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重版決定・10月10日出来=小田周二著『524人の命乞い』(文芸社)

 投稿者:池田昌昭  投稿日:2017年 9月23日(土)09時49分13秒 a-fhn1-6221.noc.ntt-west.nsk.ne.jp
返信・引用
   Amazon情報によると、JAL123便墜落事故ご遺族の小田周二さんが書かれた『524人の命乞い』(文芸社)の重版が決定し、10月10日に出来上がる予定とのことですので、お知らせします。
 同じくAmazon情報によれば、「1刷と重版に異同はない」とのことです。
 
 

小田周二著『524人の命乞い』(文芸社)

 投稿者:池田昌昭  投稿日:2017年 9月18日(月)09時45分40秒 a-fhn1-6221.noc.ntt-west.nsk.ne.jp
返信・引用 編集済
   Amazonの書評でも評判が非常に良いにもかかわらず、店頭で見当たらない新刊本がある。
 それが1985年8月12日に起きたJAL123便墜落事故のご遺族・小田周二さんが書かれた、『524人の命乞い』(文芸社)である。
 もっと多くの国民が読み、日本国政府の国民に対する姿勢を知ることができる1冊の本が、なかなか店頭になく、しかも入手できない状態にある。
 私が著書を世に問うた経験から言うと、著書を出版して良かったと有難く思え、かつ役立ったことは何かと言えば、読者からの今は「メール」が主流であるが、当時は「手紙」である。
 JAL123便墜落事故に関する最初の出版から、もう既に、20年近くになるが、現在は数は減ったとはいえ、全部が全部その後の著作に活かし切れなかった斬新な発想や、貴重な情報満載の読者からの励ましのメールや手紙を、遠く海外からをも含め、戴くたびに、出版して良かったと常に感謝している。
 20年前に、JAL123便墜落事故の本を最初に出版した時の正直な感想は、航空機事故に関心のある人は、ごく一部の航空機マニアだろうと、勝手に想像していたのだが、それは完全に違っていた。
 国民生活の安心・安全が果たして、本当に守られているのかという日本国政府に対する不信感や、国の在り方に対する国民の心底からの願いが、JAL123便墜落事故真相解明の根底にあるということを、率直に感じ取ったのである。
 JAL123便墜落事故のご遺族・小田周二さんが書かれた、『524人の命乞い』(文芸社)はタイトル以上に、中身はもっと凄く、520人が犠牲となったあの事故の真相が、余すところなく語られ、特に当時の日本国政府の真実隠蔽体質に、国民は政府に対する不信感以上の怒りを覚える。
 『524人の命乞い』が、もっと多くの方々に読まれ、あの悲惨なJAL123便墜落事故の真相が、国民の前にさらに明らかになり、航空機事故の再発防止と、安全運航に資することを願う。
 

重大インシデント=羽田発ニューヨーク行きJAL006便

 投稿者:池田昌昭  投稿日:2017年 9月16日(土)10時27分2秒 a-fhn1-6221.noc.ntt-west.nsk.ne.jp
返信・引用
    9月5日(火)午前11時頃、東京・羽田空港のC滑走路から離陸直後の羽田発ニューヨーク行きJAL006便(ボーイング777―300ER型機・乗客233人と乗員15人の計248人[別の報道によれば、251人]が搭乗)の第1エンジンから出火、午前11時3分、羽田空港の管制に緊急事態を宣言し、第1エンジンを停止させ、千葉県・房総半島沖の太平洋上空で約1時間旋回して燃料を減らし、午後0時9分に同空港に緊急着陸した。
 JALによると、第1エンジンの低圧タービン(6段構成)のうち、5段目を構成するタービンブレード112枚、6段目110枚の計222枚を内視鏡で調べたところ、大半のブレードが折れたり曲がったりといった損傷がみられたという。また、タービンギアフレームの下部に4センチ×0.5センチ大の穴が確認された。(Aviation Wire)
  まったくゼロではないが、可能性として考えられる「金属疲労」や、「エンジン製造過程の瑕疵」はこの場合、どうもしっくりこない。
  ではタービンブレード破損の原因は一体何なのかとなった場合に、ハタと行き止まって思考停止する。
  JAL006便には、バックファイヤーもどきが起きているが、バードストライクでないとすれば、外部から第1エンジンに、異物が飛び込んだとは考えにくい。
 想起されるのは、2017年6月27日、老婆が上海浦東空港で中国南方航空広州行きCZ380便に搭乗の際、コインを「空の旅の安全」祈願でエンジンに投げ込み、同機の出発が約6時間遅れたことがあったのだが、JAL006便の場合、エンジンに異物も考えにくい。
 では仮に、陰謀があったとすれば、一つ考えられるのは、エンジン制御を含む機体制御が、電子機器によってなされているということで、その航空機のエンジン制御を含む機体制御に、デジタル記録に残らない形で、何らかの影響を与えれば、エンジン等トラブルに結び付くのではないだろうか。
 

「楕円や円筒形のような形で、まるで絆創膏を貼っているように見えた」

 投稿者:池田昌昭  投稿日:2017年 9月13日(水)07時48分56秒 a-fhn1-6221.noc.ntt-west.nsk.ne.jp
返信・引用
    1985年8月12日、奇妙なことに気づく。
  18時12分 JAL123便羽田空港C滑走路離陸
  18時19分 三浦半島沖相模湾上空で、推測第1回核爆発
  18時24分 伊豆半島東海岸と伊豆大島の中間点上空で、推測第2回核爆発
 18時30分 駿河湾上空で、推測第3回核爆発
 すべて、ほぼ6分間隔である。
 午後6時30分頃、駿河湾上空で第3回目の小型核爆発が起きたことの傍証になるかどうか分からないが、駿河湾付近上空での異変についての目撃談が、最近になって、語られているので引用する。
 午後6時30分頃、静岡県藤枝市上空で、はっきりと窓も見えるくらい超低空飛行中のJAL123便機内から、乗客の悲鳴にも似た声らしきものが、地上に達していた。その悲鳴は、「キャーン、キャーン」と二度、凄まじいばかりの女性の金切り声のようだった。
 JAL123便が急速に降下して行った時の、機内からの乗客の悲鳴が、地上に達したものと思われる。
 しかもその「JAL123便は、左側後の貨物室ドアがあるような場所が、真っ赤に抜けたように見えた。
 一瞬火事かな、と思ったけど、煙が出ている様子もない。ちょうど垂直尾翼のあたりがグレー色でギザギザのしっぽみたいだったので、それが煙に見えたけど……、煙ならたなびくけど、それは動かなかった。今思うと、千切れた尻尾のギザギザが煙のように見えたんですね。
 円筒形で真っ赤。楕円っぽい形でした。濃いオレンジ、赤という色です。円筒形のべったりとした赤色がお腹に貼り付いているイメージ」(青山透子著『日航123便墜落の新事実』(105~106ページ)。
 「楕円や円筒形のような形で、まるで絆創膏を貼っているように見えた」(前掲書、108ページ)のである。
 この静岡県藤枝市で目撃されたJAL123便の左腹部に、「円筒形のべったりとした赤色がお腹に貼り付いているイメージ」は、一体何なのか。
 想像するに、これこそ駿河湾上空で午後6時半頃、JAL123便に対して、小型核兵器が炸裂し、そのときに発生した火球が、折からの西日に照らされて、ちょうど藤枝市上空のJAL123便のジュラルミン胴体部に、「まるで貼られた絆創膏のように」反映したのではなかろうか。
 空中から何かが、JAL123便左胴体に照射されたようにも思え、しかもその正確な「照射」は、こののちに、御巣鷹の尾根上空で起きる破壊的出来事のまるで、予行演習のようにも考えられるほどである。
 時間は午後6時半、この時の核爆発により、JAL123便は「まわりながら、急速に降下中」(乗客の遺書)し、この核爆発の爆風を避けたのである。
 このとき、相模湾上空で午後6時19分と、午後6時24分と、駿河湾上空午後6時30分と、少なくとも合計3回、JAL123便に対して小型核兵器が炸裂したと推測される。
 

JAL機のエンジン事故と、JR東の停電事故=奇妙なくらいの一致。

 投稿者:池田昌昭  投稿日:2017年 9月 6日(水)10時13分0秒 a-fhn1-6221.noc.ntt-west.nsk.ne.jp
返信・引用 編集済
    昨9月5日(火)午前中、羽田発ニューヨーク行きのJAL機が、離陸して間もなくエンジンから出火したのとほぼ同時刻に、JR東管内の山手線、京浜東北線など主要7路線が停電により、一時ストップしたことが重なった。
 JAL機事故と、JR東事故とはいずれも午前中に起きており、偶然と言うには、奇妙なくらいに事故が重ねったような気もするが、こういった事態に直面しても、日本国民は決して慌てなかった。
 仮に不安を煽るものが居ても、冷静に落ち着いて、なおかつ細心の注意を払いながら、粛々と行くことが、これからも肝要。仮に徒に煽る者たちが居たとしても、彼らの目的は、推測するに国民生活を不安に陥れることである。
 昨9月5日午前11時頃、東京・羽田空港のC滑走路から離陸直後の羽田発ニューヨーク行きJAL006便(ボーイング777―300型機)の左エンジンから出火、午前11時3分、羽田空港の管制に緊急事態を宣言し、左エンジンを停止させ、千葉県・房総半島沖の太平洋上空で約1時間旋回して燃料を減らし、午後0時9分に同空港に緊急着陸した。
 JALによると、同便には乗客233人と乗員15人の計248人(別の報道によれば、251人)が搭乗していたが、いずれもけがなどはなかった。なお同機離陸直後のC滑走路北端の草地が燃え、すぐに消し止められた。
 映像で見ると、ほぼ等間隔3秒置きくらいで、3度左エンジンから火を噴いているように見え、エンジン燃焼が不安定になった原因は、一体何か。
 3度となると、バードストライクではなさそうであり、エンジン内後部のタービンブレードの複数個所が欠け、エンジンからは鳥の血痕や羽根などは見つかってはいない。
 ただ離陸した滑走路上では、機体から落下したとみられる粉々の部品が見つかっているので、エンジントラブルは、離陸時に既に発生したと思われる。
 離陸直後の乗客の証言(『TBSNEWS』2017年9月5日他)。
 「離陸してすぐにガンガンと、今までに経験したことのない揺れだった」
 「ガーンと、耳に聞こえるような衝撃と音と両方ですね」
 「火事みたいだった。ドラゴンが火を吹いているような感じ」
 「離陸した時、列車みたいなガタガタガタと言う音が、3分くらい続いた」
 「衝撃はなかったが、飛んですぐの時に、ボンボンと4、5回音がした」
 「離陸して10秒して、エンジンから火が噴き出た」
 「すごい騒音がして、熱を感じた。炎は3メートルくらいあった」
 「皆さん冷静に落ち着いて対応されていた。何事もなく無事に着陸できて良かった」
 また同日9月5日午前9時57分、JR東・蕨駅(埼玉県蕨市)付近にあり、首都圏の電車運行や信号など設備の動力となる電気を供給している「蕨交流変電所」で点検、修繕の作業中、機器の操作を誤ったため一部の線区で停電が発生し、山手線の内回り、外回りや京浜東北線の上下線などがストップした。その後順次復旧し、午前10時39分に全線で運転を再開した。
 

青山透子著『日航123便墜落の新事実』を読んで

 投稿者:池田昌昭  投稿日:2017年 8月26日(土)08時55分21秒 a-fhn1-6221.noc.ntt-west.nsk.ne.jp
返信・引用
    青山透子さんの最新刊『日航123便墜落の新事実』を読ませていただきました。
  まず、JAL123便墜落事故真相解明への青山透子さんの真摯な努力に、敬意を表したいと思います。
  青山透子さんの良い点は、率直に関係者に国民が聞きたいことを聞き、また率直にそのままを記述していることで、青山透子さんの公平性と、公開性とを感じます。
 また当時の、中曾根康弘内閣総理大臣の言動や、日米関係についても詳細に調べていることにも、着目したいと思います。
 さて次に、最新作『日航123便墜落の新事実』について、少し辛口になりますが、述べてみたいと思います。
 まず、静岡県藤枝市上空での新目撃証言を載せているのは、刮目に値し、これを突破口にして、JAL123便墜落事故の真相解明が進むことを望みます。
 次に、当時上野村小学生の文集『小さな目は見た』他の文集の件です。
 せっかく、上野村の小・中学生が、「ピカピカ光」、「火の玉」「煙」「赤ちゃんの泣き声」などのことを述べているのに、たとえば「ピカピカ光」の「閃光」のことを、なぜ深く取材しないのでしょうか。
 『事故調報告書』7~8ページには、「三国山を越えたと思われるころ突然、左へ傾き北西方向へ急降下し、山の陰に見えなくなった。その後、同機が隠れた山陰から白煙と閃光が見えた」と、3~4キロ先の目撃者が述べているように、この「白煙」と「閃光」についても、研究を進めて欲しい。
 また当時の新聞報道を含めて、「キノコ雲」の目撃談が語られていますが、この点にも全くと言っていいほど、青山透子さんは惜しむらく、触れていません。
 世間的に「陰謀論」や、「謀略論」と言われるのを回避する意味で、「キノコ雲」に、触れてはいないと思うのですが、せっかくの才能をたとえば、地元住民からの取材に、活かして欲しいと願います。
 青山透子さんにとって、耳の痛いことを縷々述べましたが、決して青山透子さんの著作の価値を減ずるものではありません。
 世間には、真実に近づこうとした途端に、「それは陰謀論だ」と切り捨ててしまう傾向が、ともすればあるようです。国民がおかしいと思っている点について、真実を明らかにし、悲惨な飛行機事故の再発防止に役立てたいと思うと同時に、次作に大いに期待します。
 なお、青山透子さんの新刊書にある、静岡県藤枝市上空で目撃されたJAL123便機体左側に、「円筒形のべったりとした赤色が[機体の]お腹に貼り付いていた」(106ページ)という、新目撃証言は何なのだろうか。
 なお、同書については、You Tube「大竹まこと・森永卓郎・倉田真由美 日航機123便墜落事故の謎 真相を追った元日航客室乗務員!」で、森永卓郎氏が取り上げています。
 

ご遺族小田周二氏の最新刊『524人の命乞い 日航133便乗客乗員怪死の謎』(文芸社)。

 投稿者:池田昌昭  投稿日:2017年 8月20日(日)16時53分23秒 a-fhn1-6221.noc.ntt-west.nsk.ne.jp
返信・引用 編集済
    JAL123便墜落事故のご遺族・小田周二さんが出された最新刊『524人の命乞い 日航133便乗客乗員怪死の謎』(文芸社)は、ご遺族小田周二さんの再発防止と、真相解明への切々たる思いが、ヒシヒシと伝わってくる。
 しかも、誰一人として責任を問われない無責任体制、当時の内閣総理大臣は、「JAL123便事件の真相は、墓まで持って行く」と、語ったと言われている。
  もしこのことが事実とすれば、日本は国として、一体どうなっているのか。
 日本国政府は本当に、国民のために機能しているのかどうか、疑問を抱いてしまう。
 JAL123便墜落事故の真相を国民の前に明らかにしなければ、また同じような飛行機事故が起き、国民が辛い思いをすることになる。

  つい先日、奇しくもJAL123便墜落事故と同じ8月12日、ほぼ同時刻、同航路で、ANA37便が相模湾上空で、「スコーク7700」を発信し、機体で一番頑丈とされる機体左翼の前方付け根に、2ヶ所くらい何かがぶつかったような、あるいは何かが擦ったような「打痕」を付けたまま、羽田空港に緊急着陸したのである。

  あと機体左側主翼付近から後部にかけて、小さい傷(そのうちの一部は、白いものが付着しているよう)が何ヶ所か、あるのが見て取れる。
 

ANA37便事故は、余りにもJAL123便墜落事故と酷似している。

 投稿者:池田昌昭  投稿日:2017年 8月17日(木)09時47分56秒 a-fhn1-6221.noc.ntt-west.nsk.ne.jp
返信・引用 編集済
   1985年8月12日に起きたJAL123便墜落事故と、2017年8月12日に起きたANA37便事故とは、謀略がなかったと言う方が無理なくらい、酷似している。
 ANA37便の経過を辿ってみよう。
 午後6時24分に、羽田空港を離陸。
 中央部座席の乗客が、羽田空港を離陸滑走開始直後に、「後方からバンという大きな音を聞いた」。
 その後の上昇中もガーと音が続き、振動がシートに伝わる状況で、上昇を続けるうちに大きな音と振動は収まったが、鼓膜が、カチカチ音がして痛みを感じた。
 また暖房のような生暖かい風を感じたら、降下している感じになったところで、「緊急降下中、マスクを着けてください」とのレコードアナウンスとともに、急に酸素マスクが降りてきた。
 午後6時30分頃 ANA37機が、「スコーク7700」を発信。
 午後6時32分 緊急降下。
 午後6時36分 客室からの機内アナウンスが入り、その後機長からのアナウンスで与圧系統の異常、安全高度になったのでマスクを外してもいい、羽田に引き返すとの説明があり、その後、客室乗務員が乗客に右手を上げさせ、意識確認をして回った。
 プラスチックが、焦げたような臭いもした。(『産経ニュース』電子版2017年8月13日)。
 ただし初期では、「油圧計の異常」報道が、為された記憶がある。
 午後6時51分羽田空港着陸時に、同機部品と思われる破片を落とし、その中で最大はL字型で2メートルはあった。(「TBSテレビ「ひるおび」2017年8月15日」。
 まず、乗客の鼓膜がカチカチしたことで、機内では減圧が生じたと思われるが、これは本筋ではない。では本筋は何か。その答えは、やはり乗客の証言にある。
 1.機体の「壁で『ボー』という音が聞こえた」。(「フジテレビ」2017年8月14日放送)。
 2.「プラスチックが焦げたような臭いがした」。(「フジテレビ」2017年8月14日放送)。
 3.機内では、「暖房のような生暖かい風を感じた」。夏だし生暖かい風は、異常である。
 これら3証言と、発信された「スコーク7700」を重ね併せれば、機外(相模湾上空)で異常が起きたのではないだろうか。そう言えば、テレビで放送された乗客の動画で、座席のシートが「振動」で、小刻みに揺れているのがあったように思う。
 さて、今まで見てきたように、ANA37便事故には、どうも不自然なことがあり過ぎ、単なる飛行機事故ではないような気がする。では謀略があったと仮定すると、その目的は果たして何か。
 

今日午前11時半からTBSテレビ「ひるおび!」で「全日空機が緊急着陸 機内緊迫そのとき何が?」。

 投稿者:池田昌昭  投稿日:2017年 8月15日(火)11時26分16秒 a-fhn1-6221.noc.ntt-west.nsk.ne.jp
返信・引用
    今日8月15日午前11時半からTBSテレビ「ひるおび!」で「全日空機が緊急着陸 機内緊迫そのとき何が?」が放送されます。
 偶然の一致にしては余りにも、一致し過ぎている航空機事故が、8月12日に起きた。
 1985年8月12日に起きた、JAL123便墜落事故と同じ日。
 同じ出発・到着空港(羽田~伊丹)。
 同じ出発時刻(午後6時過ぎ)。
 同じ航路、異変が起きたのも同じ伊豆大島付近上空。
 飛行機会社は、全日空で便名は37便であった。
 しかも、伊豆大島上空付近で、両機とも「スコーク7700」を発信した。
 

これほど符合する飛行機事故が起きるとは!

 投稿者:池田昌昭  投稿日:2017年 8月14日(月)18時03分22秒 a-fhn1-6221.noc.ntt-west.nsk.ne.jp
返信・引用 編集済
    JAL123便墜落事故とこれほど似た状況が、果たして発生するものかどうかと思われる航

空機事故が、8月12日午後6時24分羽田空港発、伊丹空港行き全日空37便機(ボーイング

777-200型機、乗客262人、乗員11人)で起き、機内減圧が発生した。

  8月12日出発日、出発空港羽田空港も、出発時刻も、行先伊丹空港も、到着時刻も同じで、

飛行機会社だけが違っていたのだ。

 しかも、機内与圧低下が起きたのは、1985年8月12日に起きたJAL123便と同航路

の、伊豆大島付近・伊豆半島東海岸上空であり、今回の全日空37便機の高度は、約4,000

メートルだった。

  機内与圧低下の警報が鳴り、午後6時半、「緊急事態」(「スコーク7700」)を出し、全

日空機長の機敏な判断で、酸素マスクが降り、急旋回緊急降下、プレリコードのアナウンスが流

れたが、全日空機はなんとか無事、羽田空港に約27分後に引き返した。

 何度も言うが、JAL123便墜落事故とこれほど符合する事態が、今度は全日空機で起きた

のだ。

 羽田空港に緊急着陸後、機体を調べた結果、主翼下の車輪格納スペースを通るダクトに破損が

見つかったが、直前の運航までは問題がなかった。

 疑問が次から次へと、出て来るのを禁じ得ない。

  果たしてこんなに、JAL123便墜落事故と符合するものだろうか。乗客2人が、気分が悪

いと訴えた。


  今日8月14日(月)フジテレビ放送の番組では、「壁で『ボー』という大きな音が聞こえ

た」。「プラスチックが焦げるような臭いがした」。


  また同機が羽田空港を午後6時24分、「離陸の際に、後方からバンという大きな音を聞い

た」(『北國新聞』2017年8月14日付朝刊)。その後の上昇中もガーという音が続き、振

動がシートに伝わる状況だった。

 

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