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日航ジャンボ123便ソ連自衛隊核攻撃惨事

 投稿者:アッキードF19で小沢一郎を撃退希望  投稿日:2019年 4月24日(水)06時48分42秒 KD106133094114.au-net.ne.jp
返信・引用
  日航ジャンボ123便ソ連自衛隊核攻撃惨事における たくさんのJAL123便の元気な生存者及び、ご搭乗の昭和天皇が、日本の埼玉県警察の警察官らの襲撃(日本語で おまわりさん?らの手により)により
http://www.marino.ne.jp/~rendaico/ainugakuin/e0011938_16494167[1].jpg
といった惨憺たる虐殺死体と化した

一方、救助に奔走したのは米国のみであった


なお、米国機関で改めて調査を行ったところ、生存者の一部は、伊豆の達磨山の地下にヘリで連れていかれ、少なくとも十数年は生存していたことが新たに判明した
 
 

日航ジャンボ123便ソ連自衛隊核攻撃惨事

 投稿者:アッキードF19で小沢一郎を撃退希望  投稿日:2019年 4月 2日(火)06時49分37秒 KD106133086121.au-net.ne.jp
返信・引用
  日航ジャンボ123便ソ連自衛隊核攻撃惨事における たくさんのJAL123便の元気な生存者及び、ご搭乗の昭和天皇が、日本の埼玉県警察の警察官らの襲撃(日本語で おまわりさん?らの手により)により
http://www.marino.ne.jp/~rendaico/ainugakuin/e0011938_16494167[1].jpg
といった惨憺たる虐殺死体と化した

一方、救助に奔走したのは米国のみであった


なお、米国機関で改めて調査を行ったところ、朝方に群馬側から入った自衛隊らに殺害された乗客の遺体は下久保ダムの埼玉側、城峰山手前のキャンプ場に埋設されている事があらたにわかった。日経新聞の生存者7名やテレビ生中継の、元気に走り回っている少年 といった朝の段階での元気な生存者が、日本の警察予備隊に殺害され凶器は埼玉県警系大宮化学学校の毒ガスであり、キャンプ場の浅いところに埋設されている状況が確認できた
 

日航ジャンボ123便ソ連自衛隊核攻撃惨事

 投稿者:アッキードF19で小沢一郎を撃退希望  投稿日:2019年 3月27日(水)06時44分40秒 KD106133093035.au-net.ne.jp
返信・引用
  日航ジャンボ123便ソ連自衛隊核攻撃惨事における たくさんのJAL123便の元気な生存者及び、ご搭乗の昭和天皇が、日本の埼玉県警察の警察官らの襲撃(日本語で おまわりさん?らの手により)により
http://www.marino.ne.jp/~rendaico/ainugakuin/e0011938_16494167[1].jpg
といった惨憺たる虐殺死体と化した

一方、救助に奔走したのは米国のみであった


なお、朝方に群馬側から入った自衛隊らに殺害された乗客の遺体は下久保ダムの埼玉側、城峰山手前のキャンプ場に埋設されている事があらたにわかった
 

SUZAN氏に感謝

 投稿者:池田昌昭  投稿日:2019年 3月24日(日)09時26分19秒 a-fhn3-02032.noc.ntt-west.nsk.ne.jp
返信・引用
   今から17,8年以上も前に、当「御巣鷹山ゲストブック」管理者のSUZAN氏から、当時

北陸大学に勤務していた私・池田昌昭のところに電話がかかってきたことを思い出します。

 その電話の内容は、要するに「御巣鷹山ゲストブック」に投稿している私・池田昌昭は本人か、という内容だった。

 想像するに、当掲示板管理者SUZAN氏のところに、「池田昌昭が書き込んでいるが、果た

して本物か」との、メールがあったものと思われます。

 SUZAN氏はなかなか慎重な方で、その電話の前に、私宛のメールで「あなたは、本物か」

がありました。

 ただそのメールでは、宛先「池田昌昭」が「池田昌明」となっており、その後北陸大学の池田

宛にSUZAN氏本人から電話があり、「池田昌明ではなく、池田昌昭なら私です」と言って、

お互い話を始めたことを思い出します。

 その時のSUZAN氏の印象は声だけでしたが、なかなか慎重な方だなとの感じを強く受けた

ことを、今でも鮮明に覚えています。

 SUZAN氏へ

 真実を追求する際にはいろんな妨害があり、それを見事に乗り越えて来られたことに、感謝し

ます。

 今後とも宜しく。
 

小田周二さんのHP、ブログを読んで

 投稿者:瀬尾和寛  投稿日:2019年 3月24日(日)03時35分15秒 KD124209155221.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  御巣鷹山ゲストブックの読者です。
2018年5月21日の御巣鷹山ゲストブックに小田周二さんのブログ開設のご案内がありました。

日航機事故で犠牲者となられたご家族のご冥福を心からお祈り申し上げます。

1年も経った後ですが、意見を述べさせていただきます。私は航空事故のスペシャリストではない旨ご承知おき下さい。

3つのポイントに分け述べます。

①分かっていることと、分かっていないこと(公開されてないこと)を踏まえた客観的にまとめられた調査報告書の存在
・事故1年後の1986年8月に出版された、航空問題研究会の調査報告書(「航空機の安全 現場からの報告」大月書店)を読んでいただきたい。小田さんの調査結果とほぼ同様の内容だと思います。
ただ、研究会の推論については、航空安全の専門家としての推論が述べられております。
・研究会の報告書には、事故調査結果のほか、「軍事優先の日本の空」「お寒い捜索救難体制」の報告があります。ここに、今回の事故(事件)の真相のカギがあるように思います。
・航空問題研究会を知るために、「航空最前線」(大月書店、1980年11月出版)をお読み下さい。研究会はまともな団体であることがわかります。

②羽田発大阪行きの当時の航空交通環境
・1986年7月に出版された調査レポート(前田寿夫、防衛研修所(現防衛研究所)第一研究室長「市民版防衛白書」講談社文庫)に、当時の交通環境であった「横田基地に振り廻される羽田国内便」について285ページに記述があります。
・前田氏の調査結果を裏付ける調査が最近の大学研究者、識者によって報告されています。
  前泊博盛(沖縄国際大学院教授、「日米地位協定入門62ページ」創元社)
  吉田敏浩(ジャーナリスト「日米合同委員会の研究106ページ」創元社)、
  矢部宏冶(元博報堂社員で会社経営者、「知ってはいけない17ページ」講談社現代新書)

③80年代当時、日米経済関係が最悪であった日米航空摩擦
・交渉の当事者は、国営日航の高木社長、山下運輸大臣と米当局であった。
 自動車摩擦とは逆で、日本が米国に強引に詰め寄る構図であった。
・この3つ目のポイントは、青山透子さんの粘り強いインタビュー結果から判断し、可能性として挙げておきます。

私には、全てを調べるこはできませんが、関係者の動きから全体を総括することは可能です。
参考にしていただければ幸いです。



 

「通りすがり」さんへ

 投稿者:池田昌昭  投稿日:2019年 3月16日(土)09時04分55秒 a-fhn3-02032.noc.ntt-west.nsk.ne.jp
返信・引用
    『JAL123便墜落「事故」真相解明』(文芸社)の著者・池田昌昭です。

  「通りすがり」さんの投稿を拝見しますと、どうも「通りすがり」さんは、人をなかなか挑発す

る術も、心得ている方で屈折したかのようにお見受けいたします。

  願わくば「通りすがり」さんのその才能を使って、隠蔽工作の数々を国民の前に明らかにする

ことに、傾注されてはいかがでしょうか。

  私はもともと口が悪いので、決して気を悪くなさらないように。

  私も充分に気を付けております。

  用心深く、注意深く。


  それとこれは自分にも、常々言い聞かせているのですが、「人生そんなに焦っては、だめです

よ」。
 

Re: 青山透子氏についての疑問点

 投稿者:通りがかり  投稿日:2019年 3月16日(土)06時47分57秒 gs205-236.toshima.ne.jp
返信・引用
  > No.2098[元記事へ]

池田昌昭さんへのお返事です。

あなたは何故、本名かどうかも分からない自分の名前 ( 何ら証明が付されてない ) 以外には、経歴も素性も立場も何ら明らかにしないままで、そんな卑怯なことが言えるのか?

私は、身の危険もあるのに、そうしたことを開示すべき、と言う様な人間が、卑劣な隠蔽工作側加担者のよくする常套句だと知ってるので、青山さんも私も全く当然の注意深さを以ってそうしてるだけの事だと思いますけどね。
 

航空機製造会社

 投稿者:池田昌昭  投稿日:2019年 3月15日(金)10時12分45秒 a-fhn3-02032.noc.ntt-west.nsk.ne.jp
返信・引用
   ボーイング社のみならず航空機製造会社及び、運航会社は自社製及び、自社の航空機が実際に

空を飛んでいる際のエンジン状態、機体の高度、センサー作動などの各種データをリアルタイム

で、把握しているものと思える。

 またそれ以外にも、人工衛星が空から航空機の飛行状況を全世界的にリアルタイム解析でモニター

し、異変が起きればその場所や状況などを即時に把握できるシステムが完成していると推測され

る。

 ではなぜボーイング社などがこのように、地上交信のみならず空からも、航空機の飛行を把握

しているのか。

 その答えは明確である。

 乗客・乗員の安全のためである。

 ただこのシステムは、「両刃の剣」であることも、また指摘できる。

 極論であるが、アメリカのトランプ大統領はツイッターで、「操縦士はもはや必要なく、米マ

サチューセッツ工科大学(MIT)出身のコンピューター科学者が求められている」(『読売新

聞』2019年3月13日付夕刊)。

 

元JALパイロット・杉江弘氏は、JAL123便が操縦できたことを自著で認めている。

 投稿者:池田昌昭  投稿日:2019年 3月14日(木)10時18分44秒 a-fhn3-02032.noc.ntt-west.nsk.ne.jp
返信・引用
   元JALパイロット・杉江弘氏自身、JAL123便が操縦できたことを自著で認め、JAL

123便は「操縦不能だった」とする旧運輸省事故調査委員会や日本航空の見解と、真っ向対立

している。

 それは、杉江弘氏が1989年7月19日に起きたUA232便(乗客乗員296人、DC-

10、コロラド州デンパー・ステープルトン空港~シカゴ・オヘア空港)事故を紹介する形で、

すべての油圧系統を失った航空機が、エンジン出力の調整で、アイオワ州スー・ゲートウェイ空

港に着陸できたことを、紹介している点に現れている。

 このエンジン出力の調整で操縦できたUA232便のことを述べ、油圧系統すべてを失ったと

されるJAL123便が、エンジン出力調整で旋回(変針)も、降下もできたことを、また油圧

で動く系統もエンジンによる電動代替可能を、杉江弘氏はその著書『JAL123便墜落事故 自衛隊

&米軍陰謀説の真相』、148ページ)で述べている。

 

ボーイング737最新型機の墜落事故

 投稿者:池田昌昭  投稿日:2019年 3月12日(火)11時14分27秒 a-fhn3-02032.noc.ntt-west.nsk.ne.jp
返信・引用
   こんなに同型機の墜落事故が、続いて起きるものかと思われるくらいなことが起きた。

 それはアメリカ・ボーイング社製の737型最新機。

 2019年3月10日エチオピア航空の乗客・乗員157人搭乗で2018年11月に納入さ

れたばかりの同型最新機が、エチオピアの首都アディスアベバ・ボレ国際空港をケニアの首都ナ

イロビに向かって、離陸6分後に墜落した。

 また昨年10月にはインドネシア・ライオンエアの同型機が、ジャカルタ空港を離陸後13分

後に、ジャカルタ沖に墜落し、189人が犠牲となったことが記憶に新しい。

 いずれもボーイング社製の737型機の最新型であり、離陸後間もなく墜落している。

 この墜落事故を受けて、中国民用航空局やエチオピア航空は、当然ながら同型機の使用停止を

決めた。

 こうも墜落事故が続くと誰しも、ボーイング社の737型機の最新型機は、欠陥機ではないか

との疑念を抱く。

 しかもそれは「初期不良」で片付く問題ではなく、もっと根本的な別問題があるのではないか

と思ってしまう。

 

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