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使用者を愚弄している水道局の

 投稿者:市民  投稿日:2019年 3月12日(火)08時57分28秒
  横浜市水道局は、組織改革と銘打って、5年間で2回も組織を変えているが、単に縦割りの溝を大きくしているの現状である。
水道メーターに関わる問題も、メーターの交換業務が国の計量法に、基づいて5年ぐらいでメーター交換業務を請負契約で入札をしているが、一般使用者には、給水管の設置に伴い加入金を徴収(い昨年までは15万円プラス消費税)しているのに、メーター交換時には、メーターの所有者に声を掛けずに、使用者にポスティングだけでメーターを交換しているのはおかしい。
また、メーターが民地内に設置されているのに、土地の所有者に声もかけずに民地に侵入は不法侵入にあたり、刑事事件である。
また、水道メーター検針業務は委託業務委託をして、委託業者は、当たり前の顔押して、水道局と言って、民有地に入り込んでいるのが事態であり、個人情報をどこまで保護されているかがわらない。
本日、水道・交通の議会が行われるが、口先の議会は止めてほしい。
 

都合の悪いものは消す

 投稿者:おかしいです  投稿日:2019年 3月11日(月)23時07分30秒
  原発事故避難者横浜訴訟で国が控訴しました。原告は141人。
国は裁判所の判断に「受け入れがたい点がある」そうですが、どこか言ってください。
神奈川では独自に1か月1万円の家賃補助をつけていましたが3月で打ち切るそうです。打ち切られたら困る人がでてきますよね。ほっておくのでしょうか?
2017年春に帰還困難区域外で計3万1501人の避難指示が解除された。だが帰還した人は10か月たっても4.3%にとどまる。国、福島は「ふるさとを捨てる」「勝手に避難している」と言っているそうだ。とんでもない。避難指示の解除とともに、避難者の数は大幅に減少した。待機児童と同じく避難者の定義が変わったのか?各、自治体によって異なるという。ふざけた話だ。

「数をきちんと把握せずして国はどのように避難者支援政策をするというのか」

待機児童にもいえることです。今、次々と不正が見つかっている統計問題。
しかし福島県職員は
「避難者として数えられていないからといって支援が届かないということはない」???
そして総合計画「ふくしま新生プラン」で避難地域の再生として
[2020年度に県内外の避難者ゼロ」の目標をかがけている。
待機児童と同じく数字をいじって避難者ゼロを目指す。
政府は「自己責任」といっている。福島に、ぴかぴかの校舎を作った。子供の安全は無視か。
神奈川にいる方は自主避難者であって、避難者ではないそうだ。ひどい話。
 

わがもので工事をする水道局

 投稿者:市民  投稿日:2019年 3月11日(月)18時25分14秒
  中心街の水道工事及び給水管取付工事を行っている、水道局中村水道事務所は、街の中心である、中区の桜木町駅そばの給水管工事を道路局建設課の人道橋工事に邪魔をして、割り込み工事計画を仕掛け、土木事務所の道路係員が、地域小学校のスクールゾーンを迂回を学校と調整した場所に割り込んだのが、維持課の工事であり、また、中区海岸通りは、環境創造局の下水道工事も、道路調整協議も事前にせず、一部の現場を市民情報で、環境創造局の工事に直前で、調整して、本復旧せずに済んだが、土木事務所が指示間違いを良いことに、土木事務所の指示に従ったとごまして、環境創造局がきれいに復旧した横断歩道とは白線を施行したところも、掘削工事をして、道路工事の道路調整会議を行たと水道局中村事務所の維持課と南部工事課は嘘を言ってごましている。この様に、水道局は計画がずさんである。この様な部局に道路局管理課は、水道工事の自費工事届業務は道路局に変わって、システム申請で行っていて、通常の土木事務所への出向いて申請して、土木事務所からの許可でない仕組みを悪用している。
また、道路規則に基づく、復旧を1ヶ月以内を巡視せずに半年以上先送りしているのが実態である。
水道局はムラと無駄な水道工事を行って、水道料金値上げありきのアンケートをしている。
 

おかしな用地転売をする横浜市

 投稿者:市民  投稿日:2019年 3月11日(月)10時21分17秒
  中区桜木町の国道16号線沿いに、現在、JR東日本が桜木町駅南口改札を計画をしていて、工事が着手されており、また、国道沿い(国道16号)に、以前、横浜市都市整備局が所有していた、事業用地を1昨年、JR東日本に転売を行った宅地に、現在、JR東日本はホテル建設を始めている。適正な官民境界杭が無く、また、新市庁舎への導線整備である人道橋の降り口である場所が、3年ぐらい前に、JR東日本より宅地を道路区域とした経緯がある場所に、旧国鉄の鉄道用地境界杭が現存しているところを横浜市は、そのまま国鉄の境界杭を利用してごまかしており、何故、横浜市は、ハママークの杭に復元作業しないのか疑問であると共に、横浜市の職員の技術職でもわからない職員が大勢るのに、正しく査定をしないのか疑問であると共に、いい加減な行政である。  

パワハラ・セクハラ

 投稿者:匿名協力者  投稿日:2019年 3月11日(月)04時53分19秒
  資源車両課で昨年末頃セクハラ行為があり、加害者無処分のまま隠ぺいされようとしています。

パワハラ・セクハラ事件は言葉だけでも問われる時代に、手を出したら犯罪です。何度も職員研修してるにも拘わらず、所属内処理で済む問題ではない事件なので通報しました。
セクハラ行為は管理職に、外部に漏洩しないようにに、まるめ込まれて、女性なので言いたい事も言えずに我慢しているはずです。被害者女性に配慮して被害者が人事異動させられたり、加害者側が異動もせず、同一所属内で勤務するのは、女性にとって精神的にも、非常に辛い事です。

この加害者職員は、以前も男性職員の胸元をつかみ身体を揺らす暴力で、むち打ち症に近い状態になり、恐怖心からか最後は他局に異動したらしいです。この暴力事件も、所属内処理で表に出てないとの事です。若手職員へのパワハラ、気に入らない職員には暴言ケンカらしいです。

一般的に事件ですが、コンプライアンスに通告しても口頭注意程度との噂を聞き、新年度まで忙しい中、太田議員の誠実さを信じて、公正な調査・処分等よろしくお願い致します。動きが無ければ多方面へのプラスαの情報公開実行、動きが有れば特に承認後の掲載はされなくても構いません。
 

民地補修に税金を投入する道路管理者

 投稿者:市民  投稿日:2019年 3月10日(日)16時28分24秒
  横浜市は、以前URから横浜アイランドタワー隣の土地を購入し、現在、800億円の新市庁舎建設を行っているが、隣の横浜アイランドタワーの公開空地に設置されてあるグレーチングが悪さして、国道133号線(横浜市道路局管理道路)の歩行者通路を阻害して、大きな段差をおこさせている場所を道路管理者である土木事務所が、無理やり、高額な道路補修材を使って、歩道の高さを高さの違った民有地のグレージングを高さ調整を行ているし、民有地に越境して、補修を行っているのは市民は許されますか?、一部の野党議員も林市政は、大企業に優遇したりしているのが、このURの横浜アイランドタワーに地先もいえるし、この場所は、都市整備局都心再生課の特別市街地区域に指定して、高さを緩和のために広い公開空地で優遇したところを税金で補修している。  

原発自主避難者追い出し

 投稿者:おかしいです  投稿日:2019年 3月10日(日)05時09分59秒
  福島原発事故から8年。現在進行形なんだということを、ここ数か月で思い知らされています。自主避難された方の追い出しは神奈川のみならず、全国で行われています。東京都の小池都知事もです。本当に非情です。理由が福島で帰ってこいと言っているから。また人のせい。避難された方のところに、毎日のように電話が福島から行くそうです。そんなことをされれば、精神的にまいってしまいます。
これ、横浜市の北綱島特別支援学校、突然の閉校計画と同じです。2015年9月のことで、今、分校になっていますが、元の学校に戻してください。岡田元教育長は個別に丁寧に対応すると言われましたが、通えないものは通えません。卑怯です。
避難された方には新たな居住場所を探すそうですが、当然、家賃は上がりますよね。家賃が上がったら、生活はできません。
国会で復興大臣に「追い出しはやめさせてください」と女性議員が迫りましたが、復興大臣は「はい」とは言いませんでした。本当にひどいです。
 

地方統一選挙

 投稿者:おかしいです  投稿日:2019年 3月10日(日)04時24分37秒
  4月7日、地方統一選挙に向けて。
一昨年の7月30日、横浜市長選挙の時、林市長は「無所属」ででました。
今回、神奈川知事選、黒岩知事も「無所属」ででています。
私は「なんちゃって無所属」だと思っています。日本全国なんちゃって無所属はやめてください。せめて、自民、公明、国民民主、立憲民主推薦と書いてください。林市長もせめて、自民、公明、民進党の半分推薦と書くべきでした。これは詐欺です。市民をだましています。黒岩知事は林市長が選挙に勝利した後、菅官房長官、林市長、黒岩知事の三人で手を取り合いました。言い訳はやめてください。県議会では共産党を二度レッドパージ。神奈川県議会もやりたい放題。共産党に対するいじめです。公明、公平な選挙とはいえません。神奈川選挙管理委員会よろしくお願いします。
 

神奈川県知事選

 投稿者:おかしいです  投稿日:2019年 3月 9日(土)23時34分52秒
  4月7日は地方統一選挙です。
神奈川新聞によると、三期目を目指す黒岩知事には、自民、公明、国民民主と主要与野党が相乗りする。立憲民主も「原発ゼロ」「カジノ反対」「給食推進」の3項目にしっかりと取り組むと黒岩知事が言っていることから方向性は一致しているという。これに阿部知子衆議院議員代表は食い違いがないか点検すると言っている。
とんでもない、裏切りです。立憲民主。
黒岩知事を自民党、公明党が応援しているのに、なんで立憲民主がそちらに行くのか教えてください。言い訳はしないで。不誠実です、実に、阿部知子衆議院議員。自民党、公明党と組む時点で反対するべきです。

カジノに反対?
嘘です。神奈川県はカジノIRの誘致で懸念されるギャンブル依存症対策に協力すると言ってきました。言い訳はしないでください。不誠実です、黒岩知事。
原発ゼロ
自民党が推しているのに?矛盾してます
給食推進
林市長の言う宅配型給食(ハマ弁)のことです。

 

国際園芸博覧会

 投稿者:おかしいです  投稿日:2019年 3月 9日(土)22時21分27秒
  私は2017年7月30日の横浜市長選挙から、ものすごい不信感を横浜市会に持ち、ずっと監視させていただいています。2018年1月からは合わせて国会も監視して、今は国会で非常に重要な案件が、次々に強行採決されていき、そちらのほうが忙しいくらいです。

2017年9月に上瀬谷で国際園芸博覧会(花博)招致を横浜市が考えていると知って、慌てて抗議しました。Y150の失敗がある。あのときはみなとみらいだが、今回は上瀬谷。有識者委員会で1500万人以上の来場者を見込むと出ましたが、そんなにくるとは思えない。園芸博覧会は600万人、じつにいい加減なカウントで多く見積もっても半分以下の280万人(これは東京新聞記者の調べ)
横浜市は、決まったわけでは、ございませんと逃げていました。でも、この時、海外視察(自民党団。瀬谷区で推進しているのは、立憲民主から出るH議員)、有識者会議に税金を使っています。
2018年2月、渡辺副市長から
「やると言ったらやるんだ」
という発言が出て、私は本当にびっくりしました。いくら赤字がでても平気なのかと。
そして今年、横浜市では花博招致が決まっているので、本格的に準備にとりかかるそうです。市民に賛否を問うこともなく。カジノIR誘致と全く同じです。
花博を開催するのは、早くて2026年。まだまだ先と思っていると、今年の予算は一億円超えです。国際園芸家協会(AIPH)に名乗りをあげに行くそうです。早いもの勝ちなところがあるそうです。会場までのアクセスは次世代型路面電車システム(北米)を、やはり考えているようです。建設費用、維持費用、いくらになるかわかりませんが、先行して作ることを検討中です。
税金でやるのに、市民に聞かないなんてありえません。新市庁舎建設と同じです。なんで、改善されないのでしょう?
 

売電代金未納

 投稿者:通行人  投稿日:2019年 3月 9日(土)06時50分38秒
  新電力大手、日本ロジテック協同組合(東京、破産手続き中)の売電代金未納問題で、横浜市の未回収額が5億8480万円となることが分かった。市への配当額が1億8288万円に確定し、本来支払われるべき売電代金など計7億6768万円のうち、配当額を差し引いた額。11日、破産管財人から市に配当額確定通知が届き、市が発表した。

 6億円近くが未回収となることについて、市資源循環局は「大変重く受け止めている」とし、「毎月の入金管理や契約手続きの厳格化など、問題を受けて市として決めた再発防止策を引き続き徹底していく」としている。

 同問題を巡っては、市は2015年4月、資源循環局旭工場(同市旭区)、金沢工場(同市金沢区)、環境創造局北部第二水再生センター(同市鶴見区)で発電した電力を売電する契約を同組合と締結。当初から支払いは滞りがちで、資源循環局の2施設は同年9月から、同センターは同12月から完全に未納となり、両局とも同3月までに契約を解除していた。

 市の債権額は、売電代金6億7574万円(資源循環局6億7327万円、環境創造局246万円)のほか、支払い遅延の損害金などが9193万円。
 

正義は勝つ必要あります。

 投稿者:姓も名もある市民  投稿日:2019年 3月 9日(土)04時30分59秒
 

 

正義が勝とは限りませんが、正義は勝つ必要あります。

 

「私も通りすがりさん」へ 

・・・ その4

右往左往する、

情報マネジ課、秘書課、市民局情報課 環境創造局等 管理職の

責務とその資質に関する一考察

 

 部下を配する「管理職」は有能な部下、又は次のリーダーを育てる責務があります。すなわち係長は「平職員」、課長は「係長」、部長は「課長」、局長は「部長」、局長級は「市長」と
「組織論」としては、部下に対し指導責任を負う事になります。

 有能な部下(職員)、有能な管理職(リーダー)が育つ環境にある「組織」は、市民、県民の要望、
要請に「的確」に対応できる「実力」と「能力」を最大限発揮できる行政組織と言えます。

これは、

「全体の奉仕者」としての存在感が増し、税金を原資として賃金を支払う、貴殿ら公務員の実質的雇い主でオーナーに相当する市民、県民は「信頼」を抱くに十分な行政運営、市政運営のパートナーとなります。
そうなれば、
お互いになくてはならない、相互扶助関係(持ちつ持たれつ)が成立します。その結果、「市民に信頼をされる」ために作成された「横浜市職員行動基準」など不用の、理想的行政機関になります。

 ところが
「行動基準」を作らないと歯止めがかからない実態等、行政人として「堕落」していく実情があるようです。

堕落実態のない行政組織なら
  「行動基準」の作成は不用です。しかし実態は「堕落」に歯止めを掛ける必要性にかられる行政態様があります。
枚挙に暇がない実例は、

政府与党とそれを取り巻く官僚の「堕落」ぶりです。要は「隠蔽」「改竄」「虚偽」「搾取」等等、魑魅魍魎のオンパレード。

この

「堕落」のベースにあるのが次の論点です。すなわち

公務員の職場は
「潰れない組織」「解雇されない」「賃金の保証」等世間の「冷たい風に」にさらされない、
いわば「温室組織」です。一般企業の労働者は  前記3つの保証などなく、常に緊張感と危機意識を感じ生活する存在です。  

  しかし
3つが保証された公務員は、

自分の力や、 意識で切り拓き「賃金」を上げる努力は求められません。懸命でも、手抜きでも「同じ賃金」です。
そうなると自力発揮が見通せるのは こび、へつらう事も含め 否応なく 「出世願望」だけとなります。

「出世願望」そのものは、自己研鑽につながる場合があるので その願望自体を否定するものではありません。
しかし
「温室組織」で「儲け」を求められない行政組織故に「出世願望」は、個人要求として「特化」し「肥大化」する必然があります。

 係長、課長と出世すると、「上意下達上(命令に服従する義務)」を 「法」で規定された 公務員です。
  すなわち周りは「イエスマン」に囲まれることになります。 「温室組織」故、 知らず知らず「天狗」になり」「傲慢不遜」になり市民を「下に見る」など 市民に雇われている現実を忘れ、勘違いが始まることになります。
 

 このことは「全体の奉仕者」の使命も棚に上げ、   「市民の立場に立つ」事や「おもてなしの心」など眼中になく、 「権力闘争=如何に出世するか」など「我が身可愛の保身」や「市長にすり寄る」ことも含め 「私利私欲(=保身) 」に狂奔する姿と重なります。  

そうでなく
「全体の奉仕者」の使命を自覚した、 真摯で誠実に公務を果たす職員、管理職もいるのかもしれません。

 しかし、残念ながら 目の前にいる現実の管理職の姿には、その片鱗も見当たりません。    彼らの上にいる、

上司の指導力量、 指導責任が問われる課題ではないでしょうか。

ところで、
もともと「無能」な「平職員」は存在せず、職員の能力を引き出し、有能な部下、又は職員に育てる哲学を持つリーダー(部下を配する管理職)が存在すれば、能力ある部下が育つ、と云われています。

その根拠に

3500年前に書かれた「孫氏の兵法」、250年程前に書かれた「マキアベッリ」の「君子論」が今なお読み継がれていることが挙げられます。大将、武将として闘いに勝てる強い兵隊を育てるためのノウハウ、がこれらの書物です。

強い兵隊を育てる武将の資質と対策や課題が、部下を配するサラリーマンの管理職に関心をもたれ、
        21世紀の現代もなお、営々と読み継がれています。

孫氏もマキアも

  「戦争に勝つにはどうするか」という作戦論、戦術論が基本ですが、何故いま孫氏かマキアか、
    考察してみる価値があるのでは、とのスタンスです。

                            ・・つづく・

                      ・・・・・ ・・・

    ・・・・

 

 

処分を受けない脅迫職員

 投稿者:被害者  投稿日:2019年 3月 8日(金)20時24分4秒
  資源循環局戸塚事務所にて、気に食わない事がある毎に市民・同僚の区別なく相手の生命に対し危害を加える旨宣告する職員がいます。
因縁をつける理由が至極些細なことで、日常的に市民・同僚ましてや本人も行うような事について着目し、それに食らいつき相手を辟易とさせます。
食らいつく論点が大の大人が問題にもしないような事(寛容な心で受け入れ黙っていれば問題にならないよう事)で、聞いていて未成年者の発言かと耳を疑りたくなるような事がほとんどあります。
被害者だけでなく被害者の家族に対しても危害を加える旨の脅迫を行ってきます。

事務所に相談しても対応してもらえません。
職場内いじめ(ハラスメント)について横浜市は軽々に考えているのではないでしょうか?
社会的にハラスメントが注視され、コンプライアンスに対しても厳しい昨今において地方公共団体のひとつがこのような対応で社会が納得すると思っているのでしょうか?
事務所に相談しても話が通らないので警察・弁護士に相談したほうが良いのではと考えを巡らせています。

また、この事務所は前述の暴行事件もおこしている事務所です。 班組合も執行体制や配車云々よりも、まず組合員の生活環境整理・ハラスメント抑止からはじめるべきなのでは?
この職員や暴行職員を庇って他の組合員の生活が脅かされていれば、何の為の組合なのだという事に考えが及ぶと思いませんか?

また、この職員は子供の養育を理由にして異動を免れていますが、一介の父親でありながら上記のような脅迫行為を平然と行う神経が理解できません。
自分の子供が見ず知らずの他人に生命を絶つ旨宣告されたら、この職員はどのように思うのでしょうかね?

脅迫を受けた被害者が精神疾患などを患った場合などは、加害者に対して損害賠償請求もできることも弁護士を通して可能です。

刑法222条1項「生命、身体、自由、名誉又は財産に対して害を加える旨を告知」したら脅迫だと書いてあります。
脅迫罪は2年以下の懲役又は30万円以下です。
地方公務員法第16条各号の一つに該当するに至ったときは、条例に特別の定がある場合を除く外、その職を失うとされる
(地方公務員法第28条第4項)と書いてあります。
地方公務員法16条(欠格条項)で禁錮以上の刑に処せられその執行を終わるまで又はその執行を受けることがなくなるまでの者だそうです。
 

強行採決

 投稿者:おかしいです  投稿日:2019年 3月 8日(金)12時50分51秒
  緊急事態
ただ今、兵器爆買い法案が、安全保障委員会で、強行採決されようとしています。
防衛省の大臣は辺野古の埋め立てをすすめる岩屋大臣です。
本日は、安倍総理はご出席になっておらず、テレビ中継もありません。

政府の言う丁寧な説明は、そんなことは通用しない。うそ、ごまかし。信用できないものばかり。横浜市の開く説明会に行くのはお金と時間のムダ。最近、横浜市は説明会も業者まかせ。徹底的に逃げまわっています。
ずっと問題にしてきたハマ弁も結局は「5年契約したからしかたがない」だからカジノも契約したらアウトなんです。林市長はカジノは白紙といいつつ、こっそり公募。こっそり公募とは矛盾しています。国会も矛盾だらけです。その中で大事な法案がどんどん強行採決されていきます。

今回、兵器に関することだからでしょうか?自民党、公明党からの質問がありません。
10年契約、FMS契約は適用されるもののみと政府は言っています。タワーマンション建設のために運河を埋め立ててあげる横浜市(国に)いわれても。
アメリカからはでたらめの請求書が送られてくる。外国人実習生、留学生問題と同じ。日本でも不正受給の横行。いつできるのか、いくらかかるのかわからない(辺野古うめたてと同じ)契約は変えられない。たとえ、なにがおきても。日本が不利益をこうむっても(水道民営化)

これだけ、言っても、強行採決。とりあえず、選挙がんばります。


 

大事な法案 強行採決

 投稿者:おかしいです  投稿日:2019年 3月 8日(金)10時26分55秒
  とり急ぎ。
また、重大な法案がこっそり強行採決されようとしています。
特定防衛調達、特別措置法。
特定、特別。国家戦略特区のように、加計学園問題のように、加計ありき。
不安に思っている住民に対して、お決まりの「丁寧な説明」を繰り返すだけ。岩屋防衛大臣はカジノ推進議員。カジノもまさに、安倍総理とトランプ大統領の会合から、強行突破されました。西日本豪雨災害が起こっているまさに最中にカジノIR法案は強行採決されました。カジノIR法案が決まるまで、決まってからも、安倍総理は最初に「世界最高水準のカジノ規制、クリーンなカジノ」と宣言されたにもかかわらず、カジノIRに関して責任を放棄しています。カジノIRなのに「日本型IR」なんて、ふざけている。
ただ今、イージス・アショアが配備される予定の秋田県の緑川衆議院議員が秋田のみなさんの不安な気持ちを背負って懸命に質問していますが、岩屋防衛大臣はお決まりの「丁寧な説明」を繰り返すのみ。全く理解ができない。
強行採決はやめてください。

 

日本語学校

 投稿者:おかしいです  投稿日:2019年 3月 7日(木)21時16分19秒
  外国人労働者拡大で増える日本語学校。基準を満たせば企業や個人でも開校できる。2018年4月で680校。私立大学の数を上回るほどすでに増えている。表向きは学校だが教育機関から、かけ離れているところもある。学生の目的はアルバイト。留学生は法律で週28時間以内のアルバイトが認められている。法律違反になるが、掛け持ちすれば、もっと働ける。
横浜市は外国人介護労働者を育成するが(市民の税金を使って)不正は見逃すからなにがおきるかわからない。この大都市横浜でカジノをやろう、外国人労働者を受け入れようという横浜市。モラルが急速に低下している。
 

弾圧傾向 こわい日本

 投稿者:おかしいです  投稿日:2019年 3月 7日(木)19時18分6秒
  2018年4月17日
統合幕僚監部指揮通信システム部の30代の3等空佐が小西参議院議員を「お前は国民の敵だ」と路上で繰り返し罵倒した。
今年、3月の予算委員会で安倍総理は小西議員に「勝手にいろんな憶測を。人格的な批判をする。若い議員であられますから、将来を思えば控えられたほうがいい」と発言した。
3月1日の抗議行動の警察による過剰防衛を思えば、この安倍総理の発言はこわい。安政の大獄を想像させる。
 

おかしな武器購入

 投稿者:おかしいです  投稿日:2019年 3月 7日(木)18時49分38秒
  2018年8月31日
防衛装備品の支払いを次年度以降に繰り越して積みあがったローンの残高が2019年度は5兆円を超す見通し。来年度の返済額は年間の防衛費約5兆3千億円の4割を占めることになる。これでは防衛省が考える最新の防衛計画も作れない。
イージス・アショアは5年ローン。その他、アメリカからの武器調達に最長10年間の分割払い。
当時の小野寺防衛相は「必要な装備をこれからもしっかりとそろえることが重要だ。取得に当たっては、節減に努力をしていく」
問題になっているのは戦闘機F35。今のところ戦闘機というよりただの飛行機。なのにアメリカの言い値で一機147憶円。42機を米国から買うことになっている。
調達方法はFMS方式で契約価格、納期は見積もりなのに前払い。不具合があっても知らんふり。防衛省は、日本の監査院からも指摘を受けている。
 

適切な対応が出来ない広聴仕組み

 投稿者:市民  投稿日:2019年 3月 7日(木)07時48分20秒
  横浜市中区本町6-1アイランドタワーと横浜市文化観光局の外郭団体が運営しているYCC前の国道133号線歩道上で、民有地内の公開空地施設(グレージング)で、公道の歩道との高さが約5センチぐらい突起したグレージングに、自転車のハンドルを取られ、交通事故に遭遇したが、この問題を横浜市市民局広聴制度を使って、訴えしたが、全く、窓口である横浜市中区役所区政推進課での対応は、特別市街地区域設定場所の為、都市整備局都心再生課が所管の為、一部回答が行われたが、結果は、公道との段差の為、中土木事務所に公道である歩道の高さ補正で、ごまかそうとした回答で、特別市街地の高さ緩和措置の背景である、公開空地の規制監督局の建築局市街地建築課と建築指導部建築情報相談課の両部署には、中区役所区政推進課は、市民広聴を回付せずに小手先のごましをせずに、現場の是正措置を根本的に解決しようとしないこれはおかしい。
今回の民有地に設置された、グレージングは、横浜アイランドタワーの所有物であり、このビルには、総務局と建築局スタッフが入居しており、事実的に、横浜市とは大家と賃貸人の関係で指導が出来ないのはおかしい。特別市街地で優遇での広い公開空地で高さを緩和させて地区であり、民有地であるが歩行者通路を保っとた歩行空間である。
新市庁舎建設問題に絡んだ問題である。
 

報告書は嘘です

 投稿者:おかしいです  投稿日:2019年 3月 7日(木)00時39分22秒
  やはり、統計問題は厚労省が勝手にやったこと、シャンシャンで終わらそうとしています。これで何回目ですか?新たな監査委員会を設けるようですが、結構です。横浜市の福島原発いじめ事件の時も財務省改竄のときも嘘の報告書が出てきました。読めばうそだということがわかります。

福島原発いじめ事件。
被害生徒は積極的にお金を見せ、自らおごってあげているようだった。
そんなこと、あるわけがない。
財務省、文章改竄事件
佐川さんが当時の総務課長に話したところ総務課長が勘違いをして指示を出した。
総務課長がそんな大胆なことを自分の判断でするはずがない。これに関しては財務省OBも名前と顔を出して、「独断で文書の改竄はしない」と言っています。

お役所は、書類に関しては厳しい、細かいです。普通の役人は普段からどんな仕事にしても独自判断で仕事のやり方を変えたりしません。独自判断で、こっそり3倍復元はしません。するとしたら、わたしが役所に電話した時に出くわす、一般常識のない不思議な人でしょう。
 

私も通りすがりさんへ

 投稿者:姓も名もある市民  投稿日:2019年 3月 6日(水)05時32分15秒
 

正義が勝とは限りませんが、 正義は勝つ必要あります

 

「私も通りすがり」さんへ  その3

当該管理職の皆さん 右往左往ですか・・

貴殿が

215日に投稿され下記内容に関しての当方見解、その3です。

貴殿の論旨は

「正義とは、道理・道徳にかなって正しいこと。とされていました。学生さん?とされる方と繰り返し行政の対応に同じような?内容の投稿をされる方とのやり取りが見てとれます。
私は先にお伝えしておくと横浜市の味方でも何でもありません。そして行政は市民の意見を適切に受け止め、対応をする必要があることも当然のことと思います。

しかしながら、
私としても「正義」を標榜する方が果たして正義であるかは文面を読ませていただいても、よく理解できません。議員の方々や行政の職員に関しては、過剰とも思われかねない内容に関しては正に「適切」に対応していただきたいところです。

どうもこの

「私も通りすがり」さん、も当方が再投稿した「通りすがりの者ですが(20181025日付)」さんが「偽学生」を騙り

「正義は勝つ必要あります」と題した投稿に対し「感情的」な反応を示すなど、冷静さを欠いた論旨故 「私も通りすがり」さんも、

本庁関係者の疑いが濃厚です。

その根拠を前回(その2)に引き続き、その3として、述べます。

1.この2019年2月15日付「私も通りすがり」とする投稿者と

「通りすがりの者ですが(20181025日付)」の投稿内容、論旨、シナリオの弱点等、同じ人物故か、ほぼほぼ、共通する部分があります。

具体的にご両人は

「正義は・・」の投稿内容に関し、「管理職批判」が「過剰ではないのか」と掲示板「管理者」に苦情、苦言を述べています。

ところが不可解なのは、下記タイトルで「職員」に対し名指しで非難している投稿内容の過激さには一言も触れず、全く無関心など「不可解」で「挙動不審」感、満載です。
  具体的には次の内容です。

 

特別警備班調査隊  投稿日:20181029()21473

警備員1名と市川警備長が立哨し2名体制で行っている何と速攻でソソクサと何処かへ行ってしまう警備長。

彼は一体どこでサボっているのだろう。議会軽視である。非常識も甚だしい。これは職務命令違反である。懲戒処分対象である。市川警備長はどのように釈明するのだろうか。」

職員  投稿日:20181024()

暴言を吐いている、斉藤、池岸、藤井からは一切謝罪が無い」「警備班のO氏に対する暴言はパワハラである。又、池岸は暴行罪である。」「池岸氏のチンピラのような言動は、後輩を導くものなのでしょうか?」
などで

  「平職員」も「管理職」も無差別状態で「滅多打ち」です。その後イニシャルに代わりますが内容は同じ故、固有名詞が読み取れます。

にも拘わらず。

「通りすがりのものですが」さんも「私も通りすがり」さんも、一瞥もくれず、攻撃(苦情ですか?)を「正義は・・」の投稿者に絞り切っています。

なぜでしょう。

 しかも「上司(管理職)」に「面従腹背」スタンスで、お仕えする立ち位置である「平職員」や「学生」を装い、
「正義は・・」に対してのみ「感情的」反応を示しています。

「平職員」が、権力側の立ち位置にある「管理職」への「批判」をこれ以上やめて、というなど有り得ません。
そのうえ、当方は事実をベースに、その事実に対し批判しているのが論旨です。過剰な非難だと考えるなら、事実に基づき反論、疑義を提示すべきですが、当該管理職は、一切そうしていません。

当方の適示した事象は事実だからです。故に

 冷静さを欠いた投稿内容からも、投稿者は当該管理職バレバレの態様です。その証拠の一つに、

当方が「偽学生」を糾弾する論旨に対し、昨年1025日後、「通りすがの者ですが」さんはその後、一切疑義等唱えず、姿を消したままです。

ところが今年に入り

「私も通りすがり」さん、の登場です。姿を変えたつもりなのでしょうか。バレバレは同じですが、どうでしょうか。

本年姿を現わした

「私も」さんも、こっそり姿を消さず、疑義、異論、反論を期待するところですが・・さて  

     ・・・

@@

 

イライラする国会

 投稿者:おかしいです  投稿日:2019年 3月 6日(水)05時27分24秒
  国会も横浜市会も実に不思議なところで、そこからご理解くださいと言われてもご理解できません。いい加減に頭にきています。

統計問題。
結局、いつものとおり、厚労省のせいにして、シャンシャンですまそうとしている。これで何度目ですか?森友、加計は終わっていません。統計問題も加計問題のように、首相秘書官が関わっています。これは官邸からの圧力です。
森友問題。
試掘の写真は使いまわしでした。8億円の値引きの根拠となった新たなゴミは「トラック何千台も使ってゴミを撤去したと説明していいか」と理財局の職員がもちかけていた疑いがある(2018,4月7日 朝日新聞)共産党の宮本岳議員によると8億円値引きされ1億3400万円で売られた土地を担保に国土交通省が金融機関から10憶円を限度に借り入れすることを承認した。おかしな話である。新たなゴミは作り話で、不当に国有地を安く売ったと思われる。
辺野古埋め立て
設計を変更しないといけない。その場合はデニー知事の許可がいる。工事は停止しないといけない。これは官僚がそう認めている。勝手に例外など作ってはいけない。他にも数々の不正をしている。
 

恣意的データ

 投稿者:おかしいです  投稿日:2019年 3月 5日(火)23時38分34秒
  辺野古の埋め立て、毎月労働統計不正問題。国会では、ふざけた答弁が続いている。参考人は急に具合が悪くなったそうだ。これが、普通の会社だったらどうか。大事な会議の朝に部下が「急に具合が悪くなって」で通るのか?国会も横浜市会も、おかしいとしか言いようがない。これで予算が決まろうとしている。賃金、消費、GDPも違うのに。
横浜市の待機児童ゼロ達成は2013年。全国に先駆けて。このとき、横浜市がこんな発表をしなければ、もっと違った待機児童政策がとれたのでは?と思う。これは非常に罪深い。都合のいいデータ、恣意的データはいけません。消費税増税はできない。辺野古の埋め立てもできない。カジノもシンガポールのいいデータを出してきた。水道民営化、これだけコストカットになるは嘘。福島の被ばく量も過少評価。豊洲新市場は安全か?
 

告発しても

 投稿者:おかしいです  投稿日:2019年 3月 5日(火)23時04分5秒
  森友学園問題の籠池夫妻の初公判が6日大阪地裁で行われた。全然、知らなかった。横浜も大阪も東京も地検と地裁がおかしい。林市長を告訴しても横浜地検は理由も言わずに不起訴にした。
改竄の時に理財局長だった佐川氏も捕まらなかった。国有地を値引きした時の迫田元理財局長は出てこない。財務省を国会議員の業務を妨害したとして「偽計業務妨害」で告発したが、不起訴。議決書は「非常に悪質で二度とおきてはならない」としつつ不起訴。わけがわからない。

籠池夫妻は国有地値引き売却に関しては、力が直接は及ばない人物である。籠池夫妻は不当な長期拘留を強いられ、現在は裁判中。この違いはあんまりではないか?森友の幕引きを図っているのか。

 

無駄遣いをする道路工事

 投稿者:市民  投稿日:2019年 3月 5日(火)15時11分32秒
  横浜市も東京都と同じく、東京オリンピック景気で、民間工事及び公共工事も多く集中して行われており、特に中心部の中区、西区が多くあり、日々の横浜市役所内の情報共有がなくなっていて、無駄な道路工事がおこなれており、中区北仲地区は、都市整備局都心再生課が、街づくりを20年ほどまえから行い、特定市街地区域に定めているが、その現場にあらゆる道路工事が行われているが、道路を管理している道路管理者の技量と裁量が悪いために、無駄とムラが生じ、綺麗に本普及を行った道路表面を1ヶ月足らずで、別の企業者が再度、道路を掘り起こしている。
平成30年に、環境創造局北部建設事務所が、中区の水再生センター十二天門から、新市庁舎への再生水の送り込みのインフラ工事を行い、掘削を行った、中区海岸通り並びに、北仲北地区内の開発道路の片面を開削で送水管の設営が行われた場所を東京ガスが掘削を行ったが、仮復旧のままです。
道路管理者しているのでは業務を遂行しているのでしょうか?
道路管理者は、平成31年1月に、環境創造局北部建設事務所の工事現場の復旧査定を道路管理者が行って、特殊舗装の路盤と横断歩道白線を工事を行った北部建設事務所に施工支持を行っていて、結果、水道局は掘削工事を行って無駄とムラで水道料金を値上げをたくらんでいる。
 

横浜市 いじめ

 投稿者:おかしいです  投稿日:2019年 3月 4日(月)23時04分35秒
  3月1日 横浜市重大虐め調査報告

被害女子児童は小学校2年生。小1からいじめ。悪質な集団いじめの低年齢化が進んでいる。関係児童は複数人いたので、これを発達障害のせいとは言わないで。その上でいじめた生徒は改心してもらわないといけない。
気になるのは学校側の対応だ。これは、いじめなのか?そうじゃないのか?というより前に、集団でぶつ、けるなどの行為はしてはいけないと、そう教えればいい。これは親の責任でもある。仕事が忙しい等、理由はあるだろうが、最終的に責任をもってもらわないといけないのは、保護者だ。それをここ最近、発達障害のせいにして逃げているから(国が、文科省が)学校と保護者の関係は悪化する。横浜市では、モンスター親が多いと、先生をかばっているが、実はかばっているのは先生ではなく先生の上にたつ横浜市教育委員会である。
横浜市教育委員会は先生に対して厳しい。なにか問題がおきても知らんふり(今回のアスベスト問題も)ハマ弁の推進など、そんなこと?と思うことも、学校に投げ、先生の負担を増やしている。学校と保護者の関係を悪化させせているのは、態度がまるで一貫していない、横浜市教育委員会にも問題がある。
 

横浜市行政は嘘つき集団

 投稿者:名も無き一市民  投稿日:2019年 3月 3日(日)21時55分33秒
  「市民の声」事業の実施に関する取扱要綱

https://ux.getuploader.com/yokohama2015/download/9


パスワードなし。横浜市行政に出す陳状、意見要望などの取り扱いマニュアルです。

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他の都道府県、市町村の行政は判らないが、横浜市行政は嘘つき集団である。

この市民の敵、嘘つき集団である横浜市。

表面の建前はもっともらしいことを言うのだが、実態は市民軽視が本音である。


2年近く横浜市行政と文書のやりとり、直接の対応とかを行ってきたが、誠実な対応はほぼ皆無である。

今回は、横浜市長宛の陳状である。

俗に言う市長陳状。

市長陳状という言葉で思い浮かぶのが、直接市長が陳情書を読んで、対応するのかと思うのが一般的な認識では無いだろうか?

市長陳状なのだから「市長への陳情」と意味となるのだから市長が直接読むと思うだろう。

しかし、横浜市の場合は市長陳状でも市長は直接内容を見てない。

見てないどころか知らないのである。

大手企業とか政財界の有力者の紹介、口利きなら市長は対応するが、それ以外は部局対応となる。

一般市民(個人)の市長陳状は、関係部局が対応で済まされる。


市長陳状の取り扱いで、団体からの陳状は、市長陳状として取り扱うのだが、市長は内容も知らないで関係部局に回されて、関係部局の対応となる。

だから市長陳状でも、市民の意見、要望などと取り扱いは全て同じなのである。

ただし、回答者が市長の名前で回答されるかされないかの違いである。

また、市長陳状(団体)の場合、決済責任者が「部長」になるらしい。

他は全て回答責任者は、課長名で回答となる。


横浜市の回答と言っても課長判断で大半が済まされてしまうのである。

広聴事業で市長への手紙とかもあるが、市長には届かない市長の手紙である。

でも横浜市の言い分では、広聴システムに市長への手紙など、市長がいつでも閲覧できる環境にあると言ういいわけが横行している。

市長陳状(団体)でも、広聴システムに掲載はされているが、内容を見たのか見てないのかは不明。

たぶん、見ていると言う根拠も無いことを平気で言うのが横浜市行政である。

これでは、市長陳状、市長への手紙などは、名目だけ市長になってるが市長が知らないで回答されているのだから、こんな市民を騙す行為を平気で行う横浜市行政は嘘つき集団、詐欺集団と言えるだろう。

嘘つき集団は、南北朝鮮だけで十分である。


で、横浜市の市民の声事業なのであるが、内容にも依るが回答草案、原案は末端職員の対応である。

そして係長の添削を経て課長決裁でお終い。

内容によっては係長対応で課長決裁でお終い。


係の中で話し合ってとか言う言葉も聞くのだが、末端職員がいいことも言っても、課長、係長がダメだねでひっくり返るから、末端職員の意見など右から左でしか無いだろう。


そんな横浜市行政の対応なのだが、市長陳状を行った。

陳状団体名は「地方行政研究会」で代表者は、名も無き一市民である。


そして回答が文ちゃんの回答かと思ったのだが、回答書を読んで、地域活動推進課の係長回答かと理解できた。

このサワダ係長の回答だと判ったのは、別件で18区に出した質問のテンプレート回答と同じだからである。

もちろん、この回答で問題ないと決済をしたのは、賀谷課長である。

たぶん、部長は判子を押しただけなんだろうと思う。


現状のままで問題が無い根拠が皆無なのである。

市民の税金を預かっているという自覚が無いのだろう。

単純に補助金だけで年間10億以上を扱ってるにもかかわらず、一部局の課長が決められるのだから、どこかに利権とかあるのではと邪推もしたくなる。


なんせ、頑なに拒む必要が無い提案にしても、断固として拒絶する。

誰も困らないし、手間もそんなに変わらないのである。

補助金(お金)に関して、透明性が増すにもかかわらず、現状のままのグレーゾーンのままで問題が無い。

これこそ大問題である。



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地方行政研究会  代表 名も無き一市民 様
市地活第589号    平成31年2月21日  横浜市長  林 文子

「地域活動推進費補助金交付要綱」の改訂について(回答)
 さきに陳情(平成31年2月7日)のありましたことについて、次のとおりお答えします。

活動実績報告にあたり、会長以下、会計、監査人の署名捺印をした収支決算書の提出を求めること、また、1件の金額が100,000円未満の領収書の提出を求めることのご提案についてですが、現在も、活動実績報告書には代表者名の自署又は記名押印を求めており、また、添付書類である収支決算書は、総会で承認を得た上でご提出いただいております。また、100,000円未満の領収書も5年間保存するよう義務付けており、補助金の使途について調査の必要がある場合には、資料の提出を求める場合もあります。
 現時点で、収支決算書に会計、監査人の署名捺印を求めること、また、100,000円未満の領収書の提出を求めることは考えておりませんが、引き続き、各区役所で活動実績報告書を受理、審査する際に、必要に応じて聞き取りを行ったり、資料の提出を求めるなど、補助金の適正な執行につとめてまいります。
この旨ご了承いただき、貴団体の皆様によろしくお伝えください


担当 市民局地域活動推進諜
    電話:045-671-2317       FAX : 045-664-0734

「横浜市民新聞(仮)」
https://ameblo.jp/yokohama49
 

カジノIR誘致

 投稿者:おかしいです  投稿日:2019年 3月 3日(日)17時45分16秒
  私はカジノは治安を悪くすると思っている。著名なアメリカの経済学者の論文を紹介したい。

カジノの存在が著しい犯罪の増加につながるという証拠が集まっている。全体的にみて、カジノは犯罪やその他のコストを増大させる。そしてそれらのコストは社会においてカジノに関係のない人々も払わなければならず、カジノによって得られる利益よりも害のほうが大きい。カジノ周辺の住民は相当な負担を負わなければならない。
得られる利益よりも害のほうが大きいのであるから、政権担当者はカジノに掛ける税を増加させて害を埋め合わせたり、カジノの増加を抑制したり、さもなくばカジノの営業を完全に禁止してしまう必要がある。犯罪発生率は様々な要素の影響を受ける。例えば人口密度、性別や年齢別の白人、黒人の割合、世帯収入、失業率、退職金の平均額、生活保護の支給額、市民に銃火器を携帯することを認める法律の有無などが発生率に影響を及ぼす。
このためカジノのような単独の原因を犯罪と結びつけようとする議論はいつも激しい論争となる。多くのデータを注意深く選別し、他の要因による犯罪率への影響を切り離すことによってはじめて、カジノと犯罪増加の関係を把握することが可能になる。賭博産業はカジノと犯罪を関連づけようとする研究には強い難色を示すことが普通である。

病的ギャンブルとは衝動制御不能の状態。自分自身を抑えられないまま、病的に賭博を繰り返す。これが、ギャンブル依存症、カジノ病である。パチンコよりも急速に経済的な苦境におちいり、他者の経済支援に依存するようになり、さらには賭博のために犯罪に手を染めることもある。また病的ギャンブラーとはいえないまでも、似たような問題を抱える問題のあるギャンブラーもいる。おそらくは、かなりの比率の人が病的、問題ギャンブラーになる資質をもっていると考えられている。そしてその潜在的に病的因子を持つ人々が継続的に賭博を行う機会を与えられる、それから充分な時間が経過した後に初めて病的ギャンブルが発症する。
病的ギャンブラーや問題のあるギャンブラーを監視し、逮捕し、裁判を行い投獄するためのコストも考えなければいけない。

林市長の考えは甘い。国、副市長、局長、任せ。カジノIR誘致に1千万の予算をつけるなんて、林市長、横浜市議会は狂っている。検討中は直ちに、やめてほしい。
 

横浜市は市民は無視

 投稿者:おかしいです  投稿日:2019年 3月 2日(土)23時50分17秒
  横浜市会のHPから見れるので、2月21日の井上さくら議員の予算関連質疑を見ていただきたい。

学校アスベスト問題
市長は教育長に聞いて(いつものことです)教育長は業者に丸投げ。なにもやっていません。責任をもっていません。
ハマ弁 結局、32年度末の契約が切れるまでやるようです。喫食率は20%はいくだろうということではじめたものです。それが、いつの間にか32年度までに20%を目指すに変わっています。都合よく変えないでください。市民には市長選挙の時に「コストが全然かからないじゃないですか」と言いました。どんどん膨らみ今では10憶です。
カジノIRについては国に従っていますという態度です。林市長は市民のほうは全く向いていません。
 

真夜中の強行採決

 投稿者:おかしいです  投稿日:2019年 3月 2日(土)23時20分4秒
  いつもの通りの強行採決がまたされてしまいました。ちょっと違う点があります。

なぜ真夜中にやるのでしょう?理由を教えてください。
地方が予算が決まらないと困っているからですか?
それはずるいです。またすぐ人のせいにする。
西日本豪雨の中、なぜすぐに予算をつけなかったのでしょう。なぜ、カジノの審議をやっていたのでしょう。災害対策の話を国会でするのがあたりまえと思っています。
秋の臨時国会では、なぜ水道民営化案が再び出たのでしょう。これについてはカジノIRと同じで国民をだましたとそう思っています。外国人労働者拡大は「人手不足」を理由にスカスカのザル法案。これは地方も困ると思います。災害対策にこっそり国土強靭化計画を混ぜ込み関係のない高速道路、護岸工事も入れるから反発がでるのです。
今国会も始めから資料を出す出さない、参考人を呼ぶ呼ばないで時間稼ぎです。攻防と言うかもしれませんが、論争ではありません。論争なんて見たことがありません。国会でも、横浜市会でも。
自民、公明が賛成理由をいいません。維新にいわせようとします。これはひどいですね。ちゃんと賛成理由を言ってください。理由を言わずにただ賛成では議員でなくてもだれでもできます。
いつもは国民民主が読んでいた附帯決議が読まれもしません。「附帯決議がついています」で終わり。どうしてですか?
自民、公明は逃げています。ずるいです。
 

怒りはやはり選挙で

 投稿者:おかしいです  投稿日:2019年 3月 2日(土)22時15分14秒
  金曜日、国会前抗議行動に参加しました。そこで、ついヒートアップしてしまい、反省しています。みなさんもケガなどしないように安全第一でいってください。

しかし、あの警備の多さはなんなのでしょう。抗議行動も一年になりますが、はじまったころは、市民のみなさんが安全に抗議をできるようにということでした。金曜日はそういうふうにはとても思えませんでした。安倍総理をひたすらお守りしている感じでした。

途方にくれていますが、やはり選挙でもりあがるしかないのかと思います。地方統一選挙まであと一か月、盛り上がりたいです。
 

辺野古の埋め立て反対理由

 投稿者:おかしいです  投稿日:2019年 3月 2日(土)21時45分50秒
  いっこうにやめる気がない、辺野古基地建設。私も反対です。
理由(改めて)
横浜市のいまだに検討中のカジノIR誘致と同じなんです。
ただ反対というだけでは、だめだと言われたので、横浜市や元の国が言っていることに異議を唱えてきました。横浜市にとってなにをどう考えてもマイナスなのに、まだ検討中。市民の80%以上が反対なのに市民の民意は無視。
辺野古も工事の変更についてはデニー知事の承認がいります。他にも数々の違反をしています。沖縄の民意も示されたのにまだやめない。
菅官房長官は「選挙がすべてだ」と選挙に勝てば辺野古の埋め立てをやめるようなことを言いつつ、デニー知事が勝ったのにやめない。後だしジャンケンはずるいです。これが通ったら、横浜市のカジノ誘致も止められない。だから辺野古埋め立ては反対です。
 

「学校の対応、不十分」 横浜市、いじめ重大事態2件認定

 投稿者:投稿者  投稿日:2019年 3月 2日(土)21時14分3秒
  横浜市教育委員会は18日、いじめ防止対策推進法に基づく重大事態調査の結果、市立小学校2校でいじめがあったと認定し、学校の対応が不十分だったとする報告書2件を公表した。学校主体の調査では十分な結果が得られないと市教委が判断。東京電力福島第1原発事故で市内に自主避難した男子生徒がいじめを受けた問題に続き、第三者機関の市いじめ問題専門委員会が調査した。

 市教委は「再発防止を徹底しているさなかだが、各学校の対応が十分とは言い切れない」と釈明。「しっかりと検証し、今後の取り組みにつなげたい」としている。

 報告書などによると、当時3年生だった女子児童が数年前、同級生男女4人から「バカ」などと言われ、髪を切るよう強要されるいじめを受け、年間欠席日数が約100日に達した。転校後、保護者が専門委の調査を申し入れた。

 報告書は、女子児童が教員に悩みを十分に受け止めてもらえなかったと感じるなど、学校の「寄り添った対応」ができていなかったと指摘。児童や保護者の不信感が増したとしている。転校前、女子児童側は医療機関や警察に相談。学校は学校教育事務所に報告し、市教委も事案を把握していた。

 別の1件は2015年度、当時4年生の女子児童が同級生女子3人から冷たくされたり、うち1人との間でどちらがスカートが似合うかのアンケートをされたりした。精神的苦痛から、女子児童は5年生となった16年12月から4カ月間、不登校となった。

 報告書では学校の対応について、他の児童への聞き取りを行い、謝罪の場を設けるなどしたが、女子児童の内面や心情にまで踏み込んだ指導や援助が足りなかったと指摘した。さらに、学校が市教委へ連絡したのが、対応を始めてから約7カ月後だった点を問題視。校長のいじめへの危機意識に「疑問が残る」とした。

 いずれの調査でも被害児童の訴えを裏付ける証拠がなく、いじめと認定できなかった行為もあったが、報告書では内容を明記。1件目の事案では女子児童の上履きにゴキブリの死骸が入っていたこともあった。

 報告書は「いじめがなかったことを認定したのではなく、事実認定が困難だった」と説明。再発防止にあたり、市教委の学校への早期介入、学校・市教委・スクールソーシャルワーカーら専門家によるチームでの支援などが重要とした。

 市教委が調査している重大事態は新たに市立小での2件が追加され、計10件となった。
 

姓も名もある市民 様へ

 投稿者:暇人  投稿日:2019年 3月 2日(土)14時24分22秒
  横浜市の秘書課の文書の取扱いですが
横浜市情報公開・個人情報保護審査会答申 (答申第1162号)
平成25年4月25日
www.city.yokohama.lg.jp/shimin/shiminjoho/shinsakai/toshin/data/toshin1162.pdf
で次のように書いています。
(1) 宛名に横浜市長と記載のある郵便物の取扱いについて
ア 規程第9条第1項では、法制課において収受した行政文書は、開封しないと主管の区局が分からないものは開封し、開封せずに主管の区局が分かるものはそのまま開封せずに、主管の区局に交付することとされている。また、同条第2項では、区局において収受し、又は交付を受けた行政文書は、当該区局の文書担当課 において、開封しないと主管の課等が分からないものは開封し、開封せずに主管の課等が分かるものはそのまま開封せずに、主管の課等に交付することとされて いる。
イ 市民等からの横浜市役所(横浜市中区港町1丁目1番地)あての郵便物等は、 法制課が主管する文書中央集配所に届けられ、上記の規定に従って処理されている。このうち、宛名に横浜市長と記載のあるものの実際の取扱いについては、次のとおりである。   宛名に横浜市長と記載のある郵便物等のうち、差出人の記載が法人・団体(公 共的団体を含む。)であるもの等は、規程第9条第1項の「開封しないと主管の 局区が分からないもの」として、法制課の職員が開封して文書に記載されている事項を確認し、その内容に応じて、記載内容に係る事務を主管する区局に交付している。一方、差出人の記載が個人であるもの等は、政策局を主管局としてそのまま開封せずに同局に交付し、同局では、市長の秘書に関することを主管する秘書課に交付している。
このような経過で秘書課に到達した郵便物等は、職員が開封して文書に記載されている事項を確認し、その内容に応じて、市長個人の私的なもの及び秘書課が主管するものを除き、記載内容に係る事務を主管する区局等に送付するなどの対 応をしている。

秘書課から、情報マネジメント課に送付されて、そこから環境創造局に回されたと云う事だと思います。

情報マネジメント課の文書担当者が個人で判断したかどうかは判りません。
 

正義は勝つ必要あります。

 投稿者:姓も名もある市民  投稿日:2019年 3月 2日(土)03時41分51秒
 

 正義が勝とはかぎりませんが

       正義は勝つ必要あります。

下記「情報マネジ関係職員のみなさんへ」と題した内容は、同課職員に対し、本年110日付で送信したメールを

ほぼ、そのまま投稿しています。

この「正義は・・」シリーズは全て関係部署管理職及び関係職員に過去送信した内容を、ほぼそのまま投稿したものです。

その結果、これまで、当該職員から  反論疑義等何もありません。疑義、反論あるならいつでも投稿、又は当方アドレスに送信してください。 念の為。

 

情報マネジ関係職員のみなさんへ

 

出来レース?   その6 (市長宛嘆願書行方不明事件の真相は)

     市民要請、疑義に対し情報マネジの答えは「最初に結論ありき」ですべて処理していますか。

一市民が抱かされ「行政への不信感」に対し、「信頼」を取り戻すべく                                                                                                                                 誠心誠意対応をしていますか。

「情報共有」の名のもとに

職員同士の、口裏合わせ、慣れ合い、グルみの真実隠しが疑われる数々の挙動不審な立ち居振る舞いは 言い訳すればするほど、弁解すればするほど

  「化けの皮」がはがれている現実があります。 なぜなら「真実」は一つ故、 小さな虚偽一つ 入っても、「どこかで」

辻褄が合わず、従って小さな嘘は、より大きな嘘で固める流れができ  止めようもなく拡大する必然性が露顕します。

そうなると後は「口裏合わせ」

              が露呈する危険がより大きくなり「逃げ隠れ」で「誤魔化す」しか方法なく、文末に記載したように

関係部局管理職実態は、現実そうなっているように見えます。

ところで本題ですが

次の情報マネジ関係者の動きは、「不可解」で「挙動不審」を振りまくなど 行政に対する信頼を大きく損なう実態があり、 口裏合わせの疑いを一層濃くする行為です。

具体的には

1)当方は昨年52514時半ころから10分程度、秘書課横山担当と嘆願書行方不明に関わり、情報マネジ課の  山本、結城、加納3職員に回送ルールの確認をしています。

2)山本説明は「この書式なら秘書課に回送されます」と簡潔明瞭です。何故秘書課に届いてないか質すと山本さんは

「わかりません」、「総務部総務課」で市長関連書簡を一旦確保しているので、そこで聞いてください」です。

3)そこで総務課に出向き、3年間、毎日毎回一人で市長宛て書簡を回収している    渡部担当に
    その旨質し、当該書簡(コピー)も見せています。

しかし「これは裏書がゴム印故」秘書課に回送されません」などというコメント等一切ありません。後日その彼に

「直筆、ゴム印」のルールは今年(2018年)からでしょ。それともその前から?」

と質問すると、

 3年間毎日、毎回、一人で裏表を確認し、記録を残す仕事をしながら、「・・・すぐには言えない」「・・・・・」

  です。

「ちょっと待って、調べるのは良いけれど今は20185月、本年(2018年)1月~3月、と4月以降   毎日の回収市長書簡を思いだせば、

「裏がゴム印の書簡はない」などすぐ判断できるでしょ」

 これに対しても渡部担当は  「・・・・」。   毎日毎回午前、午後の2度、3年間の回収業務です。

直筆しか回送されないなら、裏表確認し

記録をしている事実から、すぐ回答できるのが責任ある仕事ですが、何故か口ごもり、困り果てた表情で固まります。

その後事件から3か月後の幸田副局長との「面談」で、 40年前から「直筆、ゴム印ルール」との説明を「受け」、

ますます

  渡部さんの「挙動不審」が露顕します。誰がホントの事言っていますか。どっちが嘘つきですか。

4) 話を戻しますが、

当方が回送ルールを確認した(昨年)52515時過ぎ、情報マネジ金川課長は、山本、結城、加納、横山 渡部を急遽招集したと述べています。

5)会議内容は山本職員リードで「市長宛て嘆願書の取り扱いルール」に関し

「直筆は秘書課、ゴム印は開封し、単語部署に回送」する旨の

 話が切り出され、参加メンバーでそのルールを確認した、という実態を当方は3~4日後には、

すでに横山、渡部両職員から情報を得、その証拠もあります。

   招集責任者は金川課長、話の切り出しは「山本さん」です。  山本さんからの別ルールの切り出しも含め招集責任者金川課長の方針で進められた会議とみるのが自然です。

「出来レース?」

6) 「出来レース」疑惑も含め、

この6名の会議も不可解さを増長させる「挙動不審」な言動が多々あります。具体的には次の「内容」です。

 ① ベテラン職員山本さんは、2514時半過ぎ当日、当方に伝えたルール(当方書簡は秘書課に回送されのがルール)でない、新たなルールを  同日15時過ぎに集められた緊急の会議で
自ら当方市長宛「嘆願書」は秘書課に回送されると言明し、説明していた内容を突然変更し、

「裏がゴム印はその場で開封」、「裏が直筆」は「秘書課回送」とするルールを提示してい
   ます。 何故でしょう。
 ② さらに、会議メンバーには、当該嘆願書を読み、環境創造局に回送した、と説明をしている、直接の当事者、長濱さんが居ません。 何故でしょう。 しかも事件から2か月後になり、ようやく   回送担当が長濱さんです、との情報開示です。   何故でしょう。  ③ 金川課長は、他部局の横山、渡部両職員も集めた旨説明しています。  しかし、横山、渡部両名は会議参加した理由に関し、全く別の説明をしています。その証拠もあります。 これでは金川説明とつじつまが合わない 現状があります。
何故でしょう。
どちらが嘘をついている疑いが濃厚で 「行政不信」は募るばかりです。

 ・・・・   その7につづく    ・・・・ @@ @@@
 

強行採決

 投稿者:おかしいです  投稿日:2019年 3月 1日(金)18時07分5秒
  来週になると、また面倒なので、今日なにがなんでも強行採決でしょうか?これで何回目ですか?安倍政権になってから。菅官房長官はこれは強行採決にはあたらないと言いましたが、それでは、有志市民のみなさんが地道にシール投票を続けたことはなんだったのか?私がカジノIR、とりわけよく例にあげたシンガポールについて調べてきたことは、なんだったのか?水道民営化も水道が安全に使えるか、使えないか、そういう問題なのに「予算がかからないからいい」それで軍事費は青天井。納得がいきません。

ハマ弁はコストがかからないからいい。いや、来年度の予算は10憶です。当初の予算からして膨れ上がっています。オリンピックと同じ。
マンション、ホテルの建設を手助けは国とともにやる政策なので、国費もはいります。納得がいきません。他にもいろいろあります。還元になると言われる、プレミアム商品券、ポイント還元、幼児教育無償化、高校無償化、大学の奨学金。納得がいかないし、信用ができません。
 

強行採決

 投稿者:おかしいです  投稿日:2019年 3月 1日(金)12時59分53秒
  本日、また強行採決が行われるようです。これで何度目の強行採決。最近は水道民営化(ヴェオリア社と竹中平蔵氏が社外取り締まり役のオリックス)と外国人労働者拡大(派遣パソナ)、西日本豪雨災害の中のカジノIR実施法案(ラスベガスサンズ)
すべて国民のためではありません。消費税増税も国民に還元といいつつ、PayPay、LinePayの普及。そのために税金を使う。
横浜市では小学校のアスベスト問題は大丈夫(業者がそう言っている、ほんと?)、福島から自主避難された方の住宅支援打ち切り。マンション、ホテル関連の建設には助成金。
 

政府の理由は官僚の書いたものを読むだけ 一点張り ご理解はできません

 投稿者:おかしいです  投稿日:2019年 3月 1日(金)08時57分30秒
  沖縄 普天間はどうするんだ?
   在日米軍基地の7割が沖縄なんだ
政府はいつもこういいます。それで、なんで沖縄の辺野古に新基地をつくるのか?最低でも県外と言う話はどこにいったのか?うめたてを承認した仲井間知事は基地は県外にと言って選挙に勝ちました。約束は守ってください。承認した理由が、少女の暴行事件をきっかけに。実に卑怯。それから何年たっていますか?約束の5年をすぎても普天間の現状はかえって悪くなっています。承認のときに附帯決議のようなことを言っていますが、努力しているとは思えません。附帯決議は意味がありません。法案を通すアシストでしかない。国民をだましています。たちが悪い。

福島原発事故 訴訟
もうすぐ原発事故から8年です。いつまで訴訟しないといけませんか?
自主避難された方は、やむを得ず避難されました。それを復興を妨げているといって、無視する上に、けしからんと言って、住まいから追い出すように地方自治体に見解を述べる政府。地方自治体は「特別扱いはできない」の一点ばり。福島県に相談してください。たらいまわし。
被災者の問題は十人十色。個別に丁寧に対応します。じつに卑怯な復興大臣。ペーパーを読むだけ。ようは、自主避難されている方にたいし、こういう仕打ちをしていると、国民にばれると、また選挙に影響するから、そう言っているだけです。


 

改善が進まない道路管理者(国道133号線)

 投稿者:市民  投稿日:2019年 3月 1日(金)07時20分46秒
  横浜市道路局は、国土交通省から管理委託を受けている、国道133号線の支障を生じている道路を無視して、置き去りしているものが、国土交通省からの指導でも全く改善時期の明確な回答出ておらず、この様な道路管理者でいいのでしょうか疑問です。
横浜市は、街づくりの一環として、横浜市都市整備局都心再生課は、新市庁舎建設現場周辺を特別市街地に設定して、大規模開発デペロッパー及びゼネコンに優遇措置しており、横浜市一帯で市民を阻害している。
横浜市道路管理者と街づくり部署と並びに公開空地を指導している建築局の3部局が各々の勝手な仕組みで街を仕切っているが、部局の連携が無いため、溝が出来て、市民が困惑しても無視である。この北仲地区は、国道133線の歩道上での問題がある、公開空地の場所で、家族が自転車で、ハンドルが取られ、事故を起こすところであったが、たまたま歩行者がいなく、人身事故にならなった。
この様な、道路管理者はいいのでしょうか?、今、議会で審議中である為、現場が疎かになっている。
 

個別に対応する 切り捨て

 投稿者:おかしいです  投稿日:2019年 3月 1日(金)00時52分54秒
  原発事故で自主避難された方にたいして、政府は帰還促進一辺倒。「避難者」ゼロを目指す。目的のためなら手段は選ばない。勝手に基準をかえ、避難区域を解き、今住んでいるところから、地方自治体と連携して、訴えてでも追い出す。ひどい、ひどすぎ。
復興大臣は初めは自己責任といった。それが内閣の本音だろう。大臣は変わったが、今も「みなさんの事情はそれぞれ違うので個別に対応します」事務方からのテンプレです。それが決まり文句。
いつもは個別の事案には答えられないというのに、ご都合主義。個別に対応するのは地方の相談所であって、大臣ではない。地方の相談窓口になんでもおまかせ。無責任。時間かせぎ。
個別に対応するのは「選別のため」と思う。いうことを聞けば救い、聞かない場合は切り捨てる。横浜市は避難された方が路頭に迷っても平気ですか?福島原発いじめに引き続き2回目ですが?林市長は国とのパイプがあるのに、こういうお願いにはいかない。こんな市長はいりません。
 

マンション、ホテルに補助金

 投稿者:おかしいです  投稿日:2019年 2月28日(木)22時38分54秒
  横浜市は補助金を税金と思っていない幹部が多過ぎる。ほぼ全員そうと思っていい。
税金を自分たちのお金と思っている。そう聞こえる。横浜市では、税金はお布施。

2月26日 都市整備局関係審査
横浜駅きた西口鶴屋地区市街地再開発事業(マンション、ホテル)
東高島駅北地区土地区画整理事業(マンション建設のために運河を埋め立ててあげる)
なにをどう考えても市民の税金を出す理由がない。法的根拠はもちろんない。どの部分に出すのか、それはいくらになるのか。すべてが、いい加減。どんぶり勘定。なのに40、50憶という税金を出す。こういう身勝手な幹部はやめてもらってください。林市長は嘘つきです。
道路局横浜環状道路調整担当理事でよろしいでしょうか?答弁されていた方は?馬場出口の地盤沈下をほっておくのもこの方ですか?やめてもらってください。
税金はお布施ではありません。
 

税務申告について

 投稿者:なんだかなぁ  投稿日:2019年 2月28日(木)17時49分27秒
  (先ほど同文を書いていましたが、途中で送ってしまったか、消えてしまったか不明のため、再度書かせていただいております。 重複していたとしたら、こちらを優先してください。)

県税事務所や市税事務所の担当者がお昼休みに申告書を受け付けないのは如何なものでしょうか?  法人は、法人税(国税)、県税、市税をそれぞれ申告納税しなければなりませんが、毎月最終日だけは、税務署に県税事務所と市税事務所の担当者がデスクを置いて受け付けてくれるので、一か所で提出できて有難いです。 でも、この受付に「12~13時」のお昼休みがあるのです。 まさか、この時代に「お昼休み」があるとは思いもよらず、お昼休みに提出して、急いで社に戻りたかったのですが、13時まで40分以上待つことになってしましました。 しかも、受付があるはずのデスクには、「昼休み」とも戻りの時間も掲示もないので、来た人は皆、通りがかりの税務署職員にそれぞれ確認して途方に暮れるしかありません。 お昼休みがあることは「市の広報には書いてある」とのことだそうです。読まなかった私が悪いんでしょう。 でも、月にたった1日です。お昼休みをずらすとか代替員を置くとか、サービス業としての時代に合わせたご検討願えないものでしょうか?
 また、これは長年の疑問です。 私の会社は南区ですが、中税務署が徒歩圏にあります。でも、そばに中区役所があるのに、とても不便な南税務署(シーサイドラインの鳥浜から徒歩10分)まで行かねばなりません。 国税、県税、市税 とも、納税はどこの郵便局からもできるのですから、申告書も横浜市内のどこの税務署からも提出ができるようにしていただくことは難しいのでしょうか? (別の税務署から提出することについて事前手続気をすれば受け付けてくれれるなら喜んでします) それに、南税務署…不便すぎます。 
 

名も無き市民さま

 投稿者:姓も名もある市民  投稿日:2019年 2月28日(木)16時01分33秒
  <table border="0" cellpadding="0" style="margin: 0px 0px 0px -28.4px; width: 105%;" width="105%"> <tbody> <tr style="mso-yfti-irow:0;mso-yfti-firstrow:yes;mso-yfti-lastrow:yes"> <td style="margin: 0px; padding: 0.75pt; border: 0px rgb(0, 0, 0); width: 85.56%; background-color: transparent;" valign="top" width="85%">

名名も無き市民さま

 

議職員も行政も馴れ合い

 投稿者:名も無き一市民  投稿日:2019 226()220142

</td> <td nowrap="nowrap" style="margin: 0px; padding: 0.75pt; border: 0px rgb(0, 0, 0); width: 13.44%; background-color: transparent;" valign="top" width="13%">  </td> </tr> </tbody> </table>

 

<table border="0" cellpadding="0" style="margin: 0px; width: 100%;" width="100%"> <tbody> <tr style="mso-yfti-irow:0;mso-yfti-firstrow:yes;mso-yfti-lastrow:yes"> <td style="margin: 0px; padding: 0.75pt; border: 0px rgb(0, 0, 0); width: 45pt; background-color: transparent;" valign="top" width="63">

 

</td> <td style="margin: 0px; padding: 0.75pt; border: 0px rgb(0, 0, 0); background-color: transparent;" valign="top">

広聴相談課からの回答が来た(下記)」

</td> </tr> </tbody> </table>

上記タイトル内容に関し、

貴殿質問の、横浜市市民局広聴相談課長 近藤 武回答について、次の感想と意見があるので列記してみます。

1)近藤回答は貴殿2・7付回答を無視し、ベースは「前回回答のコピペ」です。

2)この理由(質問に咬む合う回答をしない)は質問に答えられないほど悪い事をした自覚がある故か、それとも何も考えたくないので前回と同じ回答を機械的に送信した、などが考えられます。

この2点の回答論旨で一致するテーマを一言で言い表せば、

                         「問答無用」です。

「問答無用」は「全体の奉仕者」たる公務員の「無知」のなさせる業故、「知力」「教養」「品位」「知性」を甚だしく欠いた管理職の疑いがあります。

このような管理職(問答無用、傍若無人、唯我独尊、傲慢不遜)に「客観性」や「冷静さ」を求めても「無理難題」と拝察いたします。

 

 「目には目を歯には歯を」ではないですが、当方の成功例で言えば、直談判で「質問の回答とどこが噛み合うのか、説明責任がある。回答責任者を呼びなさい。出しなさい」。と要望が実現するまで、「徹底的」にやり続けことが、功を奏しました。

 その理由(成功)ですが、

この手の「管理職」は「沽券」や「面子」など自己中要求をそのスタンスとしている手合いが、多いように思われるからです。

従って職場からどのように「見えているか」「見られているか」、市民でなく、「昇級」に関わる、同僚の反応を一番気にする「小心者」が多い傾向にある故か、自分の撒いた火種に敏感な面があるようです。

試してみてはいかがでしょうか。

ただ、難点は「多忙な現役」では厳しいです。しかし、「面子」「沽券」に拘る「自己中」で、かつ「知性」「教養」に欠けると思われる管理職は、

この「直談判」の「力技」に徹し切った直訴が一番有効でした。

「目には目を」が「物騒」な表現と思われるなら、シェイクスピア「じゃじゃ馬ならし」、「ペテルーキオ」の「手法」と言い換えても同じですが。

 市民局の近藤さんも

課長に抜擢され、登りつめた「能力」を過信し、いつの間にか謙虚さを忘れ、知らず知らずに、市民に対し「暴君」を演じる、アンポンタン管理職に成り下がったようです。

その事実を指摘できる同僚が居ないのが「課長」を取り巻く環境です。
「裸の大様」に愛情を持った駄目出しができたのは「市民」だけでした。行政組織も「上意下達」故
、上司にダメ出しできる同僚などいないと考えられます。

 当方は、直談判可能な環境にあるので
               横浜市市民局広聴相談近藤課長 は「相手にとって不足なし」となります。

 

  団体での交渉等、必要あれば太田先生を通し、「お声かけ下さい」。馳せ参じます。


:::

 ***
          ////////
 

消費税増税 ポイント還元

 投稿者:おかしいです  投稿日:2019年 2月28日(木)00時41分28秒
  消費税10%引き上げに伴うポイント還元について、ちょっと調べてみました。
食料品は8%に据え置き。外食はお持ち帰りは8%なかで食べれば10%とコンビニはどう対処すれば?と思います。お持ち帰り、中食が増えますね。

ポイント還元は期間限定
キャッシュレス決済で5%、2%還元。
キャッシュレス化は経済産業省の政策で、「PayPay」「LINEPay」を普及させたいようです。それを店舗に置かせるための宣伝費等に400憶。まず、今、現金のみ扱っている店舗は困ると思います。今、カードを使っていない人は、期間限定なのにカードを作らないでしょう。このポイント還元を消費税増税分を還元などといわないでほしい。かけ離れている。消費税増税に経済産業省のキャッシュレス化が乗っかっただけ。しかも特定のPayPay、LINEPay普及のお手伝い。冗談ではない。ラスベガスサンズ、ヴェオリア、ゴールドマンサックスと同じ。国民はまただまされたと思うだろう。
 

無能な面接官

 投稿者:受験者  投稿日:2019年 2月27日(水)22時18分58秒
  横浜市の試験の面接での話。
面接官とのやり取りにおいて、何人も見ているからなのか、提出している履歴書にろくに目も通さずに杓子定規の質問をしているので、わざと履歴書に書いてある内容と違う事を言って反応を見てやったがその内容に対しても指摘してこなかった。
仕事づけで忙しく暇など無いと前段階で言っているはずなのに、スポーツや趣味について質問してくるアホなやり取りがあったので、適当に「空手」と言ってやったら流派を聞かずに段位を聞いてくるような馬鹿っぷりだった。
流派を聞かれたら「自己流です」と返すつもりであったが、「何段ですか?」と聞いてくるアホさ加減でまったくもって驚かされた。
 

横浜市は不公平

 投稿者:おかしいです  投稿日:2019年 2月27日(水)11時34分41秒
  13年前、放課後の学校での遊び場はまっこで、主任が架空のスタッフ謝礼金名目で3年間で200万円を着服する事件がおきました。このとき、市はこの女性職員を懲戒解職し、神奈川県警に告訴する。
これを受け、全はまっこの監査に横浜市は乗り出しましたが、まじめにやっているところは非常に迷惑です。現在の保育園の不正受給問題。扱いが違いすぎませんか?本当に横浜市はわけがわからない。丁寧に説明という言葉は何度聞いたかしれないが、納得できない、信用できない、一方的。説明を聞きにいくだけ、時間とお金のムダ。対応を一貫してほしい。強いものには甘く、弱い者には厳しい。なにか、事件になると極端な対策にのりだす。普段からきちんとやっておけばいいのに。こんな横浜市に税金は払いたくない。なんで払わないといけない?横浜市長選挙は相手候補が二人でて、きれいに票がわれた。相手候補の票をたしても林市長に届かない点は7つの選挙区でミスがあったので、不信におもっている。林市長の圧倒的勝利といわれたが、実は全体の52.5%。納得がいきません。
 

正義は勝つ必要があります

 投稿者:姓も名もある市民  投稿日:2019年 2月27日(水)04時23分18秒
 

正義が勝とは限りませんが、 正義は勝つ必要あります

 

「私も通りすがり」さんへ  その2

貴殿が

215日に投稿され下記内容に関しての当方見解その2です。

貴殿の論旨は

「正義とは、道理・道徳にかなって正しいこと。とされていました。学生さん?とされる方と繰り返し行政の対応に同じような?内容の投稿をされる方とのやり取りが見てとれます。
私は先にお伝えしておくと横浜市の味方でも何でもありません。そして行政は市民の意見を適切に受け止め、対応をする必要があることも当然のことと思います。

しかしながら、私としても「正義」を標榜する方が果たして正義であるかは文面を読ませていただいても、よく理解できません。
議員の方々や行政の職員に関しては、過剰とも思われかねない内容に関しては正に「適切」に対応していただきたいところです。

どうもこの「私も通りすがり」さん、も当方が再投稿した「通りすがりの者ですが」さんが「偽学生」を騙り「正義は勝つ必要あります」と題した投稿を

歓迎しない立ち位置の 本庁関係者の疑いが濃厚です。

その根拠を引き続き述べます。

1.この2019年2月15日付「私も通りすがり」とする投稿者と

「通りすがりの者ですが」の投稿内容、論旨、シナリオの弱点等、同じ人物故か、ほぼほぼ、共通する部分があります。

具体的には

 1)当方の「正義は・・」は昨年来からシリーズで投稿しています。その論点は、「管理職批判」が基本です。仮に平職員(時には係長)の言質等「問題点」があれば批判しますが、

その批判の論点は「上司(課長、部長等)」であるリーダーの部下に対する指導の質が悪い、ことが主なる原因ではないかとの主張です。

 

言葉を平たく言い直せば「部下の立ち居振る舞いは、上司の仕事観(職業観=全体の奉仕者とは何か)を映す鏡では、との論点です。

 2)従って「通りすがりのもの」さんも「私も通りすがり」さんも、お二人の投稿論旨は「これ以上管理職の非難をするのはやめて」とういことにおいて、全く同じ投稿テーマです。

 3)さらに

    「私も」さんは、当方論旨に対し「正義」かどうかわからない、との主張です。

   その通りです。従って市民目線で当該「正義は・・」を読めば、「名指しで批判されている管理職の皆さん、過激に過ぎる批判と感じますが、

事実や判断に相違あるなら、反論されてしかるべきでは」などの論旨が基本ですが、そうせず、管理職側に立つ疑義、異論になっています。

 

すなわち「過剰とも思われかねない内容に 関しては正に「適切」に対応していたきたいところです。と「管理者」と「投稿者」を遠回しに悪く言っています。

市民目線でいう異論なら、「一市民として、「本投稿(正義は」の批判は、過剰と感じますが、当該管理職の皆さん、黙っていては事実とおもわれますよ。反論異論等ないのでしょうか」が「市民感情」と思いますが、どうでしょうか。

   以上ですが

    「正義」とは「正しい事」等の定義があります。名指しで批判されている「当該管理職」の皆さんは「正しい事」が何かを「主張」できる事実をご存知の立ち位置です。

「私も」と称し、

「正義は」の投稿に関し「遠回し」に批判する手法は「通りすがりの者ですが」さんと同質です。故にこの投稿は、同じ人物(当該管理職)かその取りまきと思われます。

   

2.市民目線と平職員

   1)市民は行政に対し「業務遂行」の「対価」として、「血税」を「原資」とし、公務員のみなさんに「賃金」を支払う、云わば「オーナー」です。

従って、市長宛て「嘆願書」がルール通り秘書課に回送されず行方不明や誤配されれば、「職務怠慢」の誹りを受けることになるのは当然の帰結です。

ところで「正義は」の投稿論旨は「本庁」の「管理職批判」です。

 

    この投稿に対し「通りすがりの者ですが」さんも「私も通りすがり」さんも、これ以上「管理職」を批判するな、という論点としては全く同じです。

 

2)そこで以前「正義は・・」で「通りすがり」さんは「本庁管理職」か「その取りまき」と指摘した論点を改めて述べます。

 行政は「上意下達」の組織故、「平職員」は日々「上司」である「管理職」に「言いたい事」を「我慢」して日々「上司」にお仕えしているのが「平職員」の皆さんです。すなわち、「面従腹背」で「上司」にお仕えしている立ち位置です。

 

 その平職員が「これ以上管理職を批判するのは勘弁してください」など言う訳がないのです。当方の

「正義は」と題した今回の投稿内容で「情報マネジメント課のみなさんへ」と題した内容は「掲示板」に投稿する前に、「情報マネジ課」の管理職(田中課長、金川課長、山田係長)3名と、関係職員7~8名(平職員)前後に「同時送信」したものを、後日「太田掲示板」に掲載しています。

疑義等あるなら、同時送信したメールに対し、反論、異論等指摘するのが「常道」ですが、それがどなたからもありません。

あるのは、

何故か、「偽学生」を名乗る「通りすがりの者ですが」さんと「私も通りすがり」さん、だけです。

さて・・・

 ・・・・

   ・・・ ・

 

発達障害 薬の承認

 投稿者:おかしいです  投稿日:2019年 2月27日(水)00時14分32秒
  薬の承認に関する審議会。出席者はすばらしい先生方で私は足元にもおよばないが、ビバンセに関する議事録は公開されない。他の部会を見ると先生が19人いるわりには発言していない。行政機関出席者の説明のみで終わってしまっている。
なぜこんなに発達障害支援に力を入れるようになったのか?支援といいつつ排除していないか考えて一年。どうもアメリカ精神学会の論文をうのみにしているようにみえる。発達障害診断で使われるDSM(精神障害の診断と統計マニュアル)これが日本で本格的に普及されるようになった。これはデータに基づく操作的な診断。ベテランの精神科医は従来のドイツ型診断(ナチスの反省をふまえ)自分の経験に基づいて、診断をする。なので、ベテランの医師ほど発達障害には手をつけない。うつ病の患者だけで精一杯だ。
DSMの改訂の執筆に関わった専門家のうち56%が製薬会社との金銭的なつながりがある。DSMにより、発達障害(ADHD)の薬の市場はどんどん肥大して言っている。覚醒剤原料含有のビバンセは承認してはいけない。部会は厳重管理を承認条件としたがいくらでも抜け道がある。また、そんな厳重管理を必要とする薬をADHDを理由に投与するのは納得がいかない。ADHDの症状を改善すると考えられている。その程度。納得がいかない。
 

無駄な管理職が多すぎる

 投稿者:名も無き一市民  投稿日:2019年 2月26日(火)22時25分8秒
  平成29年度の横浜市職員の管理職人数を見つけた。

詳細なリストはリンク先のPDFを落として見て貰うとして、消防局、医療局、交通局及び水道局以外だと思うが、管理職の人数を拾ってみた。


係長の人数だけでも多すぎである。(1893人)

一つの係りで複数の係長が居る場所もある。

仕事、能力に対しての評価ならいいが、市民の敵である管理職がこんなに多いのは、税金の無駄使いである。


課長補佐にしても501名て、多すぎだろう。

課長が749人て、課自体がそんなに無い。

国民の中央値賃金400万ぐらいの倍貰ってる課長級が749人て仕事してない人間が高額な給料とは税金の無駄使いである。

給料に見合った仕事をしていればいいがしてない。

特に地域復興課の課長、係長たダメな人間が多い。(横浜市全体)

もちろん、根拠になる証拠もあります。

暇な時間があれば全文整理して公開を考えています。


最後に部長169人て、この人数を半分にしてその分、一般職員を増やした方が市民の為になる。



 「等級及び職制上の段階ごとの職員数(平成29年4月1日現在)」

http://www.city.yokohama.lg.jp/somu/org/jinji/shokuinsu/20170202154830.html



【4級(係長級)】

係長1,893
指導主事22
公の施設等の長136
専任職145
守衛長1
警備長1
計2,198


【5級(課長補佐級)】

課長補佐501
指導主事10
計511


【6級(課長級)】

室長6
課長749
指導主事130
公の施設等の長85
行政専門職員1
計971


【7級(部長級)】

副本部長1
部長169
室長6
公の施設等の長24
福祉保健センター長9
教育次長1
計210


【8級(局長級)】

本部長2
局長20
区長18
理事14
室長4
会計管理者1
技監1
危機管理監1
計61

「横浜市民新聞(仮)」
https://ameblo.jp/yokohama49

 

議員も行政も馴れ合い

 投稿者:名も無き一市民  投稿日:2019年 2月26日(火)22時01分42秒
  広聴相談課からの回答が来た(下記)
この回答文を書いたのは、係長と思われる。

課長が回答する場合は、政財界関係者にはあり得るが、一般市民は相手にしない。
内容によっては係長対応になる。
それ以外は、末端職員が草案を書いて修正は係長指示。
そして肝心なことは、明確に回答しない。
これが横浜市の市政であり姿勢でもある。
こんな横浜市公務員であるが「横浜市職員行動基準」すら守れてない職員が多い。
これでは、コンプライアンス課とかも必要無いだろう。
自分たちが決めたルールすら守れていないのだから。

このような公務員の対応を改善させるためには、自浄作用をと期待したいが無理。
行政監視の市議会議員に期待しても無理。
実績作りの無意味な条例と利権がらみの条例を作るのが忙しい。

まして市民の為の政治では無く、自分の名誉欲、利権欲を満たすための政治しかできない。
この時期は選挙に忙しくて、市民の方など見てないしね。




------------------------質問
広聴 第30-900328号
当方質問に対する回答を受け取りました。再度回答に対し以下質問があります。「横浜市職員行動基準」の作成目的(市民に信頼を得る業務対応)に沿う誠実な回答を期待致します。

はやみ某職員の言質(脅しですか)に対し、上司として注意等指導をされましたか。
されたならどのような理由でそうされましたか。されなかったなら、どのような理由でしょうか、回答お願い致します
また「市民の方が市会議員に相談することに対して、当課職員はコメントする立場にありません。何卒ご理解ください」とありますが、コメントできる立場の方の公式な見解をお願いします。

横浜市の広聴制度では、市民に対しての回答は「横浜市」としての回答であり、貴殿(回答者)個人の見解ではありません。
『「市民の声」事業の実施に関する取り扱い要綱』第35条 2-(1)市民の意見等について誠実に対応するよう所管課に対して指導及び助言すること。

ちなみに「誠実」とは、「日本国語大辞典」から
「 まごころがあっていつわりがなくまじめなこと。また、そのさま」

また第37条「所管課長は、寄せられた市民の意見等について責任を持って対応するとともに、常に市民の視点に立ち、施策への反映を目指して処理を行わなければならない。

また第40条「この要綱に定めるもののほか、必要な事項は、市民局長が定める」とあるので、貴課で対応できなければ、市民局長の対応になります。

最後に、横浜市で決めているルール規則に則り、誠実な対応を要望します。





--------------------------回答
名も無き一市民 様

このたびは、ご質問をお寄せいただきありがとうございました。
2月7日にお手紙でいただいた件について、次のとおりお答えします。

 市民の方が市会議員に相談することに対して、職員はコメントする立場にはなく、このたびの○○様とのお話の中でも当該職員はその旨をご説明しております。
 当該職員は日ごろから市民の皆様の話を良く聴き、責任を持って対応に努めているところですが、このたびの○○様のご発言を、横浜市職員としての責任問題に発展し職員の身分がどうなるか分からないと言われたものと理解し、不安に感じたため、「それは脅しですか。」と確認をさせていただきました。なお、この発言は、市会議員に相談することに対してのものではございません。
 市民の皆様から寄せられるご意見等は丁寧にお聴きし、応対することについて、今後も引き続き、指導していきます。
 繰り返しとなりますが、本市では、お寄せいただいたご意見やご要望等の内容を所管する部署が真摯に受け止め、横浜市として責任を持って対応することとしておりますので、ご理解ください。

平成31年2月21日
横浜市市民局広聴相談課長 近藤 武
 (広聴相談課 電話:045-671-2354  FAX : 045-212-0911)
 (広聴 第30-900356号)

「横浜市民新聞(仮)」
https://ameblo.jp/yokohama49
 

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