teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


青山透子氏の著書で不思議なこと

 投稿者:池田昌昭  投稿日:2019年 1月21日(月)11時03分43秒 a-fhn3-07191.noc.ntt-west.nsk.ne.jp
返信・引用
   以下は、青山透子氏の一層の精進を願って。

  今回のJALパイロットや客室乗務員飲酒問題で、青山透子氏は、JAL経営陣の社員に対する飲酒問題を含む健康管理体制に問題があると、なぜ指摘しないのか。

 JAL経営陣の責任をなぜ、指摘しないのか、不思議なことである。

 JAL客室乗務員だった青山透子氏が、JAL経営陣が抱える矛盾を、一番分かっているだろうに。

 あるのは飲酒するパイロットや客室乗務員を批判していて、肝心のJAL経営陣の責任については、青山透子氏が触れていないのは、どういうわけだろうか。

 この観点から青山透子氏の著書を見ると、新たに見えてくることがある。

 それは何かといえば青山透子氏は、JAL123便事件の根本原因が奈辺にあるかについて、まったく触れてはいない。

 そのことは、その根本原因について率直に語る住民証言(たとえば長野県川上村住民の「キノコ雲」目撃証言など)について、青山透子氏がまったく触れていないことでも、分かろうと言うもの。

 不思議と言うしかない。


 
 

「問題の先送り、責任回避、前例主義、身内への甘さ」

 投稿者:池田昌昭  投稿日:2019年 1月20日(日)10時03分40秒 a-fhn3-07191.noc.ntt-west.nsk.ne.jp
返信・引用
   JALは、パイロットや客室乗務員で相次いだ飲酒で、再発防止策を国土交通省に報告したが、そのなかで

赤坂祐二JAL社長は、「問題の先送り、責任回避、前例主義、身内への甘さ」が安全への大きな脅威となっ

た(『北國新聞』2019年1月19日付朝刊)と。

 しかし、赤坂祐二JAL社長のこのコメントのなかでも、ハッキリとしていることがある。

 それはなにか。

 JAL経営陣みずから、今回の一連の責任を取ることが、すっぽりと抜け落ちている。

 私に言わすれば、現JAL経営陣は、「言い訳」に終始し、自らの責任を国民に、はっきりと示す責任の取

り方について、例によって、何も述べてはいない。

 国民が、JALをはじめ航空会社に望むことは、ただ一つ安全運航である。

 従って飲酒乗務など、もってのほかであり、これだけ、特にJALは安全運航に支障を来たしていることを

踏まえ、根本的解決策を取らねばならない。

 現JAL経営陣の減給だけで、済むのか。
 

青山透子氏、植草一秀氏、森永卓郎氏の三氏に共通のこと

 投稿者:池田昌昭  投稿日:2019年 1月19日(土)08時21分19秒 a-fhn3-07191.noc.ntt-west.nsk.ne.jp
返信・引用
   青山透子著『日航123便墜落 遺物は真相を語る』、植草一秀著『国家はいつも嘘をつく』、森永卓郎著『なぜ日本だけが成長できないのか』の三氏が、JAL123便について、押しなべて言っていることと、言っていないことが共通している。

 まず三氏に共通して、三氏が押しなべて言っていることは何か。

 それはJAL123便ボイスレコーダー冒頭の、福田博航空機関士が相模湾上空で発声した、「オレンジエア」である。

 三氏とも『航空事故調査報告書』では「オールエンジン・・・」となっている個所を「オレンジエア」と聴き取っていることは、まったく正しい。

 ではその「オレンジエア」とは何かとなった場合に、これまた三氏とも共通して、自衛隊のオレンジ色の「ミサイル」だと主張しているのも、共通している。

 その「ミサイル」誤射により、JAL123便の垂直尾翼が破壊され、墜落の原因になったとしている点も、共通している。

 ところでこの「オレンジエア」について、筆者(池田)は以下のように考える。

 「オレンジエア」発声は、午後6時24分過ぎ、相模湾上空を飛行中のJAL123便近辺で炸裂した「核爆発」のオレンジ色ではなかったかと推測する。

 オレンジ色の光色は、広島原爆の際にも目撃されている。

 航空機関士の「オレンジエア」発声直前には、「ドーン」という音が、ボイスレコーダーにも記録されている。

 この「ドーン」音は、真下の伊豆半島東海岸河津町では、「カミナリが落ちたような音で、ビリビリ響いてきたようでした」(鶴岡憲一・北村行孝『悲劇の真相』、187ページ)、またドラム缶が、焚火の中で爆発したような大きな音が、地上でした。

 これは静岡県河津町上空を飛行中のJAL123便垂直尾翼に、ミサイルがぶつかった音ではないように思える。

 次に三氏とも共通して、押しなべて触れていないことがある。

 それがまさに、相模湾上空での核爆発であり、なぜ三氏ともこの核爆発について、まったく言及していないのか不思議に思う。


 

日韓関係悪化で喜ぶのは

 投稿者:池田昌昭  投稿日:2019年 1月14日(月)08時42分51秒 a-fhn3-07191.noc.ntt-west.nsk.ne.jp
返信・引用
   日韓関係が悪化することによって、一番得をするのは誰かを考えれば、今回の徴用工問題や、

従軍慰安婦問題、大和堆での海上自衛隊機への韓国海軍艦艇からの火器管制レーダー照射問題な

どを裏で操っているものが、見えてくる。

 かれらは、日韓両国が仲違いをすればするほど、「漁夫の利」を占める勢力である。

 あるいは、彼らの手先が「今、石川県能登沖の大和堆近辺の海域に北朝鮮漁船が出ているが、

それが遭難し、韓国海軍駆逐艦971(広開土大王号)や、韓国海洋警察庁の警備救難艦が出動

している。

 近くには北朝鮮漁船と、救難ボートの船影もある」との情報を巧妙な形で、日本側に伝えたの

かもしれない。

 それを受けて、日本の海上自衛隊の哨戒機P―1が、所属する海上自衛隊厚木航空基地から出

動したと思われる。

 

レーダー

 投稿者:池田昌昭  投稿日:2019年 1月 9日(水)07時46分37秒 a-fhn3-07191.noc.ntt-west.nsk.ne.jp
返信・引用
   日本の領空を飛行する民間機、軍用機をはじめ、気球を含むすべての飛行物体は、自衛隊、在

日米軍、国土交通省(旧運輸省)などの飛行管制レーダー、軍事衛星、GPS装置など電子機器

によって識別されている。

 国籍・機種・性能及び、位置、軍用機であれば兵装などが、すべてキュムレーティブ・記録さ

れている。

 従って1985年8月12日午後7時前、群馬県上野村御巣鷹の尾根に墜落したJAL123

便の墜落位置を、すぐに把握できなかったことは、あり得ない。

 もっと言えば、この精確なレーダー波長は、大きな爆発に伴う周波数の変化なども地球規模で

捉え、大きな爆発を察知出来ると推測される。

 なお、8月12日午後6時及び7時に記録された、気象庁の東京レーダー・スケッチ図は、

『事故調報告書』159~160ページに記載されている。
 

森永卓郎氏のうそ

 投稿者:池田昌昭  投稿日:2019年 1月 7日(月)08時15分19秒 a-fhn3-07191.noc.ntt-west.nsk.ne.jp
返信・引用
   森永卓郎氏が著書『なぜ日本だけが成長できないのか』で主張するように、「日本の財政は世界一健全」と言うならば、なぜ政府は消費税を上げるのか。

 政府が消費税をさらに上げるという事自体、日本財政は世界一健全財政どころか、日本国民から戦時国債と同じ「国債」の形で輪転機を日夜廻し、政府が追い詰められ、世界一借金をしている破綻経済の証明である。

 なぜ、現実とは逆のことを森永卓郎氏が、述べているのか理解に苦しむ。

 国が借金をしていない健全財政であれば、政府は消費税をゼロにすることが出来るにも関わらず、森永卓郎氏はなぜそのことに、口を噤んでいるのか。

 また、森永卓郎氏は「対米全面服従経済」を言うのは正しいが、ただしアメリカ支配者が、日本他の従属国からの「上がり」で、甘い汁を吸っている現実をなぜ述べないのであろうか。

 また『なぜ日本だけが成長できないのか』で、JAL123便事件に言及している森永卓郎氏は、付録を含む2冊の『航空事故調査報告書』の隅から隅まで、果たして読んでいるのか。

 『事故調報告書』に関する記述が全くなく、あるのは、青山透子氏の著書をそのまま「丸写し」。

 森永卓郎氏は、ご遺族や、救助体験者、目撃者に果たして取材をしているのか。

 なお、青山透子氏の著書を「丸写し」していることは、植草一秀氏の著書も全く同じ(『国家はいつも嘘をつく』4章⑤)のJAL123便に関する記述)。

 ことほど左様に、森永卓郎氏は不思議と言おうか、奇妙な人である。

 

JAL123便の記述がある森永卓郎著『なぜ日本だけが成長できないのか』(角川新書、2018年)を読んで

 投稿者:池田昌昭  投稿日:2019年 1月 2日(水)07時51分23秒 a-fhn3-07191.noc.ntt-west.nsk.ne.jp
返信・引用
   先の植草一秀著『国家はいつも嘘をつく』(祥伝社、2018年)に続き、またまたJAL123便墜落事故に言及する、今度は森永卓郎氏の『なぜ日本だけが成長できないのか』が出版された。

 その中で森永卓郎氏は、青山透子氏の著作『日航123便 墜落の新事実』や『日航123便墜落 遺物は真相を語る』を引用・参照するのみで、何も新しい知見や観点を述べてはいない。森永卓郎氏の人の良さ全開は評価するが、奇妙な人との印象を抱いてしまう。

 今回の森永卓郎氏の新刊書にあるのは辛うじて、『テレビ朝日』が、2015年8月に報じた伊豆半島東伊豆町の沖合2・5キロの海底で、撮影された日航ジャンボ機の一部らしき物体の報道記事を引用しているだけで、そこから一歩も出ていないのは、先の植草一秀氏の著書『国家はいつも嘘をつく』のJAL123便事件に関する記述の章と同じ。

 ただ森永卓郎氏の主張のなかで、JAL123便事件が、対米従属の枠組みで捉えられ、プラザ合意による円高誘導で、日本経済の対米従属が一層顕著になった観点には賛成。

 なお日本経済が借金漬けであり、にもかかわらずアメリカの特に軍需産業の製品を、無理にツケで買わされている実情、今のうちに、中古品などを日本に買わせるだけ買わせる実情にもかかわらず、経済アナリスト森永卓郎氏は、「日本経済は、世界一健全だ」と強弁している。

 100兆円を超す来年度予算のおよそ3割が、輪転機を廻して国民の預貯金などを担保に、借金をしている破綻財政だと、森永拓郎氏は主張すべきにもかかわらず、「日本経済は、世界一健全だ」との幻想を、辺りに振り播いている。

 破産寸前の国家が実際に破綻すれば、担保である国民の金融資産は、「紙屑」になる危険性を歴代の日本政府が冒していることを、森永卓郎氏は強調すべきなのに。

 また巨大企業への各種優遇措置や、莫大な内部留保(利益剰余金)、また大資本家階級や大富裕層がますます儲けている根本が、労働者階級の日々の労働の半分以上が搾取されている事実にあることを、森永卓郎氏は触れようともしない。

 残りの99%の国民の生活が、カツカツの水準にある根本原因は、資本家階級による、労働者階級の日々の労働の搾り盗りにあることを一言も、森永卓郎氏が触れていないのも、奇妙さを通り越してしまう。

 

.

 投稿者:.  投稿日:2019年 1月 1日(火)23時56分57秒 KD119104021085.au-net.ne.jp
返信・引用
  https://twitter.com/T2Blue295175/status/896256600465428480  

P1哨戒機

 投稿者:池田昌昭  投稿日:2018年12月30日(日)15時25分5秒 a-fhn3-07191.noc.ntt-west.nsk.ne.jp
返信・引用
   日本国民と韓国国民とは友好であるのに、今回安倍晋三首相自身及び、安倍首相周辺が決断し、海自P1哨戒機が撮影した画像を公開したことによる、日韓関係の悪化・戦争への危機増加に、安倍晋三首相は責任を取らねばならない。

 国民は、紛争を望んではいない。

 しかも悪いことに安倍晋三首相は、全世界に日本の海上自衛隊P1哨戒機の警戒監視活動の「手のうち」を曝け出した。

 P1哨戒機の単独行動ではない。

 安倍晋三首相、及びその周辺が、あらゆる粘り強い説得をせずに、海上自衛隊のP1哨戒機の哨戒画像を公開させてしまった。

 戦争挑発となりかねない。

 国民が知らなかった、P1哨戒機の「手のうち」とは何か。

 それは韓国海軍駆逐艦の火器管制レーダー照射波を音声に変換していることだ。

 裏で日韓両国国民を仲違いさせ、また戦争を惹起したくてならない勢力に嵌められ、操られてのことなのか。

 

JAL経営陣の責任は重い

 投稿者:池田昌昭  投稿日:2018年12月27日(木)08時16分53秒 a-fhn3-07191.noc.ntt-west.nsk.ne.jp
返信・引用
   JAL副操縦士が飲酒してロンドン警察に逮捕され、禁固刑を受けたり、金沢では副操縦士が、機長をホテルの前で殴り、駆け付けた警察官を殴り、公務執行妨害で現行犯逮捕されたり、最近では羽田空港発福岡空港行き最終便が、オーバーブッキングにより、欠航した。

 これらの根本原因を考えるに、JAL経営陣の国民に対する経営姿勢に、すべての問題が帰結するのではないか。

 国民の税金を投入し、再建途上のJAL経営陣は、果たして他の会社の経営者他に、良い模範を示しているのだろうか。

 再建途上の企業につき、報酬面を含め、すべて面で細心の気をつかっているのか、甚だ疑問に思える。

 たとえば、増便に対するパイロットを含む社員の健康管理をより充実させ、より以前よりも働きやすい職場にしようと、JAL経営陣は懸命の努力を、具体的にしているのか。

 政官財の顔色ばかりを窺い、自らの足元の社員の労働条件改善に、具体的に努力をしているのだろうか。

 JAL経営陣は、「御身大切」をモットーとし、自分の利益だけを考えているとしたら、それは経営者とは言えなくなる。

 

レンタル掲示板
/167