち登った火柱そして山全体が真っ赤に染まってやがてキノコ雲が立ち上ったということになるのですが、山全体が真っ赤に染まった上にキノコ雲が立ち上るというのはどう考えても異様じゃないでしょうか。

 長野県南佐久郡川上村梓山地区女性(墜落現場から2~3キロ先の山あいの畑で目撃)の目撃談・・・池田昌昭さんが現地で取材
(「鎮魂JAL123便/池田昌昭著」26ページからの引用)
 キーンキン・カタカタ・ブォーンと言う空港でジェット機が離着陸する時のような音が2~3秒した後、山肌50センチ~1メートルの高さと約600~700メートルの長さで山の稜線に沿って一瞬蒸気みたいに横に広がり真っ白い光になった。その白い光の上に瞬間真っ赤な光が出た。この真っ赤な光も一瞬にして消えその後、勢いのある黒いキノコ雲がモクモクと上空に湧き上がってきた。キノコ雲の高さは上空800メートル~1キロくらい昇り、キノコ雲は5分くらい続いた。」


 長野県南佐久郡川上村梓山地区住民(女性)の目撃談・・・池田昌昭さんが現地で取材
(「鎮魂JAL123便/池田昌昭著」31ページからの引用)
 凄い勢いで一瞬パーッと一回光って、空がオレンジ色のような感じになった。何かが撃ち落とされたような感じではなくてとにかく一瞬だった。その後キノコ雲みたいな噴煙が物凄い勢いで上がった。その時の火柱を見てみんなでびっくりした。


 群馬県野栗沢地区(御巣鷹山から見て北東の方角)で五十の坂を越えたばかりの夫と長男夫婦の四人で菊栽培をしているという農家主婦の話。
(「墜落の村/飯塚 訓著」92~93ページからの引用)
 『どん!』というような口では言い表せないすごい音がしたんさね。生まれてはじめて聞く音だあね。あっしは飛行機の音が気になったもんだから、すぐに音のしたあの山の方を見たんだいねえ・・・・・・。
 そしたら、あの山と山の間の扇型の空が真っ赤に染まっていたんさね。
他の空はまだどんより黒い雲が垂れこめていたんにねえ。あの山の谷間はうちの山からでなくちゃあ見えねえやねえ。国道からもどこのヤツ(集落)からも見えねえやねえー。高え山の稜線を見上げるだけだもんね。まあ驚いたねえ。燃えるような赤色というんかねえ。でもあんな赤い空は見たことないやねえ。飛行機が墜ちたなんてこたあ、思いもしなかったもんねー。こんな夕焼け、生まれてはじめて見るなあ、と思ったんさね」

(「疑惑JAL123便墜落事故/角田四郎著」94~95ページからの引用)
 巨大なジャンボ機が山の端をかすめるようにゆっくりと飛んでいた。南東の方向の山の上からゆっくりと近づいてきた。頭の上で右旋回し始め北へ向かった。木のかげに隠れたので50メートルほど走っていくと、機の後ろ姿が一瞬見え、そのまま山のかげに隠れた。その間1分弱。20秒くらいして山の向こう側に真っ赤なキノコ雲が立ち上がった。それは数秒で消えて、二つ目のキノコ雲が現れた。その十数秒後、黒い煙がモクモクとわいてきた」(加藤隆志君11歳)

【先生】
 私たちの世代は爆発物に伴うキノコ雲というとどうしても広島や長崎の原爆を連想してしまうんだよ。
 まさか、あってはならないことだが「赤いプロペラのついた物体」には規模は小さいながらも「核」と呼ばれるものが搭載されていたというのだろうか?

【生徒】
 もしも核が搭載されていたのだとすると恐ろしいことですね。しかも、二つのキノコ雲が目撃されているということは二つの核が爆発した可能性があるということですね。
 そういえば広島と長崎の場合は核の種類が別々で、確か広島がウラン型で長崎がプルトニウム型でしたよね。

【先生】
 それについてはウラン型とプルトニウム型とで威力がどう異なるのかの検証実験だったという説もあるんだよ。

【生徒】
 実験といえば、JAL123便の場合、機体前方の墜落遺体の中にはとても奇妙な状態になってしまった遺体があったのが気になりますね。

【先生】
 奇妙な遺体って、離断遺体のことかい?

【生徒】
 いいえ、単なるバラバラになってしまった離断遺体ではなく、『墜落遺体/飯塚訓さん著』によると、前の座席に座っていた人の身体の内側にすぐ後ろに座っていた人の人体の一部が入り込んでいたというのがありましたよね。でも考えてみると前と後ろだと座席が障害物となっているので、そんなことは通常では起こりえないはずなんです。
 また、同じ書物の中にはある人の頭の中に別の人の頭部が入り込んでいたという検屍体も記載されていたかと思います。

【先生】
 なるほど。そういった遺体のことか。私もその話を聞いたとき、いくら飛行機の墜落現場が悲惨だとは言え、飛行機が墜落したら遺体はそんな状態にまでなってしまうのか、といった思いは確かにあった。

 他の墜落現場でも同様の現象が起きているのだろうか?

 事故で亡くなられた方には誠に遺憾な話だが、以前、取り上げたように1994年4月26日、名古屋空港に着陸しようとしていた中華航空140便が着陸に失敗し、結果的に600メートルぐらいの上空からほぼ垂直落下の状態でまっさかさまに空港の滑走路脇に墜落するという事故が起きた。この墜落塩で大半の方が亡くなられたのだが、ごくわずかの生存者が認められたのだが、その割合はJAL123便のケースに近いじゃないかというイメージがあったんだ。そうすると、名古屋空港の滑走路脇に墜落した中華航空140便の墜落事故で亡くなられた方の検屍体にも同様の遺体が生じていたとしてもおかしくはないんだ。
 飛行機の墜落事故は名古屋空港における中華航空以外にもたくさんあるが、御巣鷹山以外の墜落現場で同様の遺体が見いだされていなかったというのならば、上の現象は御巣鷹山の墜落現場特有の現象だったということになるのだろう。

【生徒】
 そういえば今までに読んだ書物の中で、飛行機の墜落現場ではなかったかと思うのですが、そういった奇妙な現象が起きる可能性が記されてあった本を思い出したんです。
 分野が違うかもしれませんが、飛鳥昭雄さんという方が記された『太陽の謎とフォトンベルト』という書物には「プラズマ」というテーマで次のように記されているんです。(同書物の338~339ページ)
 プラズマは実に不思議な性質をもっている。マイクロウェーブの交点にプラズマを発生させたとしよう。その交点を移動すると、プラズマも移動する。障壁があっても、その交点を向こう側に移動させれば、プラズマはすり抜けて移動する。あたかも幽霊のごとく、プラズマは壁をすり抜けるのである。
 一方、プラズマで包むと物体を移動させることもできる。空中浮揚もできる。
 では、プラズマで物体を包んだまま、その交点を壁の向こう側に移動させるとどうなるか。
 残念ながらプラズマは壁を透過するものの物体は壁にぶつかり、落下する。実態のある物質は障壁を透過できない。
 ところが、だ。今度は障壁の通過する部分にも恒常的にプラズマを発生させて、同じ実験をするとどうなるか。驚くことに、物体は透過するのである。
(書物からの引用は以上)

 もしかしたらJAL123便墜落事故では通常の核ともうひとつはプラズマ核兵器と呼ばれるものが実験的に使用された可能性があるんじゃないでしょうか。
 通常の核兵器によって機体が前後に分断され、分断された機体の前方側において、当時は実験段階であり、今でも秘匿性の強いプラズマ核兵器と呼ばれるものが使用された結果として通常ではありえない上記のような奇妙な遺体が発生したとは考えられないでしょうか。

【先生】
 プラズマの威力を検証するための人体実験か? プラズマを活用した兵器があることを私は知らないが、その仮説もやはり、他の墜落現場との比較だな。ある人の身体の中に他人の人体の一部が入り込むといった現象が御巣鷹山の墜落現場だけで起きた現象だとすれば、御巣鷹山の墜落遺体の悲惨さは単なる墜落や爆破による衝撃だけでなく、別の要素が加わっていたということになるのかもしれない。

 しかし私はJAL123便を爆破するためにどういった種類の核兵器が使われたかということを追求する前に、墜落現場とされる直前の上空で核が使用され機体が爆破・解体されていたということが間違いのないことだということになると、そもそも相模湾上空で最初に起きたとされる異変は整備不良の結果偶然起きた事故ではなくなってくるんじゃないかと思うんだ。
 相模湾上空で起きた異変が偶然起きた事故であり過失だというならば、それを隠蔽するために核が使われるわけがないからだ。

 しかも、核兵器と呼ばれるものは広島、長崎に原爆が落とされて以来今日に至るまでこの日本においては使われてはならないものになっており、その言葉通り一度も使用されていないことになっているはずのものなんだよ。

 その核が使われ、事故原因もろとも隠蔽されたということが真相だったということになると、JAL123便墜落事故は離陸以前の時から周到な計画性を持って起こされた事件であったのではないかと考えざるを得なくなってくるが、私が考える一番大きな問題点はこの事件に警察や自衛隊といった行政側の組織が単に隠蔽だけではなく、積極的に加害者側の立場で関与していた可能性すらでてくるということだよ。

 そんなことはあってはならないし、ありえないという思いが強いのだが、それにしては腑に落ちないことが多すぎる。私にはこの事故、いや事故ではなく事件だったというべきかもしれないが、その全体像がますますわからなくなってきたよ。

(その22に続く)
 

西伊豆

 投稿者:西伊豆  投稿日:2017年 1月25日(水)09時29分59秒 KD106161216198.au-net.ne.jp
返信・引用
  https://www.google.co.jp/search?as_q=%E8%BB%A2%E8%90%BD%E3%81%97%E3%81%9F%E8%BB%8A%E3%81%8C%E7%94%B7%E6%80%A7%E7%9B%B4%E6%92%83%E3%80%81%E6%AD%BB%E4%BA%A1%E3%80%80%E8%A5%BF%E4%BC%8A%E8%B1%86%E3%81%AE%E6%B5%B7%E5%B2%B8%E9%A7%90%E8%BB%8A%E5%A0%B4&num=50&gws_rd=ssl  

JAL123便機の墜落原因に疑問をお持ちの皆様へ

 投稿者:N・M  投稿日:2016年12月23日(金)10時30分32秒 softbank219024020008.bbtec.net
返信・引用
    日航ジャンボ機の御巣鷹山墜落から31年が経過しましたが、私は当事故発生の四か月後から運輸安全委員会へ意見書を提出し、当事故原因の再調査を陳情してきた者です。
  私は、当事故原因に関しては、99%の確率でグリコ・森永事件での犯人と成田闘争事件での過激派による人為的で意図的な航空機内部爆破にあるとの結論を導き出しています。また、このことを運輸安全委員会及び警察(群馬県警)米国のボーイング社NTSB等へも伝えています。
 事故原因の再調査を実現させるためには、事故原因に関する確証等を運輸安全委員会に提示して、当事故原因の再調査を、まず陳情する必要があり、そのことが最も重要な事ですが、私だけの陳情ではどうにもならなくなっています。勝手なお願いではありますが、空の安全・同様悲劇の再発防止のために、私がHP上に提示している確証等をコピーして頂き、それを添付し、運輸安全委員会へ当事故原因の再調査を直に陳情して頂きます様、皆様のお力添えをここにお願いする次第です。皆様からの、その陳情が運輸安全委員会へ殺到すれば、委員会も重い腰を上げざるを得ず、至難の業であった当事故原因の再調査を実現させたと云うことになるのかもしれません。運輸安全委員会による当事故原因の再調査を一刻も早く実現させましょう!航空事故調査には時効はありません。

 当事故原因に関する本・「天命の陳情」を無料で配布中です。是非、下記HPの末尾をご覧ください。
 http://www.geocities.jp/tenmeinochinjyo/
 

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