|
|
さう言えば最近は循環水洗式はもう見かけませんね
ぼくは「おやぢ」ですので
最初に乗った旅客機はサベナのDC-10-30?でした。次が747かな。
海外旅行の緊張もトイレ入って用を足すとなんとなく落ち着きます。
最初トイレに立った時は、ぐんじょう色の青々とした液体がステンレスの便器にぐるぐるするのに感動したものです。
次に行くと、液体がなかなか奥ゆかしい色に変ってるのを眺めて、「おお、だいぶ来たな」目的地も近いのを実感したものです。
最近のはみな、「しゅッわ〜ッ」のばきゅーむ式ですね。
便器も”こびり付かない”テフロン・コーテングで灰色なってます。
たまに、なんか付いてるのもあるみたいですが。
飛行機ですが、
昔は事故も多く、初めて飛行機乗るので遺書を書いて置いて行ったという話もあるみたいです。
いまは安全性は随分高いものになりましたが
それでも神ならぬ人間が作って動かしてるものですから、ある確立で事故は起こるのでしょう。
予想出来る事態には大体手はうってあるのでしょうが、考えられない事が生じるのがホントの事故でしょうし。
先輩の人が、
「おまい、若し事故に会った時は、なんでもいいから先ず手伝え」と。
で、ぼくは飛行機乗ったときは、若し何か起きたら、
「お手伝い出来ることはありませんか?」
と言おうと思ってます。
ホントにそう言えるかどうかはわかりませんけどw
|
|