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遺族:小田周二のHP、ブログ開設の連絡

 投稿者: 小田周二  投稿日:2018年 5月17日(木)23時50分59秒 c118.87.146.133.c3-net.ne.jp
返信・引用
  愛する子供:小田浩二(15歳)小田陽子(12歳)を日航123便の墜落で失った父:小田周二です。事故調の隔壁破壊説、飛行性、墜落事象に疑惑を持ち、30年間事故の真実を調査してきた。被害者意識から乖離して、公正で冷静な判断出来る事故後20年目から、本格的に調査に取り組み、あらゆるデータ、目撃証言、状況証拠などを調査分析し、垂直尾翼の破壊から、飛行性、着陸性、墜落、救助活動、事故資料の破棄、安全委員会の遺族だけの解説集会、隠蔽されたアントヌッチ中尉の言動の告白、航空局、日航との技術会議などから、日航123便事故の真実を究明し確定出来たのである。この結果が著作「日航機墜落事故 真実と真相」であり、更に内容的に読みやすくした調書形式の「524人の命乞い-乗客乗員怪死の謎」に詳細に記載し、日航機事故に関心のある皆様方の判断、批判を求め、結果 多くの賛同を得ることが出来た。欧米の先進国では、災害、事故、事件のことで次の格言がある。「災害は偶然の産物ではない。何らかの連鎖的な出来事の結果である」と。事故調は「墜落事故の原因は(隔壁破壊説)で全て説明しようとした」が、結局前橋地検の判断で否定された。日航機事故の多岐に亘る発生事象を(嘘の隔壁破壊説)だけで説明するのは、格言からも、又科学的、技術的な分析からも不可能なのである。
小田が事故の真実を推論した事実「仮説―X」は、データ、証言、証拠などからの推論を更に、信憑性を得るために事故の当事者、国の航空行政を司る航空局、事故調、安全委員会、日航と議論し、公開質問状を出して、彼らの反論を求めての検証を行い、推論内容が適正であることが裏付けられたのである。遺族小田が求めるのは 事故の真実であり、犠牲者の霊前に真実の花束を供え報告することが真の供養になると信じるからである。この度、出した結論を補足し、新たな情報、データを早々に事実を報告するべく、小田周二のHP.ブログを開設し、遺族コロンボ調査官の意見を皆様方に報告致します。
然し、ネット上では簡単に検索は出来ません。ここでは小田のHP,ブログのアドレスをお知らせして、internet explorer 画面の左上「タスクバー。アドレスバー」に 小田のHP、ブログのアドレス:
[ nikko123soda524.jimdo.com ] を入れて頂くと、検索出来ますので、どうかご試行されて、
閲覧の程 お願い致します。皆様方のご意見、批判を頂ければ幸いです。  遺族 小田周二 拝

 
 

最終追加2

 投稿者:123ジェット機  投稿日:2018年 5月 7日(月)17時41分14秒 cc219-124-219-28.ccnw.ne.jp
返信・引用 編集済
  高濱機長は海上自衛隊所属時に対潜哨戒機パイロットで異常を感知、海上で敵機に襲撃された場合、攻撃を避ける為にパイロットが行うアクション3点

①  高度を下げる事。一般的にミサイルは上空のものは狙い易いが、撃ち下ろす場合には狙いにくくなります。

②  陸に向かい、極力陸上を飛ぶ事。陸の地形や構造物が障害になり、狙い。同時に、味方による敵機の捕捉や援護が受けやすくなります。

③  蛇行する事。ミサイルの照準合わせを撹乱すること

を確実に実施されてます。

先ずは、1つ 高度を下げる事を実施して居たと理解されます。「オレンジエア!」(自衛隊標的機)異常事態を感知、上昇中止、高度12000フィート(3657m)を維持して、速力も120ノット~160ノット(220~300km/h)に。

高度 10,000 フィート(3048m)以下での飛行では、250 ノット(463Km/h) を超えてはならないと規定されてますから、確かに緊急事態です。

*相模湾に18:25に在空として算出。
 

最終追加

 投稿者:123ジェット機  投稿日:2018年 5月 7日(月)15時54分38秒 cc219-124-219-28.ccnw.ne.jp
返信・引用 編集済
  *ファイアービー(リモートコントロールされトービーと呼ばれる曳航標的を曳航し、護衛艦搭載の速射砲や対空ミサイル等の訓練支援を行う)は、新島支所(新島の試験所で場所は伊豆諸島・新島)でも可能ですが遠いです。

日本開発で純国産ミサイル【ターボジエット方式に切替。低周波発生する。ブースター付。ASM-1発展型の沿岸防衛用国産巡航ミサイルSSM-1】の開発中の頭脳をファイアー ビーに搭載して飛翔させ、海上、航空での管制システムによって動かせます。

1982年アルゼンチンとイギリスのフォークランド紛争が勃発し、アルゼンチン空軍の「シュペル・エタンダール」機が放ったフランス製ミサイル 「AM39エグゾセ」が、イギリス軍のミサイル駆逐艦、「シェフィールド」(3500t)を轟沈し、世界の軍事関係者に衝撃を与え刺激となり、SSMー1の開発に拍車が。

SSMー1は、地上基地、陸上移動発射台、あるいは航空機からでも発射できる巡航ミサイルです。その頭脳を積んだファイア ービーを空中では電子戦機ECー1(岐阜の航空実験団)、海上では護衛艦「まつゆき」が実施するなら、ミサイルの頭脳としてファイアー ビーの発射実験は可能です。

攻撃してくるミサイル迎撃のための半導体レーザー結合。光ファイバー画像解析装置を搭載しています。光学センサーで識別し、最適攻撃手段を選択できる当時の最先端技術です。米国はこの日本の技術を自国の巡航ミサイルの中心部分に組み込み、トマホーク ミサイルを完成させました。

米軍のCー130も、日本の巡航ミサイルの頭脳を積んだファイアー ビーの発射実験をモニターしていた。米軍は、民間機、軍用機を問わずコックピットと管制塔との交信すべてを傍受するシステムを敷いている。その証拠に、所沢市の東京航空交通管制部(東京ACC)のすぐ隣りに米軍の通信傍受施設がある。

相模湾では、当時演習状態だった事が知られてます。

此れをECー1(岐阜航空実験団所属)で高度を変えても、時々刻々自ら軌道修正を行い、標的を追い詰めて標的の後ろに回り込むのをモニターします。

重要な事して、JAL123便事件の時には、このECー1は納入前のテストで、試験飛行中、護衛艦まつゆきも納入前の試運航中で両方とも厳密には国有財産として未登録で、国有財産でない場合は、所有権は製造会社側にあるので、これらの航空機や艦艇が実際にやったことの報告義務から法的には免れ、実際に何が行われたかを究明するのは非常に困難になる時期に起きたのです。

高濱機長は海上自衛隊の出身で、隊に所属時に対潜哨戒機パイロットで異常を感知、海上で敵機に襲撃された場合、攻撃を避ける為にパイロットが行うアクション3点の1つ高度を下げる事を実施(一般的にミサイルは上空の物は狙い易く撃ち下ろす場合狙いにくい)して居た。

高濱機長【海上自衛隊の所属時に対潜哨戒機パイロットP2J(プロペラ2+ジェット2計4発)の極めて優秀なパイロット】「オレンジエア!」(自衛隊標的機)異常事態を感知、上昇中止、高度12000フィート(3657m)を維持して、速力も120ノット~160ノット(220~300km/h)に。

ファイアー ビーは相模湾から見つからぬ様に接近してJAL123の進路を西から東へと周回し右側から123便に迫ったので、前方の乗客にも見え、18:24:30近くではクルーが、ライトターンで回避し、乗客にトイレを許可した後、再度周回したファイアー ビーは右上から垂直尾翼に衝突して左下方向に落下して行ったと考えれます。更に追突を避けるべくライトターンしたと思われます。

標的機の利用(カムフラージュ)は最終部分でも

或る農家の高齢の主婦と息子らしき人と畑前の家の外で、TVインタビューに応じた。
農家主婦:『赤いプロペラのついた物体が、畑の上を飛んで行きそれがJAL123便にあたって、飛行機が爆発した』


プロペラ機の低速標的機RCAT

全長3.8m 幅4.03m 高0.79m
重量162kg 航続時間約90分、母艦艇からジャトーにより発射され、UHF、FM方式の電波でリモートコントロールされて飛行するプロペラ機。

エンジンは2サイクルの水平対向4気筒は相当の騒音でうるさかった事でしょう。エンジンを積み換えてたら農家の主婦に、この機体は発見されなかったかも知れません。


 

(無題)

 投稿者:123ジェット機  投稿日:2018年 5月 5日(土)08時51分50秒 cc219-124-219-28.ccnw.ne.jp
返信・引用 編集済
  関東南A空域
米 Cー130H輸送機
自 Cー1(改装ECー1)

関東西空域
米 不明(軍事機密)
B707(RCー135)

作戦行動中を秘匿するなら試運航や
帰投中を宣言するしか無いでしょう。

民間パイロットの目

「4発エンジンの大型軍用機といった感じで日航機には見えなかった」

目撃者として聞かれたからあれがJAL機?と思ったのでしょう。傍受して動きも似せた擬装米軍機B707(RCー135)

ANA757便東京発小松行き機長(*座間NDBの東9Km地点の高度5400mから)

*神奈川県 相模原市中央区 相模原四丁目 8-1



18:25 B747SRー100 相模湾。
18:25 B707(RCー135)伊豆半島下田東岸
天領山の上空700mを真東に飛行する機体。

18:30 B747SRー100 静岡県焼津市高草山。
18:30 B707(RCー135)静岡県藤枝市
左側貨物室下部に楕円形オレンジレッド塗装。

18:45 B747SRー100東京都八王子市美山町の南側に有る今熊山 の方向から北北東の方向、五日市高校の上空辺りを飛び日の出町方向の山へ

18:45 B707(RCー135)夕方、群馬県上野村で南の方からジエット機2機ともう1機大きい飛行機が飛んで来たから、慌てて外へ出て見た。そうしたら神社(乙父神社)のある山の上を何周も回っていた。

B707(RCー135)米軍JAL擬装機体。

 

問題発生

 投稿者:123ジェット機  投稿日:2018年 4月26日(木)12時11分17秒 cc219-124-219-28.ccnw.ne.jp
返信・引用 編集済
  ニューヨーク報道「離陸3分後問題発生」

18:16:22「日航123便、SIDコースの2マイルより右よりだ通常の航法に戻せ」


記載した内容に関して全く権利は主張しませんので、自由に御使い下さい。
 

(無題)

 投稿者:123ジェット機  投稿日:2018年 4月26日(木)11時05分52秒 cc219-124-219-28.ccnw.ne.jp
返信・引用 編集済
  アメリカ調査官NTSBサイドレン調査官は、 落合由美氏に証言を聞く為に(収容から1時間の内)多野総合病院訪問して15:00聴取。?

「異常発生時刻は18:25だった時計を見た」

18:25:10 スコーク77東京管制受信。
スクリーン上に「凹」マーク出現(通常Ⅱマーク)

精確命中を目的とすれば時報同時に機体に衝突させて行く(命中)は必然的です。

週刊サンケイ1985年9月19日号 元電気通信大学講師井上氏談話「フライトレコーダーを見ると既に24分10秒には方向蛇が右に飛んでいる…」

異常発生時刻18:25:00を18:24:35.6にしたと考えると:25.6前つまり:25:00-25.6=18:24:35.6には、謎の飛行体を回避運動でかわしたと解釈出来ます。

初期フライトレコーダーの記録航跡を見ますと、衝撃音「パーン、バリバリ」又は「ドーン、ガラガラ」の前に右に航跡が擦れていた。そうしますと正しい記録は以下の通りと推測可能です。

18:24:30~35.「ライトターン」
18:24:37. <インタホン>
「スイッチを押してトイレへ行きたいとおっしゃる方がいらっしゃるんですが、宜しいでしょうか」「気を付けて」「じゃあ気を付けて御願いします」「手早く」「はい有難う御座居ます」「気を付けて下さい」

突然に低周波MHZ(巡航ミサイルターボジェット音)が記録された後…

18:25:0.50「パーン‥バリバリ‥」

突然に低周波MHZ(巡航ミサイルターボジェット音)が記録された後…

前後方向加速度0.047G→下方向加速度+0.75G→横方向加速度左0.2G(2秒半に5回左右に揺らす力が加わる)

前向き外力11t。後方、右斜め上より垂直尾翼衝突し、左下方へ突き抜ける。(垂直尾翼の上下方向舵の下側の面に上の方向舵の下端に付いている護謨のシールが押し付けられ出来た黒い筋が何本も…圧着痕)。

「パーン」は「ピストルを撃つた時に響くような音」「前ぶれの様な異状は全く無い」「振動感じず機体も揺れず」(落合 由美氏)

「続いてメリメリ、ガリガリという金属音が聞こえました」(川上 慶子氏)

18:25:02.一瞬停電 キャビンに非常灯が点灯し白霧が発生。

18:25:03「まずい何か当たったぞ」

18:25:07「スコーク77入れるぞ」 「えっ」


                  「エンジン?」(CAP)
                  「スコーク77」(COP)
18:25:11  「オールエンジンクリアー」(F/E)
                   「オッケー」(CAP)

18:25:13「ライトターン」「ライトターン」「…しました」 極めて素早い行動をしておりまして、スコーク77発信迄が短い事が分かります。

空港からの出発経路(ウラガ6)を退避して、後続機に配慮した訳です。

8/12.23:53山下徳夫運輸大臣が記者会見して「此迄の情報ではパイロットミスはなさそうだ」「全く予見出来無い事故で唖然としている」と示唆的な発言してます。

更に、ティクオフ前の点検をさせて、直ちに最大出力詰まり離陸推力で、羽田空港への引き返しを図ります。

「マックパワー」(CAP)   「マックパワー」(COP)   「マックパワー」(COP)  「今、レンジ一杯です」(COP)

*スラストレバー(エンジン制御レバー)がマックススロットル状態
   考えてみて下さいよ(COP)
   えっ(F/E)
    オレンジAR...(COP)

*AR=空対空ミサイル
ですが、リモートコントロールで、徐々に左方向に逸脱させられて行きます。

[インターホン]
えー カンパニー(社内無線)でコンタクトお願いします。(機長=CAP)

ええ235カンパニーで呼び出して下さい。(副操縦士=COP)

[インターホン  チャイム]

高濱機長は直ちに、18時25分20秒頃から日航社内無線(カンパニーラジオ)レポートで、先輩のベテラン機長(ディスパッチャー)と操縦輪と機体の反応が可笑しい点を話し合いますが、困惑を隠せません。

18:25:20  (ACC)  どの様な緊急事態か?
                               応答せよ  JAL123

18:26:03         (ACC)
ANA35へ  今 丁度  大島の西 22マイルに緊急事態の機が居ますので、三原ポイントから河和に磁方位210の進路を取り220(22000feet=6705m)迄、上昇して下さい。

*この通信で、JAL123便の対策でANA35便に安全高度迄上昇する様に促して居り、JAL123が、220を要求したとする記録に齟齬を帰す。実際には220以下にJAL123便が飛行して居た事を示してます。

18:26:33         (ANA35)
既に三原を通過  200に進路を取ってます。220(22000feet=6705m)迄、上昇します。

18:26:35   (ACC)  違う!  違う!
                               貴機では無い!

機長は離陸推力で、伊豆半島迄、飛ばさせ推力を戻させます。


伊豆半島下田東岸では、天領山の上空700mを真東に飛行する機体が見られて居ります。

*リモートコントロール機C-130か、偽装JAL747、米軍B707(RC-135)の可能性。

河津駅上空でライトターンをして、大島方向に機体を向ける為に操作しますが、45度の右旋回に止まるり、焦るクルー操縦輪を操作するものも…

カンパニー無線で会社連絡中の機長も

18:26:18「バンクとんな、そんなに」
右旋回を試みるが…「何でこいつ」効か無いんだ?。即時レフトターンを試みるが余り効か無い。其の侭、駿河湾に抜けて仕舞う。 其の内に左右旋回全く不可能に陥り、対処に追われ、管制の担当管制官(26歳の男性)との連絡も遅れます。

18:26:31
「ディセント」(CAP)
「はい」(COP)
「ディセンドした方が良いかも知れ無いですね」(F/E)
「ディセンド」(COP)

18:27  運輸省(現国土交通省)東京航空交  通管制所(ACC)

緊急事態を示す『EMG』の文字がレーダー画面に表示され、大きなブザー音が鳴り続けた。

18:27:10  (ACC)
JAL123へ  緊急事態で有ることを確認するが、その通りか?

18:27:13   (JAL123)
その通り

18:27:14    (ACC)
ラジャーJAL123

18:27:20     (JAL123)
JAL123から東京   日本航空123便  トラブル発生  直ちに  えー  羽田へのリターンを要求 !
2200feet(670m)への降下とメンテンを要求  オーバー

18:27:37     (ACC)
ラジャー  要求は全てクリアーされた

羽田空港航務課に航空機救難調整本部(RCC)が置かれ、緊急着陸の準備が始まる


18:27:40      (JAL123)
大島へのレーダー誘導を要求

18:27:42       (ACC)
ラジャー  右旋回か 又は左旋回か?

18:27:45       (JAL123)
右旋回を要求

18:27:49        (ACC)
JAL123 大島へ レーダー誘導の為 右旋回
磁針方位90度で飛行せよ

18:27:52        (JAL123)
ラジャー

18:28:30         (ACC)
JAL124 大島へ レーダー誘導の為 磁針方位90度で飛行せよ   *123の誤り

18:28:35          (JAL123)
ラジャー  しかし現在  操縦不能


静岡県焼津市(18:30)から富士山東側(18:34)では、S字飛行と、直線では無く左方向に向くと右方向に向かせるジグザグ飛行の繰り返しに為ります。

123便は、焼津付近に降下し過ぎて、
18:30:12「プルアップ」を指示し、高草山(501m)を掠めた後、上昇して行きます。
 

(無題)

 投稿者:123ジェット機  投稿日:2018年 4月26日(木)10時54分11秒 cc219-124-219-28.ccnw.ne.jp
返信・引用
  18:25茨城県百里基地離陸18:40 群馬県吾妻郡東村 (東吾妻町)ジェット戦闘機2機が合流へ南下。(目撃証言)  

(無題)

 投稿者:123ジェット機  投稿日:2018年 4月26日(木)10時50分47秒 cc219-124-219-28.ccnw.ne.jp
返信・引用
  米軍のB707(RC-135)は、JAL123に先行して、長野県内 北相木村 鶴マークを偽装の飛行機で、御座山上空から群馬県上野村へ


長野県警は、長野県北相木村の臼田営林署職員の目撃情報として、「尾翼に鶴のマークのついた飛行機が長野県から群馬県上野村へ向かって飛んでいった」と発表。

「夕方、6時45分頃南の方からジエット機2機ともう1機大きい飛行機が飛んで来たから、慌てて外へ出て見た。そうしたら神社(乙父神社)のある山の上を何周も回っていた。(中略)それからまた見ていたら、ジエット機2機は、埼玉県の方へ行って仕舞いました」【日航機墜落事故についての文集。「小さな目は見た」(上野村立上野小学校)から】

追従したジェット戦闘機の2機は空自百里F-4EJファントム戦闘機2機-第305飛行隊。
(三菱重工業ライセンス生産)

時間帯が違い先行して上野村で、周回待機して居た機体です。123便の目撃情報を撹乱し、遠隔操縦された123便(JA8119号機)を三国山の北、諏訪山の更に北側で待ち構えて居りました。

漸く来たJAL123便の後方から合流。高天原山を同じルートで飛び、123便のトランスポンダーをリモートコントロールでoff、レーダーから機影消失させたタイミングで、上昇、レーダー上に機体を映らせ、JAL123便墜落現場から北上し18:57にレーダーから消失させて折ります。

日航123便が東京管制部のレーダー上から姿を消したのは18:57で、羽田から方位308度(北を0度、時計回りに表示。西北西)60海里(約110Km)付近、高度9700フィート、速度300ノット(556Km/h)と発表。此の位置は墜落直前の位置で、実際の墜落地点の約7Km北北東に当たる。

57分に横田(RAPCON) が「貴機は横田の北西35マイル (65km) 地点におり、横田基地に最優先で着陸出来る」と呼び掛けさせてます。
 

(無題)

 投稿者:123ジェット機  投稿日:2018年 4月26日(木)10時48分2秒 cc219-124-219-28.ccnw.ne.jp
返信・引用 編集済
  一本唐松(樹齢202年)地表から14m鋭利刃物切断した様に直径30cmの太さが折れている。

一本唐松通過後50~300m付近第4エンジン破片落下…

フライトレコーダーでは第4エンジン出力0% 唐松より500m45度以上傾斜右翼の先でレ字形を尾根に残して進入方向へ木をなぎ倒す。
機体後方接触し18:56:47圧力隔壁破壊音

*圧力隔壁が客室内から外側に向かって折れ曲がっている事などが、急減圧とそれに伴う激しい空気の流れを示しているとの事ですが、これについては、御巣鷹の尾根に墜落した時に生じたものとも考えられます。なぜ垂直尾翼破壊時に生じたものであると断定するか、その根拠がいまひとつよくわかりません。それよりも図に示したように、航空安全推進連絡会議が記録した、垂直尾翼頭頂部の破壊状況のスケッチが、内側からの圧力でなく、まるで機外から力が加わっているように見える点を正しく説明すべきかと思います。

18:56:50記録終了 。
 

(無題)

 投稿者:123ジェット機  投稿日:2018年 4月26日(木)10時44分52秒 cc219-124-219-28.ccnw.ne.jp
返信・引用 編集済
  リモートコントロールで操縦されクルーも為す術は無く…18:56:50に右に傾いていた機体が右翼を一本唐松に引っ掛け、第4エンジンは落下(フライトレコーダー第4エンジン出力0%)る。その直後、右の翼が地面を25メートルに渡ってえぐって、ダイブする。

見据えた様に、スゲノ沢から斜め後方やや下部から機体後方を突き上げるようにしてJAL123便に向かって誘導されたプロペラ機の低速標的機 RCATのエンジンは2サイクルの水平対向4気筒で騒音は大きい。

RCATの衝突後、日航機のボディを貫通して機内に入り込み、客室のすぐ下にあたるバルクカーゴサービスのスペース内【機内預けの荷物を収容する貨物室】に。墜落後の乗員・乗客の人命にとどめを刺す目的。

内臓された高性能小型(核)ミサイルが大音響と共に炸裂。

「巨大な黒いキノコ雲に成って天に上った」川上村梓山井上薫氏

勢いのある黒いキノコ雲がモクモクと上空に湧き上がってきた。キノコ雲の高さは上空800メートル~1キロ昇り、キノコ雲は5分位続いた。

上方向に爆発、客室の床を持ち上げる方向に作用した。

爆心付近の客室の床は凄まじい勢いで瞬間的に持ち上げられ、持ち上げられた客室内の床上に姿・形として存在したものは次の瞬間、客室の天井との間に挟まれて押し潰されながら、勢いは止まらず、天井をも押し上げて仕舞った。更に次の瞬間、床ごと持ち上げられた客室内と天井部分とはJAL123便を形作る機体上部の外板をも破って仕舞い、機体を分断して仕舞う程の物だった。

一方で機体後方部の客室の床は、爆心付近の客室の床が押し上げられた反動で、逆に客室の下の機械室の付近の領域に落ち込んだと思われる。

45度くらいの角度で落ちた。真っ赤な爆発、黒い煙があがった  「日航ジャンボ機墜落」

「全くの急降下です」
「真っ逆様です」
「髪の毛が逆立つ位の感じです」
「頭の両脇の髪が後ろに引っ張られる感じ」       生存者   落合 由美氏

客室内が外気のつうつうな状況
空中で裏返しの逆の字形で真二つに裂けて割れて垂直落下。落下し木に引っ掛かる御遺体も。

後方だけ飛行中の角度(40°)を維持して真逆様でスゲノ沢の斜面に生えた樹木を薙ぎ倒しクッションになり軟着陸します。

北緯35度59分54秒。
東経138度41分49秒。

横田タカン302度36マイル。
入間タカン291度36、3マイル。

群馬県多野郡上野村大字楢原字本谷3577番地国有林76林班内。

墜落現場付近東大地震研究所に微小地震 3波有り

18:56:50…1秒で減衰
18:56:53…1秒で減衰

18:56:55…10秒近く尾を引く


*後に事故調査委員会の墜落時刻に合わせます。
 

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