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(無題)

 投稿者:111回生 佐竹翔悟  投稿日:2016年 3月21日(月)20時39分58秒
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  更新が大変遅くなってしまい申し訳ありません。
111回生の佐竹です。
まず、先生方。
先生方には六年間迷惑をかけっぱなしでした。自分は最後までチームの役にたつことはできませんでした。
しかし、最後まで見捨てずにチームに留まり続けさせてくれた谷古宇先生、加藤先生、小室先生、木戸先生、能澤先生には感謝しかありません。
貴重な体験を6年間本当にありがとうございました。
次に保護者の皆様
高三の夏までろくに勉強もせずバスケばっかりしていた僕を見守ってくれていた両親にも本当に感謝してます、ありがとうございました。
次に後輩
中学までは何か1つ武器があれば試合にでることができます。しかし高校ではその武器とは他のスキルを一定の水準にまで引き上げなければ試合にでることが出来ません。なので、自分に足りないものが何かを理解して練習を頑張って下さい。
春と夏の大会は必ず応援にいきます。
僕らの戦績を越えられるように頑張って下さい。
次に先輩
先輩達が大会の度に毎回応援しに来てくれたことがとても力になりました。ありがとうございました。
最後に高三の皆
皆といた6年間は最高でした。皆には本当に頭があがりません。それくらい一人一人に感謝しています。皆との六年間の思い出はたくさんあります。例えば正宙が中一の時にバスケ部に誘ってくれなかったら今の俺はいなかったし、いっぺーが最後の練習で決めたブザビーターも凄い感動的だったし、谷川とじゃなきゃ球技大会だって優勝できなかったし、皆と作り上げた学園祭もすごく楽しかった、という風にあげたらきりがありません。皆とバスケできて楽しかった。ありがとう。

芝で六年間バスケットボールができて本当に幸せでした。ありがとうございました。
 
 
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